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記事No.1880:日付(2017-09-08)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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去年の夏、主人と上手くいかなくて、他の男性を探し、メールをしていました。
その中で、一人、比較的家が近くて4歳年上の男性と親密になりました。
主人に対する不満や、イヤなことを彼にぶつけて、彼はいつもそんな私をメールで慰めてくれました。
私を女に戻すような言葉もいっぱいいってくれたし、主人との間のことでヤケになっていた私…。

その彼と出会い、10日ほどで会う約束をしました。実は、主人以外のモノを入れたことがなかったので、罪悪感に襲われながらも期待でいっぱいで、彼に会いに行きました。
彼に会ったとき、少しガッカリしました。私、面食いなんですけど…

ちょっとへちゃむくれな顔つきで、唇が物凄い分厚くて、タコ?っていうくらいの口でした。
でも…それが後々私を今までにない快楽に導いてくれました。
「やっぱりやめる」と言おうと思いましたが、彼が手を握ってきたので、それだけで感じた私は声を抑えるだけで精一杯でした。

・・・もう逃げられないな・・・・と諦め、彼とホテルに入りました。
部屋に入り、ソファに座り、初めてのことにドキドキと少し緊張していた私に、彼がいきなり私の左胸を押さえ、「心臓どきどきしている…?」といい、「少し…」と答えた私。
彼は、私を力いっぱい抱きしめました。185cmある彼はとても力強く、息苦しくて顔を上に向けるだけで精一杯でした。

その時に彼を見上げ、彼が私を見つめたので、思わず私から唇を近づけてしまいました。
分厚い唇に私の唇は吸いこまれ、食べられちゃうんじゃないかってくらい、吸われました。
また、それが気持ちよかったんですけど…舌を絡ませ、息が荒くなってきた私をもっと興奮させるように服のの上から胸を揉んできました。

耐えられず、声を出して感じ出しました。
足を絡ませ、彼を引き寄せ、洋服の上から愛撫してもらいました。

口紅が彼のシャツについてしまい、それを言ったら、「洋服は脱いじゃおうか?」と言われ、私はホントは脱がせて欲しかったけど、頷いて洋服を脱ぎました。
そして、ホテルに置いてあるバスローブをとりあえず来て、中はヒモパン一枚でベッドの上に横たわり、彼が後から来るので、片足を曲げて少しパンティーが見えるようにしました。

そして、彼も服を脱ぎ、私の横に来て、すぐに私の唇を吸いました。
「Yぃ…好きィ」と、言いながら自分に酔い、今までに感じたことのない快楽…
彼は、唇、頬、耳、首筋…を丹念に舌で舐めまわしてくれました。

そして、バスローブの上から胸を触り、嬉しそうな顔でバスローブのヒモを解き、私のカラダを露わにしました。見られただけで感じてしまいました。
そして、大きな手で私の乳房をやさしく揉みしだき、乳首に分厚い唇で吸いついて、舌で舐め回してきました。

その分厚い唇が濡れ、まるで3枚の舌で舐められているようなかんじで、私のカラダはとろけていきました。
主人には感じたことのない、舌使い、そして、とてもとてもやさしく舐めまわされ、私は「Y…優しい…」と喘ぎながら言いました。

彼は、「○○がかわいいからだよ…愛してるよ」
と耳元で囁き、首筋に舌と唇を這わせながら乳房を丹念に舐めてくれました。そこが性感帯の私は、どうして知ってるのぉ…?と思いながら、カラダをえびぞりにして切ない声をあげていました。

そして…お腹、おへそ、と下に下に移動して行き、私の下半身の前に彼の顔が行きました…
恥ずかしかった…それがとても感じて…見られるだけで、喘ぎ声をだしていました。
そして、「濡れてるかな…」と言いながら、ヒモパンのヒモを解き、私は思わず、足を閉じました…が、彼に思いっきり、広げられ、指でク○トリスを弄ばれました。

クチュクチュ…

音がすでに部屋中にひびいています…そして、ゆっくり彼が顔を近づけ、私たちはまだシャワーも浴びてません…
「シャワー浴びてないんだから…だめぇ・…!」
と力なく叫びました…
「大丈夫だよ…」
言い終わらないうちに彼の唇は私のあそこに吸いついていました…

「あぁん・・・・だめぇ…」
その声に刺激されたか、私のひだひだに強く吸いついていました。
私は言葉とは裏腹に、彼の頭を抑えつけていました…それに応えるように指で私の穴に指を少しずつ入れてきました…

ピチャピチャ…

「ほら…もうこんなに濡れてるよ…」
そう言いながら、彼は私の目の前に今まで触っていたヌルヌルトロトロの指を見せました。
恥ずかしくて顔を横にそむけた私の頬にその指を擦り付け、そこをペロペロと舐めてくれました…

それからまた、キスをせがみ、キスをして、「○○…愛してるよ」と囁き、首筋…
乳房…乳首…両方を何度も何度も舌を這わせ往復し、わきの下や腕…わき腹…
あそこを通り越し、太腿…膝…足首…と、全身舐めていきました。私は、いきそうになりながら喘いでいました…

そして、また、ふくらはぎ…膝…太腿の内側…と舌が這いあがってきて、
耐えられなくなり、「お願い…入れて…」と、お願いしました。
でも…改めて彼のモノを見せ付けられ、握ったとき、「あれ?」と思いました。

贅沢かもしれないけど、彼、身長が高いのに、モノが170cmくらいの主人より、細くて、短くて、亀頭が小さくて、まるで通販で売っているマッサージ器のようなのっぺりした形なんです…
入れてもらったら…私がゆるいのか??ってくらい、感覚がなくて、でも、ガッカリした顔を見せないように、感じてる顔をしました。

このままじゃさみしいので、自分なりに、締め付けてみれば…と、力を入れてみました。あ・・少し違うかも…と、段々感じてきて、そんな私に気づかず、彼は、私に入り、胸にむしゃぶりついています。

「ゴムつけて」とお願いして、つけてもらいました。
だけど、私は主人としかしてなくて、ゴムなんて、使わないので、感じなくなってしまいました。
彼も同じだったみたく、なかなかいってくれないので、疲れてしまった私は、「1度休もうよ。」と、言い、1度お休みをし、キスをしたり、上にのって乳房を彼の顔に押しつけたりして遊びながら、お風呂に入りました。

そして、お昼をたべ、「オナニーして欲しい…」と言うので、彼の目の前で足を広げ、ク○トリスを触り、胸を揉みながら、彼を見つめました…
でも、私は恥ずかしさともどかしさで、耐えられなくなり、「お願い来てぇ…」とあそこの肉を指で広げ、彼に舐めてもらいました…

そして、彼は、パンに塗るチョコクリームを取りだし、私の、顔、乳房、恥骨の膨らみ、太腿…と、少しずつ塗り、舐めまわしていきました。
それも初め手の経験で、してみたかったので、とても感じました…
「…はぁ・・ん…あぁッ・・」
絶え間なく私の声が響き渡っていました…

ほとんど舐め終わって、私はもっとして…とお願いし、今度は、背中、お尻、脚の付け根、太腿の内側…私の感じるところを指差し、ペロペロと舐めてもらいました…
そして、また入れて欲しくなったので、「もうがまんできないよぉ…」とおねだりしました。

そして、すでにいきり立った彼のモノを握り、私のあそこにさし込みました…
大きさ太さ、関係なく、入ったことだけで、気持ちよくなって、「ア~ン・・・」と声をあげて、のけぞりました…

彼は、そんな私を見て興奮してくれたのか、私の中で、さらに太くなったような気がします。そして、段々彼の腰の振りが早くなり、
「Y・・・Yぃ・・・いいよぉ…」
さっきとは違い、ホントの喘ぎ声をあげていました。

ゴムのことが頭によぎりましたが、つけてもらうより、気持ちよくしてもらうことが優先してしまい、彼を見ながら、「外に出して…」と言うので精一杯でした。
その時、私は、自分の胸を見ました…乳房がプルプル揺れてる…気持ちよさに拍車をかけ、大きな声をあげていました…

彼は、私の腰を掴みながらパンパン・・クチュクチュ…と音をたてて腰を振り、「キスゥ・・・」とせがめば、キスをして、乳房をもみ、乳首に吸いつき、私の気持ちのいい限りを尽くしてくれました…

「いっちゃう…いっちゃうぅぅ」
と、言い出した頃、彼のモノは、私から、出て行き、そして果てました。
いつも主人と中出しだったから、ちょっと物足りなかったです…
比べるのは、いけないけど、前戯は、彼がよかった…すごくいっぱい舐めまわしてくれてだけど、やっぱり、主人のモノのほうが良かった…これって、どっちがいいんでしょうね…

次は私のもっと願望を言おうかな…と思いましたが、ちょっと彼の性格に問題あり、耐えられそうになかったので、それ1度きりにしました。
ホントは、スカートの中に頭を突っ込んで、パンティを横にめくり、舌をそこから突っ込んで、クチュクチュ…と音をたてて舐めたり、四つん這いになって、お尻をわしづかみにされて、後ろからあそこを露わにして音をたてて舐めてもらったり…されたかったんです…

でも、その人とはもう、会いたいと思わなかったので、お別れさせてもらいました。
そのあと、一人の人と、チャットで知り合い、電話・メールをしたり、℡Hをしたりしたけど、会う前に、妊娠が発覚して、その人とは会わずじまいに終わりました。
今度こそ、このお願いを聞いて欲しかったけど…

そして、妊娠を機に、主人との仲も元通りになりました。
でも、一つだけ不安があります。
確かに、浮気相手とは外出しにしてもらったし、主人とはまったく避妊せず、中出しでしていましたが、病院で「排卵が1週間遅れたみたい」と言われて、少し、不安です。

ひょっとしたら、彼の子供かもしれないから…確率では1%くらいですが、その1%にならないとも限らないし…今は主人の子であるように祈るばかりです…

タグ:人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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