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記事No.220:日付(2015-12-08)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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夜もけっこう遅い時間にタバコがなくなったので、
歩いて近くのコンビニに行った帰りでも出来事でした。

近くの公園をぬけてコンビニに行くのですが、
ベンチに寝ている女性がいたんです。

こんな時間だから酔っ払って寝ているのだろうと思って、
あまりかかわらないほうがいいと、素通りしたのですが、
シャツの首のところからブラが少し見えていて、
一旦通り過ぎたが、急にムラムラとして下心がわいてきて、
もしかするとなんかできるかも、とか男なら誰でも
考えるのでしょうが、私もつい考えてしまって、
泥酔していた彼女はわりかしきれいだ ったので、
変な正義感を燃やして話かけたんです。

「大丈夫ですか?こんなとこに寝たら風邪ひくよ」
すると彼女は、
「だいじょうぶだよ~」
かなり酔っていて酒の匂いがプンプンしてて、
でも笑顔はかわいくて、
「家まで送ろうか?近くなん?」
「す~ぐそこだよ~」

話しかけたのが間違いだったと一瞬思ったが、
このまま寝かせているわけにもいかず、彼女を支えながら
立たせると、彼女の指さす方向へ抱きかかえながら歩いていった。

しかし最近の若い子は見ず知らずの男性が話しかけてきて、
あっけらかんとしてるな、って思います。
これが自分じゃなかったら犯されているかも、と思いながら、
自分自身も同じようなことを考えていたので、たいして差はないかと
思いながら、泥酔してて重い体を支えながら、ようやく彼女の
指さすマンションの前に到着した。

「マンションの前についたよ」
「は~い、これ鍵~」
彼女はオートロックのマンションの鍵をポケットから出すと、
「部屋までよろしく~、あ、でも襲わないでよ~」
なんか少しうざったく思ってきたが、彼女の胸が時折腕に触れると、
自分の股間がなんか反応してきて、
「襲わないけど、最近変な犯罪が多いからね」
「はい了解しました」

彼女は警察官のように敬礼し、また私に寄りかかってきた。
しょうがないので、彼女の部屋の前にくると鍵を開け、
電気をつけると、女の子の部屋っていう感じで、いい匂いで
ドキドキしてきた。

彼女のテンションはまだ高いままで、部屋に入り彼女をベットに
横にならせると、喉が渇いたっていうから、冷蔵庫の中から
ウーロン茶をコップについで渡すと、彼女は少し飲んで、
着ているスーツに半分くらいこぼしてしまった。

「あ~あ、濡れちゃったよ」
私は脱衣所からバスタオルを持ってきて、とりあえず濡れている
服を拭いてあげると、
「あ~、お兄さんやさしいね~」
「パジャマに着替えようか?」
「うん、そこのタンスの引き出しに・・・」
「え、どれ?」
「え~、ど~れだ」

ほんとにむかつく女だ。だいたいパジャマとか入れてる引き出しって
下のほうだから、下から開けていくと、なかなかきちんとたたんで
整理されている。小さい引き出しも開けてみると、
ブラとパンティが入っていた。

すると私の股間がさらに大きくなった。
そしてパジャマを出してくると、
「お願い~、着替えさせて~」
ちょっとムカついたが、ジャケットを脱がし、ブラウスを
脱がせると、意外に豊かな胸が登場して、ズボンも脱がすと、
なかなかいい眺めだった。

胸はDかEくらいはありそうで、私は調子にのって
ブラのホックを外すと、
「あ~、なんでブラ取るの~?えっち~」
「ば~か、締め付けたらきついやろ」
そんなことを言いながらブラを取ると、たわわに実ったおっぱいが
顔を出し、まだピンク色の乳首に、なかなかの形である。

そのまま彼女を一旦起こして、ウーロン茶を飲むように言うと、
少しは飲み始めた。

私はお茶を飲ませる口実で、おっぱいの大きさや形を起こした状態で
見たかったのですが、乳輪も大きすぎず、色っぽいおっぱいだった。

「さあ、パジャマを着せるよ」
と適当なことを言いながら、彼女の前にしゃがみこみ、
もう私は我慢できなかったので、乳首を軽く吸ってみると、
「あ、あ~ん、いや~ん」
彼女の反応は上々だった。この時点で今日はいけそうな気がする~、
って今話題のエロ詩吟みたいに叫びたいのを抑えながら、
もう一度、おっぱいを揉みながら、乳首を強く吸うと、
「あ~ん、あ~ん、いい、感じる~」

そしてキスをすると、酒臭い匂いとワインの匂いで、
私の方が酔いそうだったが、舌を入れてみると、
彼女も舌を絡めてきた。そしてキスを止めると、
「えっち~、送り狼から襲われる~」

すると私も急いで全裸になって彼女の横に寝転ぶと、
またキスをして、首筋あたりを愛撫すると、
「あ~、久しぶりなの~、いいわ~、男の感触はいいわ~」

もう彼女が抵抗することもなく、私の愛撫にリードされ、
よりいっそう喘ぎ声をあげ始め、私の頭を握りしめ、
「あ~ん、あ~ん、もっと、もっと~」

そしておっぱいは愛撫し、アソコに手を伸ばすと、
陰毛の感触で私の股間は最高潮に勃起した。

おま○こを確認すると、もうビショビショで、パンティの横から
おま○こに指を入れ、ヌルヌルっていう感じで、簡単に指が入っていき、
彼女は、ハア~、ハア~、言いながら、もっと、もっとと叫んでいた。

さんざんおっぱいで感じさせ、おま○こに指を突っ込みながら、
私はほんとに人生がんばっててよかったと心から思った。

もう私は34歳になるが、妻と子供がいて、小遣いも少なく、
とても若い子とエッチできる機会がない。

彼女のパンティを脱がし、おま○この顔をうずめ、ク○トリスを
吸いまくり、指で膣の中をクリクリしてると、

「あああ~、だめ~、いくっ、いくっ、あああ~、いく~っ」

彼女は簡単に絶頂を迎えた。私の妻と比べると、妻は淡白なので、
セックスを楽しむというようなことはあまりなく、それでも、
イってはいるが、月に1~2回しかエッチしないので、
比べ物にならないくらいにスケベで、男としても、こんなに早く、
イカせられると、なんか妙に自信が沸いてくる。

そして彼女の顔の前にペニスを持っていくと、彼女はアイスを
ペロペロ舐めるように、亀頭のカリの部分から舐めはじめ、
ビンビンに勃起したペニスをさらに口の奥の方まで、
出し入れしながら、フェラチオのスピードがさらに加速していった。

彼女のフェラチオはとにかく唾液をいっぱい出して、
グチュグチュと音をたてて、玉袋も揉み揉みしながら、
なかなかのテクニックであった。

「おいしい~、早く入れて~」
彼女は乱れた声で、ペニスを入れろと訴えかけてきたので、
彼女の両足を掴み、いっぱいに開き、正上位でゆっくりと
ペニスを挿入させていくと、

「あ~っ、あ~っ、すごいっ、ああ~っ、だめ~」
もう彼女は動物だった。言葉にロレツがまわってなくて、
私は1回1回突き上げるたびに、喘ぎ声が叫び声に変わっていき、
「ああ~、お兄さん、恥ずかしい~」
「さあ、もっと声を出して、もっと、そうだ」
「いや~ん、あっ、あっ、だめ、またイクっ、あああ~、あああっ~」

彼女はまた絶頂に達したが、おま○こから大量の愛液なのか潮を噴いたのか
とにかくたくさんの汁がいっぱい出ていて、シーツはビショ濡れで、
彼女はたくさんの汗をかいていて、少しではあるが、顔色が
正常に戻りつつあった。

私はさらに彼女を四つん這いにさせて、また勢いよく、
後ろから突き上げると、彼女は数分でまたイってしまい、
私ももうそろそろ我慢できなくなってきていた。

「ああ~、俺もイキそう、どこに出していい?」
「あ~、だめ、中はだめ~、そと、そとで~」
「口でいいか?」
「あ~、う、うん、は、早く~」

私はバックから突き上げていたが、急いでペニスを引き抜き、
彼女の顔の前にペニスを持っていくと、口にペニスをくわえさせ、
数回のピストン運動だったでしょうか、口の中に2週間以上、
溜めておいた精子を全部発射した。

そしてお互いベットに倒れこみ、彼女は酔いが
だいぶ冷めてきたのか恥ずかしそうに、
「すいません今日は・・・」
「いえいえどういたしまして」
彼女はだまってしまい、私の方から、
「もう公園に寝ちゃだめだよ、犯されるよ」
「は、はい・・・・」

すると彼女は私の腕にしがみつき、泣き始め、
「え、どうしたの?」
「いえ、その、ふられたんです~」

彼女が泣き止むまで腕まくらで、そのままの状態でいた。
そして、だいぶ気が済んだのか、
「あの~、今度お礼がしたいのですが~」
「え、お礼は今十分にしてもらったよ」
「いや、その~、体じゃなくて、今度はゆっくり話をしたいんです」
「わかったよ、俺も近くのマンションに住んでるから、
携帯教えておくね」

お互い携帯やアドレスの交換をして、仕事などは次回会った時に
話をするようにした。そうしないと彼女がどんな人かわからないし、
電話してこないかもしれないし・・・・。

しかしこの1時間半、充実した時を過ごせた。
もう妻は寝てるだろうし、もう少しゆっくりして、
家路に向かった。

その後、彼女とは月に2~3回会った。ちょうど会社が
同じビルだったので、仕事中もたまに会うこともある。

笑顔が憎めないくらいにかわいい。
でもこの前、妻から最近まったくエッチしてないね、って言われた。
もう2ヶ月してない。さすがに怪しまれているような気がします。
つい最近もベットで迫ってきたが、断ってしまったんで、
近いうちにお義理セックスをしなければと思っています。

タグ:泥酔/OL/不倫/エロ/体験談/小説/

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