色気のある美人な奥さん(職場の上司の妻)との不倫エッチ体験小説エピソード

色気のある美人な奥さん(職場の上司の妻)との不倫エッチ体験小説エピソード

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俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。
 1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、ちょくちょく通うようになりました。

 奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、とても色気のある感じでした。
 なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。
 俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、その日は泊まっていくというパターンができてました。


 奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。
 と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って言われて教えました。
 しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。
 内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。
 最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。

 相談に乗ってほしいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、最初は、俺のことをかわいがって信用してくれている上司に申し訳ないので、それはまずいでしょうと断わっていました。

 下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。
 それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。
 なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。
 どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。





 そして、昨日のことです。上司から朝電話がありました。
「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」
 俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんができる程度ですが、その上司よりは詳しいつもりだったので、
「良いですよ、では、午後に行きますので」
 と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。

 そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。
 で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。
 俺がパソコンをいじっている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。

 しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。
 そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。
 夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。
 上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。
 奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。

 windowsのスタートメニューにある「検索」というので、「.jpg」で検索してみました。
 家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。
 俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。
 他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。

 ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。
 俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
 programfilesyahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。
 そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。
 メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。

 まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。
 そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。
 完全にビンゴでした。でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。
 一例をあげます。うろ覚えですが。だいたいこんな感じ。

A:「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」
奥:「自分でもびっくりしています」
A:「ベッドがびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」
奥:「ええ、すみませんでした。はずかしいです」

 俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。
 押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。
 
 奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。
 色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。
 白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。

 まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻・・・俺は妄想で勃起しっぱなしでした。
 しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、ヤる時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。
 
 そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。
 とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。「漢はやっぱりロックですよ!当然!」と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。

 閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。
 上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。

 奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は・・・本当にごめんねえ」
 と申し訳なさそうに言いました。俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。
 しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。
 奥さんに話しをふりました。「奥さんメッセやってるんだね?」

奥「ええ、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。
俺「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」
奥「んー、世代別の部屋とかかな」
俺「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」
奥「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」

 俺は心の中で、お前うそつきだなあ?と思いました。
 そして、この綺麗な薄い唇に、チ○ポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。

俺「おかしいな?、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな??」

 俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。
 奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。
 そして、急に敬語になりました。「見たの?」

俺「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」

 俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるかとことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。
 いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。

奥「言わないで下さい・・・」

 俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。
 もう、上司はとっくに寝室で寝ています。
 俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。
 奥さんは、乳首丸出しの状態です。

 予想通り、綺麗な色の乳首でした。胸は大きくはありませんでしたが、形も良くとても、柔らかい感触でした。

奥「な・・・何・・どうするつもり?」

 奥さんは震えていましたが、すかさず俺が、
「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」
 と言うと、観念したようでした。今にも泣き出しそうな顔でした。
 俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで、両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。
 決して、乳房には手を触れないように。

 綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。
 両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。
「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。
 上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。
 別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。

俺 「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」
  小さい声で耳元で背後から囁きました。
奥 「んっ・・・んっ・・」
俺 「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」
奥 「はっ・・・き、気持ちいい」
俺 「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」
奥 「んっ・・・」
俺 「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」
奥 「胸が。。」
俺 「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」

 と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

 そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。

俺 「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」
奥 「んっ・・ん?っ・・・ち、ちくびっひぃ?」
俺 「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」

 奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。

奥 「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ?気持ぢひぃいぃですっ」

 もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。人生で一番興奮しました。
今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。

俺 「ねえ、ヤられたいんでしょ?」
奥 「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。。んっ?」
俺 「犯されたいの?ん?」
奥 「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」
俺 「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」

 俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチ○ポをだしました。
 と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チ○ポがはじきでてきました。

 俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチ○ポのところに持ってきました。
 奥さんは、戸惑うことなく、チ○ポをしゃぶりはじめました。もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。
 俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。

俺 「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」
奥 「んっんっんっ・・・」

 奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。
 うおぉ?!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。

 誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。
そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。

 俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。

俺 「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」
奥 「・・・んー、、」
俺 「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよ。どうして欲しいかはっきり言ってくれよ」

 もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

奥 「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!おまんこに、おちんちん入れて!!」

 まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。

俺 「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら、自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」

 奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマ○コを両手で拡げました。

奥 「こ、ここです!おちんちん入れてぇ?へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ、。、い゛ぃれでぇ?」

 本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。
 射精したくて、たまりませんでしたから。俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。

 チ○ポをぶちこんだ途端、奥さんからは、
「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」
 という声が漏れ、ちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。
 はっ!としました。失禁なのか何なのかわかりませんが、とにかく、何か液が、奥さんのオマ○コの奥から溢れでてきて、オマ○コの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチ○ポをキツく圧迫しました。

 なんだこれ!?こんな気持ち良いマ○コ!経験したことねーぞ!!

 俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。
 すると!まるで小便をするように、というか小便が!
 本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

 びゅびゅーーっ?っびゅっびゅ?っ!!

奥「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」

 俺はこんな、気持ち良いマ○コ知りませんでした。
 それに、こんな温水シャワーをチ○コに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

俺 「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
奥 「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマ○コが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ?」

 びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ???っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!

「マ、マ○コが気持ちいいっ!!マ○コが気持ちいいーーーっ!」

 ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。
 奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。
 俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチ○ポを奥さんのマ○コから抜き奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。

 一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチ○ポを舌で巻きつけながら吸うので、俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。こんなことはじめてです。

 しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。
 俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。俺もGパンとパンツを元通り穿きました。

俺 「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。。このパンティーはもらうよ」
奥 「アタシも気持ちよかった・・・」

 俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。
 と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。
 そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。

 明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。楽しみで仕方ありません。

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