男友達の幼馴染のギャルとセックスしたドS男性のエロ体験

男友達の幼馴染のギャルとセックスしたドS男性のエロ体験

エッチな文字まとめ屋さん

エッチな文字まとめ屋さん >> 官能小説まとめ >> 男友達の幼馴染のギャルとセックスしたドS男性のエロ体験




この話は俺が大学2年の時。当時の俺は経験人数5人ぐらいで、彼女はいなかったので誰かとセックスしたいなと考えていた。

そして、そのチャンスは突然やってきた。

その日は、同級生の仲良い友達AとAの家で宅飲みをしていた。飲みはじめてから1時間ぐらい経過し、Aがトイレに行ったときでした。


「ピンポーン」急にチャイムが鳴りました。
俺「誰か来たけど?」

A「わるいけど、代わりにでてくれん!」
俺「はいはい」

俺が玄関を開けると、そこには知らない女の子Bが立っていました。
B「…あっ、間違えました」

俺「いや、Aの知り合いですか?」
B「はっ、はい」

俺「Aは今トイレ中なんだ。あと俺はAの友達。とりあえず、上がって大丈夫だと思うよ」
B「えっと、おじゃまします」

その時ちょうどAがトイレから出てきて、現状説明。AとBは中学からの同級生で、大学も一緒の腐れ縁らしい。暇になるとBは、急にAの家にきて酒を飲むらしい。

Bは、大学2年生の少しギャルっぽい綺麗めな感じ。身長160ぐらいのスレンダーなモテそうな女の子。部屋着のせいか、シャツ1枚に短パンでエロい服装をしてた。

それから、俺・A・Bの3人で飲み始めました。最初は他愛もない話をしていたけど、酒が進むにつれて下ネタ話が出てきた。

A「Bは最近1人目を経験したばかりだもんね。しかもその人とは別れるしね」
B「ちょっと俺君の前で言わないでよ。それに別れたのは相手がセックスばかりしたがるんだもん。しかも、すぐに挿入しようとするし…」

A「でも独り身になると、ムラムラしたら困るでしょ?こいつ(俺)に解消してもらえば?」

俺「はは、解消してあげようか?むしろ解消して欲しいし」
B「俺君、経験豊富そうだし、優しくしてくれるならいいかもね」

お互いに冗談半分本音半分にふざけあっていた。途中で多少のボディータッチはあったものの、セックスの雰囲気にはならなかった。

そして深夜2時ぐらいになって、お開きにしようとなっていた。

俺とBは酒で運転はできなかったので、2人で歩いて帰ることに。Bはフラフラだったので、俺の腕を掴み密着状態で歩いていた。

俺はもうチ○コが立っていて、気づかれないように頑張っていた。

家まで送ることになり、そしてBの家の玄関前に着いたら少し名残惜しくなっていた。でも、BはAの幼馴染みだしセックスはダメだなと思っていた。

B「送ってくれてありがと。また飲もうね」
俺「うん、また飲もう」

沈黙

B「ここから家遠いの?」
俺「歩いて20分ぐらいかな。ゆったり帰るよ」

B「あのさ、もう遅いし泊まっていってもいいよ。もう寝るだけだし」
俺「さすがに危ないよ?俺も男だし」

B「俺君がヤりたいなら私はいーよ。」
驚いたが、もう俺は興奮しててこの言葉がくるのを正直待っていた。

2人とも家に入った瞬間に抱きあいキスをした。酒の余韻もあってか、お互いに興奮してるのが分かった。



場所は玄関だったが、止まらなかった。普通なキスをしながらDキスになり、Bはそれだけで足が震えていて立ってるのがやっとって感じだった。

俺はBの服脱がせ、Bはヒールの高い靴を履いてるだけの状態になった。胸はCカップぐらいで乳首も小さくて綺麗だった。

でもそれ以上に、胸を揉みながらBの感度の良さに俺は驚いた。

俺「気持ちいい?」
B「っん、気持ち…い、い。しっ、下も…触っ、て」

俺「?、下じゃ分かんないけど?」(俺はドSです)
B「えっ?…言わないとダメ?恥ずかしいよ…」

俺「じゃあ、やめるよ」
B「…クリを触って」

俺「クリ?」
B「…クリ○リスを触ってください。」

俺はこの時BはドMなんだなと思いつつ、徐々にマ○コを刺激した。この時のBの濡れ具合は半端なかった。ちょっと触っただけで、「ピチャピャ」音が鳴っていた。

マ○コの回りを刺激しつつ、要所要所にクリを刺激したり指を入れたりしていた。簡単にはイかさなかった。

B「…っ、もっと、、ちゃん、と…触って…」
B「イ、イっ、かして」

顔が泣きそうだったのでいじわるしすぎたなと思い、ご褒美にクンニをした。舌を穴にいれ中をかき回しながら、クリを刺激した。

B「ヤっ、い、…っちゃう。イって、い…?」
俺「うん、」

B「か、かお…どけて。…でちゃ、う…から」

俺はそのままクンニを続けた。下から溢れでている量が尋常じゃないのは気付いていたが、俺も興奮していたし女の子のを舐めるのは嫌いじゃなかったから顔は避けなかった。

B「っん、も、っもう…いっちゃう」
B「あ、…ん、ア、ッ、ダメ、デちゃう。ん、あっ、」
B「んっ、ァァ、あっ、アッ、アアア〜〜〜」
俺「ん、ん、グフ、ごほ」

Bは潮を噴いてイっていた。初めて潮噴きをみて、それを飲んだ俺の興奮は絶頂にきていた。ぐったりなBを玄関に寝かせ、そこから生で挿入。

ぐちょぐちょなため簡単に挿入。この時の気持ちよさは今でも覚えてます。最後はBが顔に出してほしいと言ったので顔射した。お掃除フェラもしてもらった。

そのあとは2人でお風呂に入り、出てからベットで2回戦。その時はBが大丈夫といい、中だしだった。

この関係はいまでも続いています。お互いに彼氏彼女が出来たりもしてるけど、セフレの関係が保たれてます。この体の相性を大事にしていきたいです。

兄の嫁のオナニー現場を目撃した時のお話


夫以外の男性に種付けされた人妻の中出し体験小説


彼女が寝ている横で彼女の友達に口内射精したエッチな体験エピソ\ード


30代の専業主婦が二人の知らない男たちにレイプされたエッチ体験小説


痴漢に狙われた女子大生のエロ体験


自分の自慢の巨乳嫁と友達とのスワッピングを盗み聞きし興奮した夫のマニアックなアダルト体験を見る


タイ式マッサージ店でイカされたエピソ\ード


人妻デリヘルを利用したら、同じマンションの住人の奥さんがやってきたエピソ\ード


ミニスカ美人を痴漢→中出しのエッチな体験談小説


童顔のムッチリ娘とのエロ体験


久しぶりのソ\ープで新人相手に興奮したエロ体験


デブ&ブスな女の子との脱童貞エッチ体験


成り行きで彼女が友達にフェラ&ごっくんしてたエロ体験


同じ職場の淫乱熟女との中出しエッチ体験


大学生の童貞男が熟女人妻に筆おろしをされた時の話


義理の母と男女の関係になってしまった男のアダルトな体験エピソ\ード


綺麗な看護婦さんに手コキをしてくれたエッチな体験小説


ゲームで負けた罰ゲームがエロく過激になっていった体験談


職場で出会った20代の美人新入社員とのエッチ体験小説を読む


風俗でプレイした女の子が会社の同僚だったビックリのエロ体験談のお話


※掲載されている作品/物語(小説/体験談)はフィクションであり、 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。


↑ PAGE TOP