遠距離恋愛で寝取られた彼女のエロ体験小説

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記事No.1876:日付(2017-09-03)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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彼女の部屋での件から1ヵ月後、Tさんに呼び出されて2人で会いました。
「あれからHとは会ったか?」
「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」
Tさんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを再生しました。
ドキッとしました・・・そこには下半身丸出しでオナニーをしている彼女が映っていました。
「おまえの知らない姿だな」
ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていました。

「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前でオナニーするよう言ったんだよ」
自分の知らない所で彼女はTさんの言うことを聞いていました。
動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持っているはずのないバイブを途中から使い出しました。

「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦ん
で突っ込んでるぞ」

極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れし、イクイクと連呼して果てていました。
「いい姿だろ?これも見てみろ」
携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでした。

「明日、15時着の新幹線で行きます。○○ホテルの1505号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくるのが分かりました。
彼女が自分に内緒でこちらに来ていることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。

「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られたいって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」

時刻は18時を過ぎていて、Tさんに言われるがまま2人でそのホテルに向かいました。
何が行われているのかも分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きながら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」
そう言われ、Tさんに続いて部屋に入りました・・・
「、、ああんっ、、んああっ、、」
部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、Tさんは扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いました。

目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨漢男に跨っている彼女の姿でした。
男は彼女の尻や腰を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉がビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」

相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分はビンビンに勃起していました。
Tさんは扉を閉めると、私に脱衣所に行くように言いました。

「また勃起してんだろ、ほらチ○ポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。

「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思い
してもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」

彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなって
いるとTさんが続けて言いました。

「そのままチ○ポしごいて、おれが言ったこと口に出して答
えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」
「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」
「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態
ですって言えよ」
「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」

同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自
分はTさんにこう言われて興奮していました。

「相手の男誰か知りたいか?」
「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」
「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を
経営してる男だ、意味分かるか?」

不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの
裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされまし
た。

「お~びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって
言ったのおまえだろ?」
「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間
連れてくるわけないだろう」

そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治ま
りませんでした。そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がち
ょうど止んでTさんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチ○ポ出してさっきの
部屋戻れよ」

自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。高
司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。隣
の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。

「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」
「これは、、?」
「何や、いつもTはんから貰ってるやろ」
「、、、」
「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」

Tさんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を
飲んだようでした。

「すぐええ気分になるからな」

Tさんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程
のように扉を開けて覗いているように言われました。バスタ
オルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな
表情になっているのが見えました。

「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」

今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファに
もたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」

Tさんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性
のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのま○こまだ具合ええんやな、29歳にもなって
もったいないわ、これから一杯チ○ポ遊び教えたるからな」

巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていま
したが、ごつい身体つきに圧倒されていました。男は戸惑っ
ている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。

「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ち
よくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからス
ケベになってみい」
「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビン
ビンやんな?身体に正直になるんやで」

彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見
上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿
見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでま○こ遊びしに来たんやろ?まん
こ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取っ
てみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでい
たバスタオル外しました。

「そうや、恥ずかしくないやろ、お~、乳首めっちゃ勃起し
とるやないか、ま○こも疼いてたまらんのやろう?」

裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになって
いました。じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばし
たりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってえ
えんやで、どら、股開いてみい」

顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手
で自分の太ももを擦っていました。

「ま○こ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグ
チャグチャにかき混ぜてみい」

彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げ
たまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだし
ました。

「、、あ”あ”っ、」
「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとま○こ開い
て指突っ込んでみい」

彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本
の指を捻じ込みました。荒い息遣いと一緒にクチュクチュ
と卑猥な音が響いていました。

「ああ、いや、、すごい~、」
「お~、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろ
う?」
「、、ああ、いい~、」

彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られ
ながら簡単にイキました。指を突っ込んだまま全身を痙攣
させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていま
した。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込
んでみい、大好きなんやろ?」

彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。

「しょっちゅう使ってるってTさんから聞いたで、ええ?そ
んなバイブ好きなんか?」
「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」

彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソ
コに突っ込みました。自らスイッチを入れて振動させ、たま
らないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お~、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるや
ろう、もっとスケベな姿出してみい」

彼女が大きな声を上げて再びイクと、Tさんは扉を閉
めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」

Tさんはそう言うと部屋を出ていきました。PCの画面
には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼
女の姿がはっきり見えました。全裸の巨漢男が彼女に近
づき身体を触り出しました。

「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感
じていました。男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄
って言いました。

「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何し
て欲しいかちゃんと言ってみい」

彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。

「、、ま○こ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわ
しながらアソコに入れた指を動かしました。クチュクチュと
音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが
見えました。

「、、ああっ、やぁっ、、すごい~、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」
「、、んああっ、またいっちゃう、、」

男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量
の潮を吹きながらイキました。

「あ~、ええ反応や、痙攣とまらんのう」
「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、ま○こ汁一杯垂らして幸せ
やなぁ?」

彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないとい
っている感じがしました。

「なんぼイッてもま○この疼き止らんのやろう、して欲しい
ことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性
見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいな
のか、彼女は更に積極的になっていきました。男が肉棒
を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。

「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お~、ええしゃぶりっぷりや」
「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」

いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまり
ませんでした。わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃ
ぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとり
となっていました。

自分の目はパソコンに釘付けになっていました。既に2
度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続
けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男
は極太の肉棒をズブリと挿入しました。

「ああああっ、いいっ!」

彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真
っ白な全身は波打っていました。彼女の身長は163cm
なのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ~ま○こ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせて
みい」

男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像
も出来ない声で喘いでいました。今までのTさんや
健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回
は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げる
と今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。

「どや、マ○コの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話
していました。ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱
えられ犯されている姿はたまりませんでした。

彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビク
ンと痙攣していました。薬のせいなのか何度イッても彼
女は男の肉棒を欲しがりました。

「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足
りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベ
ットに寝かせ自分はソファに座りました。改めてごつく
て大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持
ちになりました。

「もっとおマ○コして欲しいんか?」
「、、はい・・・」
「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのま
ま中出しやからな、それでもええなら来てええで」

彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっ
くりとソファに跨りました。中出しと言われたのにも関わ
らず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。

「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるから
な」
「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチ○ポ欲しいんやろ?
はよ突っ込んで味わってええで」

男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉
棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」

彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。

「あ~気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し
入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り
出しました。彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が
何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。

「お姉ちゃんのま○こ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡
み付いてたまらんわ」

男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味
わっていました。何度も何度も男の肉棒を根元まで
咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ~マ○コええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わ
いや」

彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男
は下品な声を出しながら射精しました。

彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の
精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ~、気持ちええ、まだ出るで、ほれマ○コ使っても
っと絞りとりや」

彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精
子を絞りとりました。彼女はそのまま動けない様子でし
たが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに
寝かせました。

するとTさんが部屋に戻り、自分の前を素通りして
男と彼女のいる部屋に入っていきました。

「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」
「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」
「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」

Tさんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るよう
に言いました。「貸し出し」気分も味わえと、適当な
感じで言われました。

タグ:寝取られ/彼女/エロ/体験談/小説/

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