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記事No.810:日付(2016-03-22)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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昔、ツレの家で男女集まって飲んでた。
みんなヘベレケになって、ざこ寝状態。俺もいつの間にか寝てしまってた。で、夜中あまり喉が渇いて目が覚めた。すると、何やら悩ましげな声が・・・。
ツレが俺から2mも離れていないところで行為にいたっている!
驚きもあったが、しまった!と思った。その相手の女の子はH好きで結構有名だったのだ。

ツレの行為を横目に俺の愚息ははちきれんばかりにギンギン。
薄目をあけて見ていたら、なんとツレと目が合った。
ニヤッと笑ったかと思うと、何やら女に耳打ち。すると女もこっちを見てニヤッとした。

なんと、俺に向かって手をのばしてきた。
誘っている、3Pだ。3Pだ・・・・。
ツレに目で確認すると、またニヤッと笑って自分の息子を女から抜いた。
すると女は俺に覆い被さってきて、激しいディープキス。
と同時にジャージの上から俺のいきり立った愚息をやさしくなでなで・・・。

ツレはタバコを吸いながらニヤけた顔で見ている。
俺は負けじと女のブラをTシャツを脱がせずに外した。
Tシャツの上からナマ乳をさするようにして感触を楽しんだ。

すると乳首がピンと立ってきた。
しばらくその感触を楽しんでいたら、我慢できないといった感じで自らTシャツを脱ぎ、俺のジャージとトランクスを一気に膝まで下げた。
むきだしになった俺の愚息を、何回かシゴクと、先っぽをペロっと。
そして、ゆっくりと舌を回転させるようにして咥えてきた。

H好きの噂通り、かなりのテクだった。
亀頭にあたる舌の感触は何ともいえず、やわらかくて温かかった。
思わず、ハア~~って声が出てしまった。

膝まで下ろしたジャージとトランクスを全部脱がすと、俺の股の間に入ってフェラの続き。
タバコを吸い終わったツレが、フェラしているその子の後ろからイキナリ挿入。
俺のを咥えたまま、んっ!んっ!って感じている。

しかも俺の愚息をなれた手つきでシゴきながら、口を離そうとはしない。
それどころか、手も口もローリングしながら激しくなってきている。
ヤバイ!イッってしまいそうだ!
と思った瞬間、ツレが女の尻に発射した。

バックで入れてから1分もたってないんじゃないか?
小声で「速くないか?」って言ったら、女もクスッと笑い、ツレは風呂場へ消えていった。
お尻についたツレの精液を拭き終わって、いざ再開。
俺はついさっきまで本当にイキそうだったので、しばらく女の体をまさぐっていた。
不完全燃焼だった女が「はやく入れて」って言ったけど、今入れてしまったらツレよりも速く終わってしまう!
しかたなく指を入れて刺激していると、狂ったようにまた俺の愚息を咥えてきた。

「ヤバイって、イキそうなんだって」って言うと、チュポンって口を離して俺を押し倒してきた。
で、ヌルヌルのアソコヘ2度3度こすりつけてきた。
ダメだ、これだけでマジでイッしまう・・・。と、イキナリ、ニュルっと入れられた。
前に後ろにスゲー激しい腰使い!

ホントにやばかったので、女を抱きしめるようにして動きを止めた。
でも、かなり不満らしく、今度はそんな状態でも上下に体を揺すってきた。
「ダメだって、ほんとイッちゃう!」って言うと、小悪魔のような笑みを浮かべながらさらに激しく動き出した。

俺はたまらず女の体を離そうとしたが、強く抱きしめられ、かなりの勢いで女の中で発射した。
「マズイんじゃないの?」って言っても、「今日はたぶん大丈夫」とか言ってるし・・・。

出した後も、入れたまま俺の上に覆い被さって、チュッチュってしてくる。
なんか気にいられたみたい。
その夜その女から、家においでよって誘われて、かなり濃いHをしました。
今ではすっかりイイSFです。

タグ:3P/セックス/乱交/エロ/体験談/小説/

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