ナンパした小柄な30代巨乳女性とのエッチ体験小説のお話

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晴れた日は自転車通勤
仕事帰り駅前を通り帰宅
夜8時過ぎ店のシャッターも閉まり始め閑散としてきた
シャッターの前に女が一人
栗色のストレートロング
柔らかそうな生地の白の長袖
チェックのミニスカ
色白の30代
155センチくらいスリム
見たからに巨乳
紙袋を提げて誰かを待ってる感じ


見つけてから通り過ぎるまで観察
見たことあるような無いような

待っているのは彼氏かなぁ出会い系かなぁ
ダメだよなぁー
ダメだっ引き返そう
5分経ったか、その場所に彼女の姿はなくがっかり
ふと道の向かいのベンチに目をやるとその彼女が座っていた

疲れたんだなぁー

「誰か待ってるんですか?」
「ハイ・・・・・」
「彼氏?違うなら僕付き合いますよ」
「えーーーっ(笑)どうしようかなぁー、もういいかなぁー?」
「いいですよ、だいぶん待ってて来ないんでしょ?どこ行く予定だったんですか?」
「えっ?それはー別にいいけどー・・・・・お腹空いたから何か食べよっかな」

パスタ食べに行きそこでは質問攻めでずっと僕の事ばかり話し店を出ました

「美味しかったですね、今度は麻衣さんのこと色々教えてください・・・・・もう10時かー暗いですねー・・・・・帰りますか?家遠いならホテルにでも泊まりますか?寂しかったら一緒に泊まってもいいですよ(笑)」
「一人じゃ寂しいかも(涙)」

ビジネスホテルに入り先にシャワーを浴びベッドで目を閉じて休んでました

「寝ちゃったのー?起きてー」
「ん?」
タオル巻いた状態で僕の頭の横に正座してました

股の奥に目がいったけど眩しくて暗くてよく見えない
「どこ見てるの?(笑)」

「あっ、セクシーだったから、つい」
「ここに来る予定だったの・・・・・」
「ホテルってこと?・・・何するために??」
「・・・したいことっ(笑)」
「なに?・・・何したいの??」
タオルをピラッピラッとめくりながら「こういうこと」と言ってきます

「中入りなよ」布団をめくり誘います
滑り込むように入ってきます
「あれっパンツは?」
僕は全裸で寝てました
僕は「とってあげる」と
体を回しながらタオルをはずすと素晴らしい肉体が

「とってもきれいです、いい身体です」
「恥ずかしいぃっんむっん」

キスからはじめキスで感じさせ、耳や首筋、肩や鎖骨、真っ白で豊満な丸々した柔らかいおっぱいへ
「羽二重餅みたい」
吸い付いて引っ張るとのびてくる
「んんっ、んぃいん、ぁああぁぁん、んーんっ」

布団を掛けながらだったので汗がすぐにじみ出てきて、ムンムンとした熱気でエロティックでした

おっぱい好きな僕にはたまらない完成度
白さが柔らかさを際立たせ
柔らかさと重みで少し垂れてる感じ
黒い乳首はエロさを増します
「あぁん、きもちいぃー、おっぱい熱〜い」

何十分堪能してたか、舐め残しも吸い残しも揉み残しもない程味わいました

「わたしにも舐めさせてっ、いっぱいシテあげるっ」
胸筋の下の方から舌を縦に動かしながら横に移動
腰がゾクゾクしてしまいました
「麻衣ちゃん舐めるのうまいっ、きもちーよ」

「やぁーん、我慢汁お腹に垂れてるー」
「だって気持ちぃーんだもん」
ペロッペロッ
「あぁーん、おちんちんにも溢れてるー、吸っちゃぉ」
ちゅぷっちゅぷっチューッッ

ペロペロペロペロペロペロチュッチュッペロペロペロペロペロペロチュッチュッ
「もービンビンなんだけどー、入れてみた〜い」
僕が入れたそうな顔をすると
「だけどまだ入れなーい」って焦らしてきます

「今日はこのままいれてもいい日なの?」
「ゴムあるけどしたい?生でいいよ、生で入れたいって思っちゃったから」
「僕も生がいい」

中出し出来そうだな
もし可能性がないんだったらフェラで口内発射しようと思っていたが、希望が見えて必死に我慢
僕の我慢を楽しんでる様子

「じゃぁ入れるねっ見てて」
布団をはだけて麻衣ちゃんが跨がり
にゅチュッにゅチュッにゅプッにゅプッ

中が熱い、まとわり付いてくる生の感触
「あーーっっ、き・も・ち・いぃ」
出し入れしてるところがはっきり見えます
わざと見せてきます
後ろに反りぎみで上下し自分で感じるところを探してます
だんだん速くなり声が荒くなり時々歯を食いしばります
「はぁんハァハァ、あんあんあん、きもちいっいいっあっあっあっ、いいっいいっ」
「麻衣ちゃん激しいっ、僕も気持ちいっ、あっきもちぃっ、ほぉはぁはぁあっすごいきもちいっ」
「あっあっ我慢してっ、イッちゃダメっだめっだめっ、あーあーいいっいいん、イクっイクっイクーーっ」
「かはっあぅっううぅっ、あーあーー」
ちょっと漏れちゃったけど放出を我慢しました

男に我慢させ自分だけイクとはけしからん

「ずるいよ自分だけ、お仕置きしてやろう」

四つん這いにして、どろどろのぺニスを口に含ませ喉の奥まで
「ぬむむーーっっむっぅぅーっ、グフッゴフッッ、ぬむむーーっっむっぅぅーっ、グフッゴフッッ、しょっぱいの出てるーぅっ」

そして後ろに回りバックで再び生挿入

おっぱいを強く握り揉みながら動かしていきます
「いたーい、ちぎれちゃうぅー」
「お仕置きだから」
腰をちから一杯掴み奥まで奥まで差し込みます

「あーーん、はぁはぁあーーゎん、お仕置きしぃごーい、お仕置きされてるぅーん」

さらに激しく打ち込み麻衣の上半身は崩れ落ちお尻だけ突き出ている格好です

「ごめんなさい、イキそうです、またイキそう、あぃゎーんぃぃーん、ぃくぅぅーっっっぅ」

僕も高まってきていて、その叫び声とベッドからはみ出ている乳首を見たら抑えられなくなり
「中にいいだろっ?」
「あっあっあっだめっいいっ、あっあっ奥にっ奥にっ出したらー、あーーでも欲しいっ気持ちぃから出して〜、中でっ中でっ出して〜」

「麻衣の中に精子出すぞぉーっぉぉっーっあっあっ」
「あっあーーっぁーエッチ〜」
ドッッピュッッ、ドッピュッ
ドピュドピュ、ビュクビュクビュクビュク

「中に出しちゃったの?ゴムしてなかったよね?」
「うん、一番奥に出しちゃった」「・・・妊娠するかも・・・」

一旦抜いて
「えっ?安全日じゃなかったの?さっき中に出してって・・・」
「だって・・出すぞぉーって言うから・・・」
「え?僕が先だったっけ?・・・でも麻衣の中最高に気持ちよかったよ・・・ねぇ、もっかいやっていい?次は外に出すから」
「んんぃぃ」

おま○こ見たらドロッと白濁液が垂れていて小さな水溜まりになってました

かき出そうと思い指を入れていたら感じた声を出してくるから思いっきり擦りグッチョグチョです

再び生挿入し正常位で激しく腰を振り、ちょっと涙目になって口が歪んでいる麻衣にキスし、柔らかいおっぱいにしゃぶりつき、抱きつきながら腰を振り続け、ついに射精したくなり顔に発射

チューチューって吸い出してくれ
二人でシャワーを浴び全身洗ってあげたらパイズリしてくれ、ベッドへ行きいちゃつきながら眠りにつき、朝はフェラで目が覚めまだ眠かったのでウトウトして たけどチンポは勃ちっぱなしでしゃぶられ、「ヨーグルト飲みたいって」言うからそのまま口の中に出し、全部吸い取ってもらったあと口の中でクチャクチャし ながら「朝のヨーグルトおいしー」って飲んでくれました

お礼に全身マッサージしてあげ喜んでもらい、妊娠しなかったらまたヤりたいとメアド交換し別れて仕事に行きました

それから一ヶ月ほどして妊娠しなかったとメールが入り今度また会うことに

結局誰だったか会ったことあるのかどうかは思い出せず
この一ヶ月毎日のように考え中出しのことを思いだしだんだん忘れかけていたけど心配で、中出しする時はもう少し考えてやらないといけないなと思いました。

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