ドSの先輩OLにMの自分に気付かせられたエッチ体験談を読む

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入社して1年位経った24歳の頃、社内コンパ・・
俺の所属してた営業部と企画室で・・があった。

企画室は、女性がほとんどの部署で男子社員の垂涎の的だった。

5対5で一次会は、居酒屋で盛り上がり、カラオケへと・・なった。

その中の一人、参加女子の中で最年長の28歳の景子さん
・・北川景子をちょっとふっくらした感じでクールな感じで
ちょっとSっぽくって、男子社員の間でも人気が高い・・が、気持ち悪くなり帰る事に。

そこで、一番年下の俺が送って行く事に。

景子さんとは、ペーペーの俺には高嶺の花的存在で
挨拶程度はするがほとんど話をした事はなかった。

タクシーに乗ると、「ごめんね・・」と言いながら
俺の膝枕で横になる景子さん。
花柄のマキシワンピの景子さん。

脇がざっくり開いてて、下に着けてる白いキャミ・・
ブラトップだった・・が見えている。

胸はそんなに大きくないみたい・・
CよりのBカップ・・だが、膨らみも見えてる。

背中を擦ってあげると、
「ありがとう・・気持ちいい・・」と言っていたが、
途中からスースーと寝息を立て始めた景子さん。

その無防備な姿に、俺の中のスケベ心がムクムクと・・。
「大丈夫ですか?」と言いながら背中を擦る手を・・胸の方へ。

そして、ざっくり開いた脇からキャミの上からだけど胸にタッチ。
反応がないので軽く揉む。

「んんぅう・・」と一瞬声を上げたので手が止まる。
静かなのでゆっくりと揉む。

小さいと思ってたが、手の平にすっぽりという感じでイイ感じ!
そして・・更に大胆になってキャミの中へ・・直接胸を揉んだ!
しっとりと汗を掻いた肌が手に吸い付く。

「んんぅう・・ぁん・・」と時折小さな声をあげるが
起きる気配はないので、勃起してきた乳首を軽く摘んだ。

ビクンと反応したが、起きないので暫く楽しんだ。

盛りのついた♂状態のチ○コがムクムクしてきた。
時折、動く景子さんの頭が触れてヤバイ!

「着きましたよ」という運転手さんの声で
胸から手を抜いて、景子さんを揺すって起こす。

「ごめんね・・寝ちゃった・・」
「大丈夫ですか?部屋まで送りますよ」と脇を抱えて部屋まで・・。

鍵も開けられなかったので代わりに開けて部屋の中へ。

キレイに片付けられた1Kの部屋。
ベッドに倒れ込む景子さん。

干してある黒のレースの下着や
可愛いパステル調の下着にドキッとした。

「じゃぁ・・帰ります」と言ったが返事がないので、
オートロックだったので部屋を出た。
そして・・タクシー拾って帰った。

部屋に帰って寝ようとしたが、
手に残る恵子さんの胸の温もりと感触が頭から離れず・・オナニーした。

週明けに出勤すると、景子さんから
「ありがとう・・」という社内メールが来てた。

そして・・ちょっと遅い昼食の時、社内食堂でバッタリと会った。
食堂はガラガラだった。

誘われて一緒に食事をしたが、緊張した。
バレてないと思ってたが・・心配だった。

色々な話をして食器を片付けてる時・・
「そうそう・・そう言えば・・〇〇君、タクシーの中で私の胸触ってたね・・」
と世間話でもするように言う景子さん。

一瞬でフリーズする俺!
「・・・」言葉も出てこない。

「仕事終わったら・・ちょっと付き合って貰うわよ、いいわね?」
と有無も言わせぬ口調に、ただ首を立てに振るだけの俺。

『ヤバイ!終わったな!クビだな!』とかいろいろ考えてしまい
午後からの仕事が手につかず先輩に怒鳴られた。

「7時に〇〇町の◯◯・・カフェ・・に来なさい」
と景子さんからメールが来た。

バックレようかと思ったが、意を決して行った。

会うなり、
「申し訳ありませんでした」と頭を下げた。

「とりあえず座りなさい」と言われ座ったが・・重い沈黙が続く。

「じゃぁ・・行こうか」と促されtカフェを出る。

『ドコへ?警察?』と青ざめてる俺を見て、
「ぅふふ・・心配しなくていいよ・・警察に突き出したり、会社に報告したりしないから」と笑われた。

ちょっと気が楽になったが、
『一体ドコへ・・』と不安だった。

連れてかれたのは、恵子さんの部屋だった。

「さて・・どうやって責任取って貰おうかな・・」
とベッドに腰掛ける恵子さんの前で正座する俺。

「何でもします」と土下座する俺。

「じゃぁ・・裸になって貰おうかな?」
「えっ・・?」

「私の胸・・触ったり見たりしたんだから・・〇〇君のもね・・」
とニヤニヤしてる。

「わ、わかりました」と意を決して全裸になって股間を隠した。

「ふふふ、ソコに仰向けになって・・手、どけて・・」
と言われて気を付けの姿勢で仰向けになった。

今日は、パンツスーツだった景子さんは、
ストッキングを穿いた脚で俺の身体を撫でる。

股間を触られた時、ビクンとすると、
「動かないで・・」と言われ、軽く踏まれながら愛撫を受けた。

俺の心とは裏腹に正直なチ○コは反応してムクムクと!

「私の胸・・触りながら・・こんな風になってたの?」
「は、はい・・」

「ふ〜ん、帰ってから想い出して・・自分でシタの?」
「は、はい・・しました!」

俺の横に座り、今度は乳首を触ってくる景子さん。
ビクンとする俺。

「男の子でも気持ちいいの?」
「は、はい・・」

もう一方の手ですでにビンビンのチ○コを手コキする景子さん。

「や、やめてください!あ、ああっ!」と声をあげてしまうと、
「キミだって直接触ってたでしょ?」と見つめられると爆発しそうになった。

「だ、だめです!で、出ちゃいます!」
というと笑いながらより激しく手を動かす景子さん。

ドS全開の景子さんの微笑みに俺の中のMっ気が目覚めたようだ。

「あっ!あああ!」と我慢できずに射精!

勢い良く噴き上げ、自分の胸に落ちた。
恵子さんの手にもダラダラと大量に。

「あん!すごぉい!こんなに出るなんて・・」と顔を上気させて景子さん。

「す、すいません・・」
ティッシュで拭って綺麗にしてくれて、
「もういいわよ、服着なさい・・」
と言われて泣きそうな顔で服を慌てて着た。

「この事は二人だけの秘密よ。じゃぁ・・帰っていいよ」と言われ、
「失礼します!」と最敬礼して部屋を出た。

翌日、会社で顔を合わせたが、いつも通り、
何もなかった様な振る舞いの景子さん。

携帯にメールが来た・・
「今すぐに◯階の備品倉庫に来なさい」とあった・・。

行ってみると・・
鍵を掛けた部屋で景子さんに手コキされイカされた。

そんな事が続いた。

社内でも・・外でも・・
呼び出されては、手コキされてイカされる日々が続いた。

景子さんは、小悪魔な微笑みを浮かべて手コキするだけ・・。

俺は、いつの間にか・・ソレが快感になって・・
呼び出されるのを待ち望むようになった。

「自分でしたり・・誰かとエッチしたりしたら・・もうシテあげないからね・・」
と言われて、オナニーも我慢した。

1週間放置されて・・狂いそうだったが我慢した。
1周間ぶりに呼び出された時は、涙が出そうだった。

気持ち良くて腰が抜けた。

景子さんは、いつも手コキするだけで
身体には触らせてもくれない。

それでも呼び出されては喜んで
尻尾を振る完全に景子さんのペット状態の俺です。

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