女王様気質のOLとのエッチ体験小説

女王様気質のOLとのエッチ体験小説 エッチな文字まとめ屋さん


官能小説やエッチな体験談をまとめたエロ文章ブログ


エッチな文字まとめ屋さん --> 女王様気質のOLとのエッチ体験小説





記事No.1939:日付(2017-12-07)
カテゴリ:官能小説/H体験談

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

会社の経理のK(41歳)と、夏前の飲み会の後にやりました。
色白で綺麗なんですが、クールな感じでとっつきにくい。
正直俺は嫌われてました。しかし、その日の飲み会では陽気で、見たことないくらい明るかった。話し掛けてくるし、酔ってるからもあるんでしょうが…。

俺に「○○!バック持って!」と、年下とはいえ女王様状態になってた。
ちょっとムカつくけど二次会でカラオケをして、解散になって俺も帰ろうとして歩いてた。
歩いてたらバックで背後から叩かれて、振り返るとKが現れた。

「送ってけよ!」
ムカっとはしたが、タクシーが拾えないからかと思い、タクシーを拾ってあげました。
「乗ってよ!」
と命令形。

仕方なく乗ってたんですが、普段は口数が少ないクールな感じかお酒では女王様になる、怖いが乗ってタクシーで走ってたら
「アンタんち行く」
と言い出し、運転手も困ってたのでアパートに。

降りて部屋に入り、彼女はいきなりベッドに寝そべってテレビを見出す。
この野郎・・・とは思ったが、すぐに
「寝かして」
と目をつぶる。
「寝たらヤっちゃうよ」
「やれるもんならね」
と寝やがる。

ムッチリ大っき目なヒップは嫌いじゃないし、酔ってたからか俺も挑発に乗りました。
しばらくして、ベッドに仰向けのKの胸を触ると小さいけど柔らかい。

「う~」
と言いながらも起きずに乳首が浮き出る。
ニットセーターを捲り、ピンクブラをずらして形が綺麗なおっぱいを舐め回しました。

乳首は鋭く反応し、ジーンズを脱がしかけたら目を開けて
「何してんの?」と。
「寝たらヤっちゃうよって言ったじゃん」
と話したら黙ってた。

ジーンズを何とか下げたら
「アタシ、遊びじゃセックスしないから」
「遊びじゃないよ、本気」
「だったらそっちも脱いだら?」

Kも脱ぎ、「暗くして」と言われて、薄暗くしてスタート。

Kは抵抗無く身体を晒し、愛撫には反応は薄かった。
だけどアソコはヌルヌルになり、脚を開かせてクンニしたら
「アンっ!アンっ!」
と少し反応は鋭くなる。

マグロかよとは思ったが、ヤらせてくれんならとしょっぱめな味を舐め回した。
で、黙って脚を開かせ中へ。
「ンッ!」
と声を上げるKのナカは十分濡れて俺を迎えた。

ゆっくり動かしながらはめてKは目を瞑り、
「ンッ!ンッ!」
と声を上げるが何かクールな感じでつまらない。
けど濡れは良いし、アッサリかとはめて楽しませてもらいました。

それでもクールビューティーをナマハメ出来てるんだから文句はない。
外に出せとも言わないし、中出しするつもりだった。
「いくッ!」
と言っても
「んっ!んっ!」
と反応は薄いK。

しかし、俺はそのまま加速し溜まってた物を発射!
流石に出された瞬間は
「あんっ!あんっ!」
と声を上げていた。

タップリ出させてもらい、それだけで満足でした。
そのまま目をつぶるKを布団を被せ、俺も横でいつの間にうとうとしてた。
しばらくしてムズムズすると思ったら、何とKはフェラしてた。

起きたら
「ねぇ・・・バックでしてぇ」
て命令形では無くて、俺は大っき目なヒップを掴みながらバックで嵌めました。

「アンっ!硬くて気持ちいい!」
さっきとは別人みたいに声をあげる。
すげー反応でこっちもたまらない。

「それイイ!」
と気持ちいい場所に当たるらしくて、俺はそこを突き上げたら
「あぁっ!」
と腰をガクガクさせてKが果てました。

そのまま突き上げたら
「ダメッ!」
と腰をガクガクさせると頭を枕に埋めた。

普段はクールなムカつく女が嵌められて果てる姿は背後から見ていてたまらない。
まして、ヒップを突き出した無防備なナマハメ。
さっき出したけどたまらないシュチュエーションに征服欲がみなぎる。

「出すよ!」
と告げても逃げないKに背後から射精した瞬間は妙な興奮というか、獲物を仕留めた気分になりました。
そのまま2人とも寝てしまい、朝になったら居なくなっていました。

翌週朝に会社で顔を合わせてもクールな普段の姿。
しかし、昼に会社に戻った時に誰も居ない場所で
「この前はどうも」
と言われた。

それから1ヶ月は何も無く、一夜の過ちと思ってたらいきなり電話が来て
「今から行っていい?」
と夜に。どうやら姑と反りが合わずたまに喧嘩するんだとか。

「いいよ」
と、話したら何と3分もしないで来て
「びっくりした!」
と話したら笑って
「すぐそこまで来てたから」
と笑っていた。

その晩は泊まって2回。翌朝何食わぬ顔で出勤したけど向こうはいつも通りのクール。

だけど、繰り返すとセックスは従順な少女のように受け身だったり、向こうから触ってきてフェラもして来て跨がる娼婦のような部分もあるし、掴めない。

タグ:OL/女王様/エッチ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:三十路人妻が社員に犯されて巨根でガンガン突かれた不倫告白話



続きを見る

記事名:爆乳の派遣の若い子と中出しセックス体験話



続きを見る

記事名:セフレの人妻に種付け不倫セックス体験話



続きを見る

記事名:泥酔して輪姦された彼女の乱交エッチ告白話



続きを見る

記事名:寝取った友人の可愛い彼女との浮気エッチ体験談



続きを見る

↑ PAGE TOP

エッチな文字まとめ屋さん --> 立ちバックで挿入した人妻とのラブホエッチ体験談