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記事No.1874:日付(2017-09-01)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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私は34歳になりますが、未だいい相手に恵まれておりません。
何度かは、結婚してもいいかなという相手はいたのですが、お互いの結婚へのタイミングが合わず、今に至っています。もちろん女性が嫌いなのではなく、むしろ大好きで、そこそこ遊んではいます。1人の方が自由に遊べると思っているので、実際のところ結婚は当分先の話かなと思っています。

そして、このことが決定的になるような楽しみができてしまったのです。
それは、私が職場で所属している総務部で課長をしている上司の奥さんと男女の関係になってしまったからなのです。

課長は47歳で仕事一筋のまじめな方です。
一緒の課に配属になり3年が経ちますが、正直尊敬できる上司です。
その課長に夕食を誘われ、自宅を訪れたのが2ヶ月ほど前のことです。
滅多に部下を自宅に呼ばないらしいのですが、私が独身で、毎日コンビニ弁当しているのを見兼ねたのか、「好きなだけ食べていけ」と言われ、お言葉に甘えることにしたのです。

自宅に行くと、課長の奥さんが出迎えてくれました。
奥さんは40歳で、結婚して7年が経つそうですが、子供に恵まれず、2人での生活を続けています。
お子さんがいないせいか、歳の割りに体のラインがまったく崩れておらず、特にバストの張り具合が服の上からでも判るくらいに上を向いていました。

徐々にお酒も入り、いつもの硬い課長がだんだんと崩れて、聞いてもいないのに夫婦の夜の話までし始めました。
とは言っても、2人ラブラブな告白ではなく、仕事に気持ちが行き過ぎて、奥さんの相手が十分に出来ないという、なんとも返事のし難い告白をしてきました。
奥さんも、「そんなこと言わなくてもいいでしょ」みたいな若干呆れた返事をしていました。

課長は、「仕事も大事だが、奥さんのことを大事にすることも大事だ」と話してくれましたが、何せ独身なのでなんとも言えません。

それより、そんなことを聞いてしまい、奥さんは毎日足りていないはずなのにどうしているのかとか、浮気したくなったりしないのか、気になってしまいました。
そしていつしか、この日が初めての上司の奥さんなのに、キッチンに立ったりした時など、バレないように上から下まで舐め回すように、眺めては妄想してしまったのです。
もちろんその結果は、パンツの中でムクムクとチ○コを勃起させてしまう結果となりました。

1時間半ほど経った頃でしょうか、課長はお酒で眠気が出てしまい、「先に布団に入る」と言って自分で寝室に向かいました。
そして私には、奥さんともう少し飲んでいくように言って出て行きました。
奥さんは課長について行き、服を着替えさせ、布団に課長を寝かせて戻ってきました。
奥さんは何もなかったように、さっきの課長の話を私に謝って飲み直すことにしました。
でも私の方は、課長の話が気になって、お酒の味がわからなくなっていました。
そして、それとなくその話に戻すことにしたのです。

私「課長とはもう3年一緒に仕事をしています。私のことはまだまだと思っていると思いますが、私が仕事を頑張って、課長を早く家に帰ってもらえるようにしますから、課長とオフの時間も楽しんでください」

奥さん「うん、ありがとう・・・。でももう主人とはいいかな・・・。なんとなく、今のままでも」

私「でも、お互い何もないと、浮気しちゃわないですか?私が言うのも説得力ないですが・・・。そういう事も大事だと思いますが」

奥さん「そうだけど・・・。気持ちがないのにやっても・・・。そういうの私は嫌だし」

私「じゃあ奥さんは女性として、今のまま何も無くてもいいんですか?勿体無いです!」

奥さん「そんなに言うんだったら、あなたが私のこと満足させてくれたらいいんじゃない?どう?さっきから私のことジロジロ見てたと思うんだけど・・・。だいぶ年上だけどちゃんとできる?」

私「年は関係なんじゃないですか!奥さんのその肉感のある身体、上を向いたバスト、私はもうずっとさっきから勃起しています!奥さんがもう狂ってしまうくらいに激しくしちゃいますよ」

奥さん「やっぱり、見てたんだ・・・。でも嬉しい・・・。そんなこと言われないし・・・。早く見せて・・・。どんなおちんちんしてるの?」

2人は課長が奥の寝室で寝ているにも関わらず、お互い服を脱ぎ始めていました。
何の躊躇いもなく下着も脱ぎ捨て、素っ裸になっていきました。

奥さん「えーっ、ちょっとほんとに、こんなの見たことない!すごく太そうだし、先がすごく張ってる!早く入れたいなあー、もう我慢できない!!」

私「奥さんこそ、服の上からの妄想どおり、おっぱいが上を向いていて、しかも巨乳だし、顔を埋めていっぱいしゃぶりついてあげるから!」

そう言うとシックスナインの型に入り、私は奥さんのおっぱいを、奥さんは私のチ○コをジュルジュルと音を立てながら吸いたてていきました。
部屋中にやらしい音が響き渡りました。

お互い存分に舐め合った後はもちろん、挿入していきます。
奥さんがかなり積極的で、私は仰向けになり、奥さんが下半身に跨がり右手で私のチ○コを自分のおま○こへと宛てがい、挿入となりました。

奥さんは思いのほかドスケベで、腰の動きが半端なく激しく、大きなおっぱいは前後に激しく揺れ動き、左右のおっぱいがパチパチと音を立てて当たっていました。
その後、攻守交替で、私が上になり腰を前後に激しく動かしていきます。
同時に左右の乳首を交互に吸いたてていきました。
もう2人の中で課長の存在は消えてしまっていました。
しばらくして同時に絶頂を迎え、奥さんの中に私の白く濁った汁が大量にぶちまけられました。

その日は結局その1回で別れることにしました。
お互い絶頂を迎えた後、なぜか急に冷静になってしまい、覚めてしまったのです。

次の日からも私は何食わぬ顔で出社していました。
課長も何も知らないようで、いつもと変わらず接してくれます。
あの日の夜も、課長が寝室に入った後はぐっすり熟睡でまったく知らないようです。

そして2週間の時間が過ぎていきました。
その間は、奥さんとも全く連絡することもなく、何もない日が過ぎていきました。
しかし、予期せぬチャンスが巡ってきたのです。
課長が本社での研修会があり、仕事終わりに前泊で本社に行くことになりました。
そして課長から、せっかくだし、奥さんと一緒に夕食を食べて話し相手になってやって欲しいと言われたのです。
課長からも奥さんにそのことを事前に連絡してもらい、訪問しやすい環境を作ってもらいました。

私は課長を駅まで見送り、奥さんの待つ家へと向かいました。
何せ2週間ぶりの再会は、棚ボタ的なチャンスで、興奮するなんてもんじゃありません。
私は興奮を無理やり抑えつけ、なんとか奥さんの待つ家に到着しました。
インターホンを鳴らすと、玄関で待っていたかのように一瞬で扉が開きました。

出迎えてくれた奥さんの姿に圧倒されました。
なんと素っ裸に薄いピンクのエプロンが胸元から、お尻の辺りまで掛かっているだけで、おっぱいも左右からはみ出し、お尻も全開の状態なのです。

奥さん「私、あの時の興奮が忘れられないの!2週間、主人とは1回もせずに、あなたとのことを思い出して毎日オナニーに耽っていたんだから・・・。今朝、主人に出張のこと聞いて、私があなたを夕食に誘う事を提案したの・・・。何も疑うことなく了解してくれたの・・・。そして朝から何度も何度もオナニーを繰り返して、あなたが来るのを待ってたのよ!」

私「私は課長からさっき聞いたところです。でも、聞いた瞬間から興奮が収まりません。もう咥えてもらっていいですか?」

奥さん「いいよ!すぐしちゃうから、脱がせてあげる」

そう言うと、玄関先でそのまま奥さんにフェラしてもらいました。
その後も夕食なんていただく事もありません。
ただひたすらにお互い交わっているばかりです。
その日はそのままお泊りをして、朝まで何度も発射を繰り返しました。

その後も、そう何度もチャンスはないのですが、関係は課長にバレることなく続いています。
という事で、私の結婚はまだ当面は実現しそうにありません。

タグ:四十路/熟女/エッチ/不倫/体験談/小説/

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