彼氏の親友にオマ○コとクリ○リスを愛撫された浮気エッチ体験を読む

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玉三郎と私は同じバンドが好きで、玉三郎とカレシは親友関係。

玉三郎はカレシからなんか信用されてたから、2人で会っても構わないて感じだった。マッチョ好きの私がガリガリの玉三郎になびかない自信があったんだと思う。

会話で「私ちゃん、カレシの先ッチョしか入らないらしーねwさすが処女w」


「ナゼソレ知ッテル(焦」

「カレシが言ってた。アイツ巨チンが自慢だしw」「他の人にも喋ってた?」「とりあえずその場にはB君がいたが、B君は童貞なんでキニスンナw」というのがあった。

「カレシは、私チャンが濡れないしキツキツで狭いから巨チンが入らないて言ってたけど、俺から言わせりゃ愛撫がヘタクソなんだと思う。」

処女の私には愛撫の技術なんてわからなかったし、入らないとかキツイとか、何てことバラされてんだ、と恥ずかしいのが先だった。

何しろ「濡れるて…何のこと??」状態だったしw ともかく玉三郎から「カレシも私チャンも可哀想だよ。いつも手で抜いてやってんだって?」と追い討ち。

本当はカレシからは「口で」と要求されていたけど、抵抗があって断っていた。
「本当にキツキツか、触らせてw」

「何言ってんの!ヤだよ!」
「別に俺のチ○ポ突っ込みたい訳じゃないしキツイのレベルを知りたいだけだしw」

「知らなくていいし!」
「でも濡れないってことは感じてないんでしょ?」

(…濡れるって何だよ?)」無言でいたら、玉三郎が私の横に来て肩を抱き、スカートの中に手を入れてショーツの脇、脚の付け根部分に指を滑り込ませた。

指先でアソコの入口をクイクイ触って「乾いてるから、キツイかユルイかわかんないやw」って。馬鹿にされてんのか?と少し腹が立ったが、濡れる、の意味が気になって仕方なかった。

玉三郎は私のスカートからさっさと手を出すと、横に並んで座ってた。
「ネェ、アノサ…濡れるて、何?」

「私チャンのアソコからヌルヌルする液体が出ない?」
「(衝撃!)…!…あのさ、カレシが私に寝る前にはオナニーしろって言うのはフツーのこと?」

「ワロスwwフツー強要しないwオナヌーすんの?w」
「アソコ触っても何がいいのかワカンネ…」

玉三郎がベッドの上に戻る。
「コッチ来て」「…ヤだよ!」
「ヤんないからw濡らすだけwわかんないんでしょ?」

そんな押し問答があり、説得された私は自分の意志で玉三郎の横に寝そべった。腕枕されて「腕ほっそ!」と思っていた。玉三郎が私の右側から耳にキスした。

くすぐったくて甘えたように「ヤダ」て言った。
玉三郎の右手は私の左乳を優しく柔らかく揉んでいた。



「服脱がすね」と言われ「裸を見られたくない」と拒否る。「じゃあブラだけ外しててよ。タオル取ってくるから。」と部屋を出ていく玉三郎。

「タオル?」と思ったけど、言われたようにブラを外し「シワになるかも…」と考えて上の制服を脱いで、タンクトップとプリーツスカートという姿になってベッドに座って待ってた。 (確かこの時、夏の制服を着ていた記憶がある)

手にバスタオルを持った玉三郎が戻ってきた。バスタオルをベッドの足元に無造作に放って、私を抱きしめながらキスしてきた。

舌を差し込んできたので「キスハイイノカ?ダメナンヂャナイカ?」と思ったが、キスされながら両手で両乳を揉み上げられ、タンクトップの上から指先で乳輪をクルクル刺激されると、罪悪感より「キモチイイ」で頭が一杯になった。

刺激で、陥没していた乳首が飛び出してきて、キュッと摘まれるたび「アン!ハン!」と声が出た。玉三郎から「アソコ触ってみて」て言われる。

ショーツの上から手を差し入れてみるが、よくわからないでいると、私の手に重ねるように玉三郎も手を差し込んできた。

パンツのゴム伸びたらヤダとか思ったら「ここ開いて触る!」と指でワレメをグイと開かれた。自分の指先で、開かれたところを触るとビッチョリ!

生理が始まったのかと思って、慌て手を引き抜いて指先を確認しても血は付いていない。

「セーリかと思った」と言うと「チガウチガウw」と笑いながら玉三郎は指先をアソコの中に差し込んできた。痛みはない。

クイクイしながら「ちょっとキツメではあるけど、処女ならあるレベルだと思うよ」と。指先を抜くと、そのままヌルヌルとクリを刺激しはじめる。

腰から脳天に突き抜けるような快感があり、声にならない声が口から出る。

「このままだとパンツがビッチョリなるから脱がすよ。」とショーツを引き下ろされ「スカート汚しそうだから」とお尻の下にさっき放ったバスタオルを敷く。

自分の口と膝がパカンと開いているのをだらしなく感じたが、動かす気力が抜けている。開いた脚の間、アソコからクリにかけてを執拗に愛撫される。

刺激の強さにどうしていいかわからず爪先がクネクネモジモジ動く。
「キモチイイなら俺にキスしてよ」と言われ夢中でキスした。

さっきとは違って私のほうから舌を絡ませた。

そうこうしてるうちに何だか尿意のようなものを感じて「ストップ!なんかシッコ漏れるかも…」と言ったけど「シッコ違うしwバスタオルあるから大丈夫」と指を止めてくれない。

「もぅダメ!ムリ!ヤダ!アー!」と全身をビクつかせてイッてしまった。
オシッコは出なかった。でもビチョビチョになっていた。

声も出せずにハァハァなっていると「気持ち良かった?良かったね!途中でチ○ポ突っ込まれたいとか思わなかった?次はカレシのがガッツリ入るといいねw」と言って軽くキスして終わり。

それから1〜2ヵ月に1〜2回程度、身を委ねてました。

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