キス魔の同僚とのエッチ告白体験談

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記事No.231:日付(2015-12-13)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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先々週末のことです。
転勤する方がいて職場で送迎会がありました。
アメリカへ行ってしまうのでほとんど会うことが出来なくなるため、職場の殆どの人が参加したと思います。

その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして普段飲み会に参加しない子もみんな参加したんですね。
うちの職場の飲み会はいつも乱れてセクハラされるので、私も何かと理由をつけて断ってたんですけど今回は参加しました。

一次会はまだ皆さんあまり酔ってなくて、普通に挨拶したりして平凡な飲み会だったんですけど、二次会から乱れてきてあちゃー、って感じになってしまいました。

こうなってくると女の子だけで飲み直しに行くか、そのまま帰るかのどちらかなのですが、その日は違いました。

三次会はカラオケに行こう、ということになったのですが、そこに主賓であるSサンも当然行くことになりまして、Sサンが
「君達に会えるのも最後かもしれないから今夜は付き合ってよ」
の一言があり、じゃあということで半数くらい(私を含めて)行くことになりました。
今考えるとここが失敗だったと思います・・・

ええ、乱れましたとも。歌ってる隙にあちこち触られたり、ノリのいい子だと半分脱がされたり・・・
それでもみんな程よく酔ってたのとカラオケボックスという密室の雰囲気からか普通に騒いでおりました。

私も歌うのは好きなので歌いましたとも。でも調子に乗って振り付けして踊ってしまったのが失敗。一気に酔いが回ってきてしまいました。途中から寝てしまったんです・・・

何時ごろお開きになったのかまったく覚えていません。おぼろげに誰かの肩に捕まってタクシー待ちをしていた記憶があります。そのときは同じ方面のK子だと思って安心してたのだと思います。

気がついたら見たこともない部屋のベッドで寝ている自分の姿がありました。
しばらくぼおっと上の空になってしまい、「さあ、今まで何があったのでしょう?」と考えたのですが分かりません。

するとバスルームから出てくる音がしまして、なんとそこにはSサンの姿が・・・
「ええっ?」
がばっと起きあがってみたら、私何も身に付けていないじゃないですか・・・
あわててベッドに潜り込み、「ここはどこですか?」と恐る恐る尋ねてみました。

「ん?ホテルだよ」と答えるSサン
「家まで送っていってもよかったんだけどさ、A美ちゃん(私です)全然起きないから住所分からなくてさ」と笑って言うんです・・・

おいおい、それは酔いつぶれたのは私だけど、よりによってホテルですかぁ?
ホテルということはその・・・やっぱり・・・アレですかぁ?
と、酔ってたせいもあってまともな状況把握ができません・・・

相変わらず、ぼけええっとしている私の隣にSサンが滑り込んできました。

「ずっと君とこうなりたいと思っていたんだよ・・・」
えっ?その・・・Sサンって独身だったわよね。私もSサンのこと嫌いじゃないし、どっちかというか・・・なんてわけわからない状態になったままSサンと密着状態になってしまいました。しかもお互い裸で・・・

「僕じゃあ、嫌かい?」

嫌じゃないわよ。でもいきなりその、こうなっちゃっていいの?というか心の準備がああああ・・・

何も答えられないでいるうちに抱きすくめられてキスされました。舌で口の中を舐めまわされると一気に体中の力が抜けてしまいました。ああ、やっぱりされちゃうのかなぁ、なんていまだに往生際の悪いことを考えてる私・・・

「ふふふ。いいんだね?」

そんなこと聞かれたって答えられるわけないじゃないですかぁ。とか思いつつも全く抵抗しない私も私だなぁ。

キスが唇から耳元、首筋と下がっていきます。同時におっぱいを掴まれて・・・乳首をコリコリされて・・・そこは弱いんですううううう

声を出さないように我慢してたんですけどキスが乳首にきたときにもう我慢できなくなってしまいました。この人うまい・・・
舌で転がしたり赤ちゃんのように吸いついたりされると身体が反応しちゃいます・・・

乳首が固くなってきちゃって、それに気をよくしたのかSサンの攻めが激しくなってくるんです。もうだめだぁ・・・観念しちゃいました。

Sサンってキス魔。おっぱいの次は脇、そして腕を指の先まで。お腹から背中、足も指先まで舐められて私の身体で後キスされてないのはアソコだけ・・・じらされて身体が変になってきちゃいそう・・・

太ももの内側を舐められてると「まだ?まだ?」って期待とお風呂入ってないけど大丈夫かなぁという不安で気が狂いそうになってしまいました。

ついに脚を大きく広げられてしまいました。えっ、そこまで広げちゃったら丸見えじゃないですかぁ。閉じようとしても許してくれません。Sサンってやっぱりイニシャル通りSなの?

ああ、Sサンここまできてもじらします。舌先でちょろちょろとつっつくだけで舐めてくれません。もう私は濡れ濡れで準備OKなのに・・・

もうSサンの顔を押し付けたくなったけど、やっぱりその・・・一応女だし・・・淫乱と思われたくないし・・・もうダメです。
クリちゃんをちょろちょろされたら思わずSサンの頭を掴んでしまいました。

「Sサン、Sサン」て叫んでしまいました。ついにSサンの本気モードのスイッチが入ってしまったようです。

こんなねっとりとした愛撫は初めてでした。舌だけで私、イってしまったんです・・・
それでもSサンは舐めるのをやめないんです。そして指をアソコに入れてきました。
うわ。ひょっとしたらおちんちん入れられるより気持ちいいかも、ってくらいアソコの中をいじり回すんです。もう思い出すのも恥ずかしいくらい声を上げてしまったと思います・・・

もうダメです。またイってしまいました・・・。Sサンに淫乱と思われちゃったかなぁ・・・

SサンってやっぱりS。私がイったの分かってるくせに、
「気持ちよかったかい?」なんて聞いてくるんです。コクリと頷くしかないですね。さらに、
「もっと気持ちよくなりたいかい?」だなんて・・・
抱きついてキスしちゃいました。私ってこんな大胆だったかなぁ・・・

またこれでもか、ってくらいに脚を広げられてSサンが私の中に入ってきました。
え?ちょっと・・・これ大きすぎないですか?こんなの入っちゃうんですか?先がちょっと入っただけなのに奥まで突かれた感じ・・・

やっぱりSサンってじらすのね。奥まで入れずに出し入れするんです。でもそれだけでも私はダメダメになっていっちゃう・・・
そしてやっと奥まで入れてくれました。うわ、しっかり当たるんです。こんなの初めて・・・

Sサンが私の背中に手を回して抱き寄せました。
「ほら、しっかり入ってるよ。見てごらん」だなんて・・・
そのままの体勢で激しく動かされました。まだ酔いも残ってるので頭の中が弾け飛んでしまいました。何回イっちゃったか覚えてないです。

しっかり中に出されてしまいました。でも大丈夫なはず。生理も来たし(*^▽^*)ゞ
私はそのままダウン。朝まで爆睡してしまいました。

翌朝目が覚めるとSサンはすでに起きててテレビを見ていました。
そういえばお風呂入ってない。「お風呂入りますね」と言うと、「じゃあ一緒に入ろう」引っ張られていってしまいました。
一緒に湯船に浸かっていたら私もちょっと悪戯心がでてきてしまいました。

「アメリカに行ったら向こうの子にも同じことするんでしょ?」
「さあ、どうだろうねぇ?」
何をー!
「そんなこと言う人にはお仕置きです。そこに座りなさい」

昨夜さんざん私の乱れた姿を見られたんだから、今度は乱れさせてやるんだから。Sサンのおちんちんをこれでもか、というくらいにいじめてやりました^^

2回イかせたらSサン、「もうダメ。これで勘弁して」って。やったぁ、私のテクニックも捨てたものじゃなかったのね^^
でも許しません。

「だーめ。ベッドで続きしてくれなくちゃ」
結局延長して夕方までしちゃいました。でもベッドではSサンに主導権握られてたかなぁ。
ご飯も食べずに何してるんだろ^^

駅からそれほど遠くないホテルだったので駅前のレストランでしっかり食事をおごってもらってサヨナラしました。
Sサンは今月からアメリカです。今頃どうしてるのかなぁ?
きっと金髪のおねーちゃんを口説いてるんでしょうね^^

一気に書いちゃったので乱文になってしまいました
エロくなかったらごめんちぃ

タグ:キス/同僚/エッチ/体験談/小説/

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