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記事No.1966:日付(2018-03-19)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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先週の金曜に夜釣りをしました。
友達と2人で某大橋の下で釣りをしました。
そこは、車を側に止めて釣りができるので週末になると、シーバス狙いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は、風も強く寒かったので釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをしていました。

俺達も隣で適当に始めました。俺もアナゴが結構釣れて、旦那さんに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。
中年夫婦の旦那さんも車で寝てしまいました。

結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して話しながら釣り始めました。
場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。

何歳なのか気になって聞いてみると、43歳で名前はFさんと言うことが分かりました。

俺はもともと、人妻や熟女好きだったし、Fさんは西川峰子似の色白で巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。

Fさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。
見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。

背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。

俺は、Fさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すことも普段なかったようで、いろいろ聞かれました。
俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われましたが、本当の事だと言うと

F:じゃあ、私は・・・どうかしら?

と聞かれ俺は即答で

俺:OKですよ!Fさん俺好みだから・・・

F:でも43歳よ、おばさんよ・・・

俺:全然大丈夫ですよ。もっと上の人としたことあるし
今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・

と言うと、Fさんは驚いていました。

F:そんなことビデオの世界だけかと思ったわ
まさか、○○君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・

俺:いや~1回人妻や熟女の良さを知ったらもう~
同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・

F:○○君のそんなにカリ太いの?

と興味ありげに聞いてきた。

俺:自分では普通だと思ってたんだけどね
人妻とやっていると大きいってよくいわれるんだけど

F:じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね

俺:人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけど
Fさんも?

と意味ありげに聞いてみた。

F:嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・
わからないわぁ・・・

と明らかに惚けた様だった。

俺はここでFさんを試してみることに・・座ったままFさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。

最初は、「何するの!!」とか「ちょっと」とか言っていたけど、全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。

ここで俺はやれると思い、俺もFさんのズボンに手を・・・
そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。

するとFさんは、何かをい言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。
そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

Fさんは俺の腕にしがみつき感じ始めた。
完全に落ちました。意外と簡単に・・・

激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・
一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり、腰もグイグイ自分で動かし始めた。

そこで俺は、手の動きを止めた。

すると、Fさんは「えっ」というような顔をして俺を見た。
そして、また激しく掻き回した。寸止めを何回か繰り返し、Fさんの反応を楽しんだ。

F:もう~いじわるぅ~逝きそうだったのに・・・
おばさんをこんなにしちゃって~悪い子・・・

俺:簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃね

F:人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ
若いのに凄い・・・

流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。

そこのトイレには何故か障害者用があったのでそっちに入った。

俺:ここなら思う存分できるから・・・

F:そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし
少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・

Fさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。
すると、Fさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。
俺は激しく掻き回しながらFさんに

俺:俺のどう?大きい?

F:凄いわ!!カリが・・・本当に大きい~
っていうか・・・極太だわぁ・・・

そして、Fさんのアソコを激しく掻き回し続け逝かした。

Fさんは大きな喘ぎ声を出しながら潮を吹いた。

F:凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・

俺:どう?息子より若い男に逝かされて・・・

F:いいわぁ若い子!!凄くいいわぁ・・・

俺:じゃあ、今度は俺の咥えてよ

と言うと、Fさんは直ぐに咥えた。俺は服の中に手を入れブラをずらし、片乳を揉みしだいた。揉み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかったFさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。

俺の好きなバキュームフェラだった。かなり上手く逝きそうになった。
がなんとか我慢できた。

F:○○君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ~
19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね

俺:Fさん・・・

F:実はわたし・・・若い子だいすきなの
息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・
○○君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったの

どうやら、Fさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・
こっちにとっても好都合で、Fさんを便座にすわらせたまま、両足を俺の腕に掛、M字開脚のまま、俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ。
そして、一気に抜いた。

すると、Fさんは大きな喘ぎ声をだしながら

F:凄~い・・・引っかかるぅ~カリが・・・カリが・・・

と連呼していた。

俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを確かめた。Fさんは身動きが取れなくてもどかしそうに

「もっと・・もっと・・・もっと~」とねだり始めた

俺は激しく腰を使いガンガン責めた。
Fさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり

俺はさらに激しく突きまくった。これでもかっていうくらい・・・

Fさんは5分もしないうちに逝った

俺:まだまだこんなもんじゃないよ・・・
これからだよ・・・

F:うっそ~こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?

俺:まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?

F:っんもう~若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて~

まだ入れたままだってので、また、激しく腰を使い、突きまくった。

2回戦突入~

今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった。
Fさんのマン汁がいっぱい出てトイレ中にやらしい音が・・・

奥をガンガン突いたら、Fさんはまた、逝った

俺:はい、3回戦~

と言うと、Fさんのケータイが鳴った。
着信は、友達からだったようで

俺:でたら?

と言うと、Fさんはケータイに出て話し始めた。

俺はじゃがんで、クンニを始めた。
マン汁をいっぱい吸った。

Fさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。

ケータイからは、「魚釣れた?今寒いでしょ?」とか聞こえるけど

Fさんは「うん・・そう・・うん」ばかり言ってどうやら感じてうまくしゃべれないようでした。

俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと喘ぎ声を洩らした。
Fさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・

また、ケータイから「Fどうしたの?なんか変よ?」

俺は一気に、クリを吸いまくった。

すると、Fさんはついに大きな喘ぎ声が・・・

俺は”出た”ついでに逝かしたれと思い激しくクンニを続けた。

Fさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながら

F:ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・
ダメっ~逝く・・・逝くっ・・・っう~あぁっ・・はあぁ~ん

逝かした。しかも、ケータイを握りしめたまま・・・

友人:F・・・Fどうしたの?

俺はFさんのケータイを取り、そのまま前に置いて、Fさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ。

3回戦突入~

力強くガンガン突きまくった。

Fさんは我を忘れて・・・感じまくり

俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で

俺:気持ちいいっしょ・・

F:いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・
私・・もうおかしくなっちゃう~

俺:じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・
何回いってもいいからね
Fさんが満足するまで・・・

と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・

ケータイからはたまに「F・・・F・・どうしたの?」という声が俺には聞こえているけど、Fさんはそれどころじゃないみたいで・・

大きな喘ぎ声で感じまくりです。

俺:最近の19歳もいいだろ?

F:いい・・・○○君のがいい~○○君がいい・・・
もっともっと・・・もっとして~めちゃくちゃに・・して~

そしてまた、Fさんは逝った。

ケータイからは「F!!F!!なにやってんの・・・」
「あんた今釣りしてるんじゃないの?」
「なにやってんのよ・・・」

と聞こえると、Fさんは我に返って友人に

F:M・・・これは違うの・・ちょっと

M:何が違うの?あんた大きい声出して何が違うの・・・
いいから今何やってるのかおしえなさいよぉ~

俺はまた、後ろからぶち込んだ。

Fさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・

俺:もうばれてるから・・・正直に話せば?

Fさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした。

M:マジで~Fなにやってのよぉ・・・
19歳?ウソでしょ~N君よりしたでしょ?

とかすかに聞こえる。

F:ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの
私こんなに感じたのはじめてなの
主人には黙ってて・・お願いだから・・・

俺はまたカリの太いので高速ピストンで責めた。

Fさんはまた喘ぎ声を・・・

M:Fまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?

F:・・・・

俺:まだまだ逝き足りないんじゃないの?

F:もっと・・もっと逝かせてぇ~
もっと逝きたいの・・・極太のカリで~

そのまま、Fさんは3回目も逝った。

俺はまだ逝かず・・・

俺が便座に座り、Fさんが俺の上に跨り対面座位で4回戦突入~

Fさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、Fさんも腰を使いまくり、同時に昇天・・・多量の濃いやつを中に・・・

Fさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって5回戦突入です。

今度は俺は何もせずに、Fさんに腰を振らした。

流石は熟女だ、4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない。
それが熟女のいいところだ。

俺:Fさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・

F:そうなの?私4回逝っちゃって・・・

俺:まだ満足してないんだろう?じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?
まだ3時だからさぁ・・・

F:○○君の好きにしてぇ~

また、同時昇天・・・2回連続中出し~

M:あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?

F:Mも○○君としたらわかるわ・・・
ほんと○○君凄~いから・・・
極太のカリで・・・熟女キラーだし
回数も結構こなすみたいで・・・
Mにも・・・

M:F~私は無理だからねぇ~

そして、体位を変えまた、前から挿入で6回戦突入~

今度は俺がケータイを持ったままガンガン責める責める~

俺:今度どこに出して欲しい?

F:クチにだして・・・

俺:聞こえないよ~

F:意地悪しないでぇ~クチ・・・おクチにちょうだい!!

俺:俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・

F:ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ~
逝く~逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う~っっ・・・

そして、お望み通り上のクチに大量に濃いのを爆射・・・

Fさんは凄かった。
俺のをごくごく飲みほした。

人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも・・・
中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ。

Fさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした。
どうやらまだまだ欲しいようだ。

なら、それに応えなくてはいけない!!

また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした。

俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・

俺:じゃあ、続きは次回ってことで・・・

F:またできるの?

俺:俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるから
Fさんに任せるよ

F:でも・・・○○君激しいから私ひとりじゃあ・・

俺:Mさん呼んでもいいけど・・・
どうですか?Mさんやりませんか

ここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにMさんに聞いた。

俺:俺とFさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?
熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても
体がすぐはんのうしちゃうよねぇ~

M:君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない

俺はFさんの体を使って勝負に出た。
3pのちゃんすだからね。

Fさんのアソコに指を入れ、掻き回した。
Fさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・

FさんはMさんに頼んでいる。
1人じゃ無理でも、またしたいとMさんに頼んでいる。

Mさんは最初嫌がっていたけど、Fさんの喘ぎ声を聞いていると、どうやら、少し興味が出てきたようで、1回だけということで今週の水曜の昼から3Pの約束をした。

なんとか、また熟女をゲット!!Mさんがどうなるか楽しみ・・・

明日が楽しみです。聞くところによると、Mさんもかなりの美人で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます。

今、Fさんから明日のメールが来ました。
あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・

ちょっときついかも・・・

タグ:巨乳/巨尻/人妻/セックス/体験談/小説/

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