一晩で3人とセックスした淫乱女のエッチ体験談

一晩で3人とセックスした淫乱女のエッチ体験談 エッチな文字まとめ屋さん


官能小説やエッチな体験談をまとめたエロ文章ブログ


エッチな文字まとめ屋さん --> 一晩で3人とセックスした淫乱女のエッチ体験談





記事No.953:日付(2016-04-23)
カテゴリ:官能小説/H体験談

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

24歳の女子大生です。
先日友達と飲みに行った時に知り合った男性たちとの体験です。
女2人で飲んでいると男性3人(後で全員27歳の同僚と判明)が声を掛けてきました。
話も面白くって盛り上がり、終電も近くなったので彼らの家で飲み明かそうということになりました。
ただ、友達は彼氏と同棲していたので帰らなくてはならず、私1人の参加でした。
この時点である程度起こることは予想できていましたケド・・・
最初は普通に飲んでたんですが、やっぱりエッチな方向に話は進み、しばらくエッチもしていなかった私は結構その気になってきたんです。
「強姦って趣味じゃないから、合意のうえでしようよ」
と彼らが言ったときにはちょっと考える風を装ったものの、勿論OKです。

ただ、みんなに見られては恥ずかしいな・・・と思っていたんですが、彼らは「1人ずつ違う場所で待っているので順番に来て」といってきました。
ベッド→キッチン→ベランダの順番で回るようにと・・・

最初のベッドにはこの家の徹さんがいました。
私をベッドに寝かすと荒々しく洋服を剥ぎ取り、私のアソコに指を持っていきました。
恥ずかしいけど、もう濡れてたんです。

それがわかると「○○ちゃんのココ、クチュクチュいってるよ。もう入るんじゃない?」と一気に指を2本挿し込んできました。
そして奥のほうで2本を交差するように動かしてクンニを始めました。

「ん・・・あっ・・・」どうしても声が出てしまいます。
彼のも充分大きくなっていて、私が少し舐めると
「もうダメ。入れるよ」といって正常位で挿入してきました。
久し振りの為かちょっとキツめでしたが、ゆっくり動かされているうちにすごい音がしてきました。

自分でも初対面の人とこんなことをして溢れてると思うと恥ずかしくて余計に濡れてきました。
しばらくすると彼の動きが激しくなり、私の中で大きくなるのがわかりました。

「ゴメン、このままイクよ。」と私の中でイッてしまいました。
同時に私もアソコが痙攣してイッてしまいました。
「ゴメン、気持ちよくって中でしちゃったけど大丈夫?」といわれたので、
「2、3日で始まるから大丈夫よ」答えました。

少しフラフラしたままバスタオルだけ巻いて次はキッチンへ。
ここには雅之さん。流し台に私を座らせてアソコを覗き込んできました。

当然私のアソコには徹さんの精液が残っています。
それをみた彼は「あっ。中だししちゃったの?すげぇ、アイツのが流れてきてるよ」といって指を入れて掻き回しました。

1回イッてる私は最初はくすぐったかったんですが,次第にまた気持ちよくなってきました。
すると彼は私を床に下ろし、膝をついた状態でフェラをさせました。
彼のもすぐに大きくなって、今度は騎乗位で挿入。
自分でいれて下からガンガン突かれておかしくなりそうでした。

しばらくして今度はバックから・・・お尻を高く上げて突かれると我慢できず、すごい声をあげていたようです。
彼ももう我慢の限界だったらしくそのまま私の中へ。
これで2人目・・・

最後はベランダ。
浩二さんが待っていました。
待っている間に声が漏れ聞こえていたらしく、興奮と期待で既に彼のは大きくなっていました。

すぐにフェラをさせられ、立ちバックで挿入。
夜とはいえ少し灯りもあり、見られるかもしれない状況に大興奮。
考えられないくらい乱れました。

声が漏れないよう彼が私の口を抑えて・・・ベランダの手すりを持ってお尻を少し突き出して後ろから突かれる・・・もう今考えただけでも濡れてきます(笑)
私の足がもういっぱいいっぱいなので今度は駅弁スタイル(?)。

彼が私を抱えるようにして。
でもこれって体勢的にはきついんですよね。
少しだけでやっぱり元の体勢に。
このまましばらく動かされ、アソコは2人の精液と私のでグチュグチュ。

耳元で彼が「○○ちゃんのおま○こ、すごい溢れてるよ。この音聞こえる?でもこれくらいでちょうど締まりいいよ。」と囁くので私も余計感じました。

彼も限界がきたらしく、「俺も中で出していい?あっ、もうだめ」とイッてしまいました。
彼が抜くと、ドクドクとアソコから白いものが内股を伝って流れ出しました。

何回もイカされてフラフラの私はその場に座り込んだのですが、そこに彼らがやって来てそのままリビングへ連れていかれました。

ソファに寝かされ、アソコを広げてじっくり観察されました。
白いものが流れ出した私のおま○こはパックリ口を広げているらしく、すごくイヤらしかったそうです。

このまま終わりかと思っていると、今度はみんなでしようということになっていました。
もう恥ずかしさもないだろうということで・・・
結局おま○こもお尻にも入れられて、私は記憶がなくなるくらいイキました。
同時挿入はおチンチン同士が擦れて私も気持ちいいんですが、男の人も気持ちいいみたいですね。

すぐにお尻にもアソコにもいっぱい出されました。
何だかAVのような話ですが、実際にあったことです。
また最近欲求不満なので・・・
彼氏もいないし誰かとしたいなぁ(笑)

タグ:中出し/セックス/淫乱/エッチ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:友人の妻と朝までエッチした不倫セックス告白話



続きを見る

記事名:四十路熟女の巨乳母が犯されながらエッチしていた不倫体験話



続きを見る

記事名:欲求不満な淫乱人妻を調教したエッチ小説



続きを見る

記事名:喪服姿の母を犯した近親相姦セックス告白体験談



続きを見る

記事名:美乳の彼女を襲った初体験エッチ話



続きを見る

↑ PAGE TOP

エッチな文字まとめ屋さん --> 感じやすい生理の娘へのクンニ浮気エロ体験小説