巨根の彼にハマったバツイチ女のエロ体験話

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記事No.1928:日付(2017-11-15)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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出会いはお互いの知り合いの紹介からです。
離婚してからそろそろ3年。彼氏でもほしいなぁと思ったところ、
友人から「いい人いるから紹介するよ!」と友人の会社の人を紹介してもらいました。
彼も同じくバツイチで彼女が欲しかったようで、同じ境遇でした。
それで友人を介して食事に行きました。しばらくぶりに男性と話をしてちょっと舞い上がってしまい色々なことを話したり聞いたりしました。

私は彼を「優しそうな人だな。話も面白いし、ちょっとHな雰囲気もあるし・・」と思ってました。

後で聞いた話ですが彼も気に入ってくれたようです。その日は食事だけで連絡先を交換して帰りました。

帰ったその日に彼からメールが来ました。
「今日は楽しかったです。○○さんがよければまた会って貰えませんか?」と。
私は嬉しくて彼に「こちらこそありがとう☆明日の夜は空いているので明日は大丈夫ですよ!」と積極的に返信しました。

すると彼からほんの数秒で返信が。「明日は大丈夫です!では明日また連絡しますね!」
とやりとりをして布団に入りましたが、私はその夜嬉しいのと実は彼に抱かれたいっって思ってしまって、一人で自分を慰めてしまいました。彼とのHを想像してしまいました・・・恥ずかしながらイッてしまいました。

次の日彼に会うと昨日のことを思い出してしまい、終始モジモジしてしまっていて、
ちょっとカラダが疼いてしまっている私がいました。

彼はそれを悟ったのか、先に優しくこう言ってくれました。
「○○さんはステキだなぁ・・・こういう人探していたんだ!突然だけど今日は一緒にいてくれませんか?」
私はそんな言葉を待っていたかのように「ええ私も今日は一緒にいたいと思っていたの・・・」と言ってしまいました。

久しぶりに男性と一晩過ごすのと緊張していた私を見て彼は、
「恥ずかしいからちょっとお酒でも飲もうよ!リラックスリラックス!」と緊張をほぐしてくれました。
私は本当に優しくて気が利くんだんぁ・・・と感心してしまいました。と同時に慣れてるなぁ・・・なんて思ったりして。

近くにあるバーで2~3杯飲んだ後ホテルに行きました。

ホテルに入るとやっぱり緊張してしまいましたが、
彼が優しく抱きしめてくれました。「○○さん一緒にいてくれてありがとう!」って。
私も「私もありがとう。でもちょっと緊張しちゃう・・・」というと同時に、
彼がキスしてきました。

緊張したものの「キス上手いっ!?!トロけちゃいそう・・・」なんて。
あとはやっぱり「女の扱いに慣れてるっ」なんてちょっと嫉妬も(誰に?って感じですが)

やっぱり慣れてる。キスしながら気付くと上半身はブラのみにされていました。はやっ!?!
ほどなくスカートも脱がされていて下着だけにされていましたがずっとキスしてくれています。
私は気持ちよさと嬉しさとすばやさに感動?していてすっかり濡れてしまっています・・・

でも彼は胸はほとんど触らず下ばかり攻めてきます。
ストッキングの上からパンティのラインに沿って優しく触ります。
触れるか触れないかギリギリの優しい触り方でドンドン濡れてきちゃいました・・・・
彼は「○○さんすごく濡れてるよ?気持ちいい?ココが気持ちいいのかな?」なんて言葉攻め?してきます。
私は思わず「あぁんあぁ・・・うん気持ちイイ・・・」と声を漏らしてしまいました。
彼はドンドン言葉攻めしてきます。「どこを触ってほしいの?・・・・・・」なんて。Sか?って思っちゃいました。

彼はHのときはSなんです。しかもドが付くくらい。
その日は優しくも恥ずかしいような言葉ばかり言われてすっかりトロけちゃいました。
いつの間にかストッキングもパンティも脱がされていて直に触られて中に指を入れられていて、
中でかき回されちゃっていて、それだけで2回もイッちゃいました。
私はあふれるくらい濡れてしまいアソコが疼いてきてどうにも彼が欲しくなりました。

って気付いたら彼はまだ服をフル装備でした(0-0:)
彼の服を脱がそうとしたとき「まだだよ。もっとキモチ良くしてあげるから。」と、
ベットに四つんばいにされました。
後ろからアソコとアナルを舐めてきます。
こんなキモチいいことって!?!アソコに指を入れながらアナルを執拗に舐めてきます。
私はあまりの気持ちよさに「あぁんあんあぁぁんもっとしてぇ~」なんておねだりしちゃいました(笑)

彼の指のスピードとアナルに這う舌の動きがすごくてまたイカされちゃいました・・・潮まで吹いちゃった。

ぐったりした私をベッドに寝かせてくれて添い寝してくれます。
「気持ちよかった?痛くなかった?もっとしちゃおうか?」といいますが、
私は「ねぇしんやくんは何で脱がないの?脱がしてもいい?」と今度は私が攻めちゃおうかなって思って、
彼の服を脱がしていきました。

・・・・!?!デカい!?こんなにおっきいの???って思うくらい彼のアレは大きいんです。
思わず「おっきい・・・」って口から漏れちゃいました。
彼は「そうかなぁ・・・普通だと思うんだけど・・・・」イヤ・・・ホントにおっきいです。
私はこれが入ってくるのかと思いちょっと恐怖と期待がこみ上げてきました。

彼は「じゃ今度は○○さんが気持ちよくしてくれる?」というので、
「うん。ヘタかもだけど・・・」って言って彼のオチンチンを手で擦るとドンドン固くなってきました。
しかもさらに大きくなってきて大丈夫かな?って思っちゃいましたが、
あれだけイカせてくれたので、頑張っちゃいました。

でもカリの部分しか口に入らず、辛そうにしていると、彼は69の体勢でまた私のアソコを攻めてきます。
またあまりの気持ちよさにイッちゃいました。今日イッたの何回目だろ?

そうしていると、正上位の体勢に寝かせてくれてついに挿入です。
「痛かったら言ってね。でもこれだけ濡れてるから痛くないと思うけどね。」優しさと恥ずかしさを一度にくれます。

入れられた瞬間あふれるくらい濡れていた私に彼のオチンチンは意外とすんなり入っちゃいました。
でもその気持ち良さと言ったらなんと表現していいかわからないくらいで、
「あぁ~ホントにおっきい・・・奥まで当たる・・・あぁぁんあぁんあっあぁぁ」と
彼が腰を振る中おっきい声が出ちゃうと彼は「どこが気持ちイイの?ココ?それともコッチかな?」
なんて私の中をおっきいオチンチンで掻きまわしてくれちゃうので、ほんの1分くらいでまたイッちゃいました・・・

「しんやくん凄すぎるね・・・いっぱいイッちゃった・・・」彼に言いました。
すると彼は「良かった。○○さんにはもっともっとキモチよくなって欲しいから頑張るよ!」って言うと、
彼のピストンのスピードが突然早くなりました。
私はあまりの気持ちよさと恥ずかしさで耐え切れずまたイッちゃいました。

騎上位ですると上に乗っただけでホントに奥まで突かれてしまい、またイキました。
ちょっと辛そうに見えたのか彼は正上位に戻してまた凄いスピードで腰を振ってくれて・・・

「あぁしんやくん!しんやくん!またイッちゃう!!おかしくなっちゃうよ~っっ!!」

「○○さん!俺もイキそうだよ!一緒にイこう!!おなかに出すよ!」と更に早くピストンされて、
彼の精子が大量におなかに出されたけど勢いで顔に飛んできちゃいました。

彼は「ゴメン!!顔に飛んじゃった・・久しぶりだったから一杯出ちゃった。」
私はこんなに気持ちよくしてくれた彼のオチンチンを口で綺麗にしてあげました。

すると彼は「○○さんエロ~い!」って。お礼です。お礼。

彼は行為が終わった後「気持ちよくなってもらえたみたいで良かった!ありがとう!」って言ってくれました。

私も「こんなに気持ちよくなったの初めて・・・しんやくんとのHに嵌っちゃったかも!?」なんて。

順序は逆かもしれませんがその後付き合いだしました。
その後Sの彼は玩具を使ったり色々してくれて
最後には彼のおっきいオチンチンで毎回のようにイカされてしまっては正直彼から離れられませんね。

タグ:巨根/バツイチ/エロ/体験談/小説/

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