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記事No.448:日付(2016-02-15)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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俺は39歳で、嫁は29歳…嫁が19歳の時にデキ婚し、今は子供が5人(笑)
嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。
俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…
一番下の子も幼稚園に入ったので、比較的自由になり、嫁はママ友と時々飲みに行く様になった。本当に心許せる3人としか行かず、何でも話せる仲だそうだ。

前置きが長くなりましたが、ここからが本題…

そんなメンツで飲んでて、話の流れで夜の生活の話になったそうで、A(27歳3人の子持ち)は3人目が生まれてから2年レスで、N(32歳2人の子持ち)は月に一回ぐらい…
もう一人(名前知らない)も、やって月に一回、年に数回しかしないそうだ。

嫁は驚き、「Tちゃん(嫁)のとこは?やってそうだけど月に何回?」と聞かれ、黙ってると「え?まさか週?」と聞かれ、頷き、『減って週4』って言うと大騒ぎになったそうだ…

そこからは質問攻めに合い、細かく答えたらしく、回数や時間…以前は毎日で、休み前は朝までが当たり前みたいな事を言ったらドン引きされ、「さすがに盛ってるよね?」と信じてもらえなかったそうだ…

するとAが「いいな~私も性欲強いから淡白な旦那に欲求不満なんだよね~」と言い、そこからは元彼の話になり、性欲強い彼氏居たな~などみんな共感し、嫁は「私は初めての相手なんだけど…」と言うと、またまた驚かれ、「初めてでそんな性欲の人だったんだ~」と言われ、色々と俺と同年代の平均の性欲の話をされ、逆に嫁が驚いたそうだ…

話は盛り上がり、突然Aが真顔で「Tちゃん…一回旦那さんを貸してくれない?」と言われて、「なに冗談言ってるの?」と笑いながら言うと「本気なの!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃうから…」と言い、Aの本気は分かったそうだ…

身体の関係だけで良いし、お互いの家庭を壊したくないからと力説され、「じゃあ焼肉食べ放題でどう?」と言われてあっさり了解したそうだ…

その日は別れ、翌日に話されて、俺は(焼き肉食えて、あの身体は美味しいな)と思ったから了解した。
その日から嫉妬からか嫁のSEXが激しかった…

翌週の土曜日、俺らは焼き肉に連れてってもらい、旦那と子供は実家に行ったそうだ…
しこたま焼き肉を食い、嫁と子供は帰り、俺とAはラブホに向かった。

Aは顔は派手目で、とにかく身体が凄かった…
B90は超えてるだろう巨乳とボリュームのある尻。
柔らかい巨乳を押し付けながら

「ごめんね…家の旦那勃なくて、バイブでオナニーも限界だったの」と言われ、
「じゃあどんなキャラにする?オラオラでドS?」と言うと
「あっ!それが良い」と言うので腰を抱き、
「じゃあ足腰立たない様にしてやるよ」とケツを撫でながらホテルに入った…

部屋に入ると激しいディープキスをしてきて、Aの右手は俺のチ○ポを撫でて巨乳を押しつけてきたので完全に勃起すると、
「凄い…見ていい?」と言いながらファスナーを下ろし、俺のチ○ポをボロンと出すと

「うゎ~大きいし太いし形も凄いし堅いし!それに真っ黒…相当女を泣かせてきたでしょ?」と言われたので、正直に答え、今は嫁しか泣かせてないよと言うと

「Tちゃんが羨ましいな~」とフェラをしてきて、「凄い雄の匂い♪」と亀頭に舌を絡めて濃厚な舌使いで俺の目を見ながら亀頭から裏筋を舐め、口に含んだ…

グポッグポッと音を立てながらヤラしいフェラをし、目はトロンとして「凄い…口に入り切らない」と喉まで使ってフェラをしてくれた。

嫁もそこまでできないので「上手いね…相当チ○ポ咥えてきただろ?」と聞くと頷き、若い頃は相当遊んでたらしい…

「風呂に入ってパイズリしてよ」と言うと「分かりました」と風呂の準備をし、一緒に入った。

チョイポチャだがかなりの巨乳で、乳輪と乳首も大きめで焦げ茶色だが、かなりエロかった…
嫁も巨乳だが、ボリューム感が全然違って迫力があった。

身体を巨乳で洗ってもらい、全身洗うと巨乳でチ○ポを挟み、両手で巨乳を押さえながら俺のチ○ポを扱きだした…
凄い柔らかさで、パイズリで初めて気持ち良いと思った。

嫁もパイズリできるが、全然気持ち良さが違い、遅漏なんだけどすぐイキそうになり、「ヤバい…気持ち良すぎてすぐイキそう」と言うと泡を流し、再びチ○ポを挟み、巨乳の先から出たチ○ポを咥え、激しく口と巨乳を動かし、口の中に射精してしまった。

Aはそれを全部飲み、
「凄いわ~だいたいの人は先っぽが出ないのに」とチ○ポを扱き、「早く入れたいから出ましょう!」と風呂から出て、全裸でベッドに入り、ディープキスをし、巨乳を乱暴に揉むと「あ~乱暴にされるの良い!」と言うので、

乳首を摘み引っ張ると「あっそれいい!」と叫び、オマ○コに指を入れるとぐちゃぐちゃで「入れる?それとも遊ぶ?」と聞くと「入れてください!」と言うのでクンニしてやった…

「えっ?あーーん!チ○ポがいいの~」と言う言葉を無視し、少し形の崩れた茶色いマ○コを舐めまくり、指を二本入れてかき回してやると

「ヒィーー!ダメ!イッちゃうから!」と言うのでマ○コをかき回し、クリを舐めまくると「イッちゃう!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクさせ、イッてしまった…

肩で息をしながら「ひでさんってドSですね…Tちゃんにもやってるの?」と聞かれたので「おねだりするまで寸止めするよ」と言うと「酷~い!」と言うので「そんな事言うなら入れないぞ」と言うとケツを俺の方に向け
「ひでさんのたくましいおチ○ポを入れてください!」
と自分からマ○コを広げた…

俺は持ってきたゴムをし、足を抱えて膣口にチ○ポを当てがいズブズブと埋めて行った。

Aは「あっ!太い!凄い!」と呟き、全部入ると奥にぶつかり、「あ!奥にぶつかってる!ヒィー」と奥が効くみたいで、子宮口をゴツンゴツン突くと泣いて喜んだ。

痛がる女も居るけど、Aは堪らないみたいで「そこいいの!もっと突いて~!」と喘ぎ、派手に何度もイキ、途中で松葉崩しや屈折位?足を抱えてガンガン突くと「ダメダメ!壊れちゃう~!」と潮を吹きながらイキ、その強烈な絞め付けに俺もイキ、しばらく余韻に浸り、Aはヨダレを垂らしながらピクピクしてた。

俺はチ○ポを抜きゴムを外すとAがお掃除フェラをしてきて、「凄かった…今までで一番かも!」とチ○ポに頬擦りし、「これを週4?Tちゃん凄いね…」と言うので「いやいや、もう一発やるよ」と言うと、唖然としてた。

もう一発ヤリ、家に帰ると嫁が泣きながら「やっぱり他の人とヤルのは嫌だよ~」と抱き付いてきて、可愛かったので嫁ともヤリ、やっぱり嫁が一番だなと思いながら寝た…

翌日も嫁はベッタリで、俺から離れなかった。
昼頃にAがケーキを持ってきて、嫁に「ゴメンね!無理言って」と謝り、ケーキを食べながら俺のSEXの話をし、

「Tちゃん凄いね…あんなの毎日だったんでしょ?私もSEX好きだし、性欲の強い彼氏も居たけど問題外だもん」と笑い、
「でも月イチぐらいで貸してよ!今度は高級回転寿司で」
と言うとあっさりOKした。

タグ:パイズリ/巨乳/不倫/セックス/体験談/小説/

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