泥酔して彼氏の友達の童貞を奪った浮気エロ告白体験談

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記事No.961:日付(2016-04-25)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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先月末に酔った勢いで童貞を襲った話。
ちょうど一ヶ月前、高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約しと、お互いのお祝いって感じで
地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、店を出るころには二人ともフラフラだった。
向こうは彼女が迎えに来ているらしく、私も終電が近かったのでそのまま
また飲もうねーなんて軽い挨拶で別れた。
地元から彼氏と同棲しているマンションまでは電車で1時間くらいかかり、
べろべろに酔っ払った私は電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険である。

吐き気を何度か催したんだけど、
酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう
選択肢がなかった、というか
気持ち悪すぎて動いたら出そうだった。

結局我慢したけど無理で。
カーディガンで全て包んだ…
高かったけどゲロまみれだったから
トイレのごみ箱に捨ててきた

そのまま酔いが絶好調になって、
マジで歩くのもやっとってくらい、
もうね、目の前ふわふわ。
彼氏に迎えに来てもらおうと思ったけど
そんな日に限って彼氏ってば夜勤。

とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を
探して出てきたのがNだった。(この人、同棲してる彼氏の友達だった)

N「…もしもし」
私「迎えに来てぇ~…」
N「はぁー?俺寝てたんですけど…」
私「でも帰れない~…無理~…」
N「はぁ!?もう知りませんよ!今どこですか!。」
私「駅~早く~」
N「もう!自分で帰れるでしょ!。」

結局N、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった私に上着
まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイ。
キャーキャー言いながら酔いもさらに回る。

N「ほら着きましたよ!鍵開けて!」
私「んー!ありがとー!」
N「っとにもう…
あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!
大人でしょうが!。」
私「(無視)早くベッドあっちー!」
N「はーもう…」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけど
バランス崩してそのままNと一緒にダイブした。

N「ちょっと!俺までこけたやん!」
私「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」
N「はいはいもう…
……ここで脱がないのー!あっちー!」

私「Nーパジャマはー!?」
N「知りませんよもう!
これでいいじゃないですかもうほら!」

Nは完全に照れ隠しで、爆笑しながら
ベッドにあったスウェットを押しつけてきた。

私「大丈夫!Nは童貞だから
なんもしてこないって信じてる!
ヘタレだし!」
N「○○さん俺のこと馬鹿にしすぎでしょ!
あんま無防備だと襲いますよ!」

私「襲うの!?」
N「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!
ほら、もう早く着て」
私「んーでもNだったらいーかな?」
N「馬鹿か。」
私「でもN、もう勃ってるじゃん」
N「わ、ちょ、ばか…っ」

Nのものはもうズボンの上からでも
見ただけで分かるくらい大きくなっていて
ズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。

N「ばかばかばかばか!
彼氏さんに怒られますよ!」
私「でもNのおっきいよ?」
N「あーもう…あー!もう知りません!」
私「何が?」
N「もう何でもいいです、
とりあえず触るならちゃんと触ってください…」

私「はーい」

Nのズボンを脱がせて、
とりあえずボクサーの上からなぞった。
Nはずっと切なそうに吐息を漏らしてて、
あー、とかうわー、とか言ってた。

N「すげ…、パンツの上からなのに、自分で触るのと全然違う…やば……」
私「直接触るねー」
N「…はい」

そのままパンツずりおろしたら「わー!」とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、
私の肩をぎゅーって掴んできた。
先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったり
しばらく好きなように動いてたけど、
喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、
私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間N、吐息漏れまくりでなんかかわいかった。

わたしは音を立ててフェラするのが好きで、
結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
Nが私の頭から手を離さないので、
しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、
Nの反応がかわいすぎて
フェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。

N「○○さん…」
私「ん?」
N「…おっぱい触ってもいいですか」
私「いーよ、はい」
N「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…」

仰向けに寝てるNを起こして、
後ろからだっこの態勢になった。
Nの触り方は、凄くぎこちなくて、
ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。
なんか変な感じだった。

でも不意に乳首をつままれておっきい声が出たとたん、
Nの手付きが変わってなんかこう、
こねくり回すような弄り方になった。
指先で乳首をこりこりしながら
手のひらでもまれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、
最初はちゃんと声抑えてたんだけど
途中から我慢できなくて普通に喘いでた。

私「ね、入れていい?我慢できない…」
N「○○さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、
先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
Nはぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、
それがやたらとエロくってかわいくって、
あそこがまた濡れたのを覚えてる。

私「あ…っ、!」
N「わ、入ってく…やばい…」

Nのモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、
挿入されてるーって実感したくて
そのまま動かずに抱きついたら、
Nに押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
Nは童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼氏への背徳感で私の興奮度は半端なかった。
もうNの動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。

N「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る…!」

Nがイクと同時に私もイってた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
Nは私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。
補足だけど私は生まれつき子供ができない体だし、
生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思う。

結局Nとはそのことはなかったことにして今でも普通に遊ぶ。
彼氏には絶対にこの話は言えないし、
一生黙っておくってのはNとの暗黙の了解になってる。

タグ:童貞/泥酔/男友達/浮気/エロ/体験談/小説/

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