花火の帰りに浴衣姿で犯されたレイプ話

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記事No.1956:日付(2018-01-29)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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大学年の夏、私は男女で花火に行きました。

前に合コンした時のメンバーで、私と、同じサークルのK、その友達の社会人M、私の高校時代の友達のS子です。

花火は浴衣で行きました。
見終わったら、車で移動し、食事することになりました。

私は後ろの席にMと座ってました。

他愛もない話をしていると、いきなり隣に座っていたMが腰の方に後ろから手を回してきました。

私はびっくりしましたが、Mは構わず触ってきます。

お尻、太もも、しまいには浴衣の中に手をいれ、ブラを軽く上にあげ胸を揉んできました。

その後は何もなく、食事する場所につき、食事中も雰囲気は普通でした。

帰りはS子とMの家が違う方向だったので、Kと二人でした。

私は後ろの席に座ってました。

すると、Kは人気のないところに車を停め、後ろの席にきたんです。

そしてすぐにチューされました。

「えっ、ちょっと…」
と言ったけど、Kは私を後ろから押さえ、浴衣の上から胸を揉んだり、あそこを撫でたりしてきて、「恵美とエッチしたい。
我慢できねよ」と言いました。

「でも…」
と言ったけど、うなじにキスされ、浴衣の帯をほどかれました。

さらにじかにパンツの中に手をいれ、「いじゃん。
恵美とやりてんだよ」と言いながら私のあそこをかきまわしてきました。

私は必死にKの手をどかそうとしたけど、力ではかないません。

しばらく中に指を入れかきまわされ続けた後、シートに押し倒されました。

すぐにKはズボンを下ろしモノを出し中にいれてきました。

脱いだ時の彼のモノは大きく固くなっていて真上に反りかえってました。

車のエンジンを切っていたので、暑くて私もKも汗まみれでした。

浴衣ははだけ、ブラを上に移動され何度も胸を揉まれながら、結局最後までしてしまいました。

後で聞いたらS子もあの後ホテル行ってMとしちゃったそうです。

タグ:浴衣/カーセックス/男友達/レイプ/体験談/小説/

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