熟女との騎乗位初エッチ話

熟女との騎乗位初エッチ話 エッチな文字まとめ屋さん


官能小説やエッチな体験談をまとめたエロ文章ブログ


エッチな文字まとめ屋さん --> 熟女との騎乗位初エッチ話





記事No.1862:日付(2017-08-17)
カテゴリ:官能小説/H体験談

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

今から約30年程前の話で恐縮です。
当時、学生で夏休みは決まって父の取引先の国際観光ホテルでプール監視員
のアルバイトをしていました。土日などの宴会などが入ったときに、プールが終
わってから調理場と仲居さんの配膳室までを、カートで料理を運ぶ人手が足りな
い時は、その手伝いもしていました。

何度目かのカート運びのアルバイトで大きな宴会が終わり、着物を着替えた仲
居さんが数名、食器を片付けている手伝いで、配膳室に山積みの食器を下げる
作業中のことです。

宴会場を見ると2人の仲居さんが宴会用のテーブルの食器を別の箱に
重ね、テーブルを折りたたんで積んでいく作業中、仲居さんのスカートの中が
チラチラ見えるんです。

最初は遠め見ていたので解らなかったがテーブルの片づけを手伝いに、宴会場
に入って近くから見ると、ノーパンで陰毛が見えていました。
驚いて、直視していると
「○○君始めて?」
「えっ?」
「女人のアソコ見るの?」
「あっ!すみません。覗くつもりではなかったんですが、つい・・・」
「いいのいいの、ヘルモンじゃないしねぇ」
そう言って、もう一人の方の方を見て笑っています。

もう一人の方が、
「仲居は着物のときにパンティはくと着物が直ぐ傷むから、ココでは禁止なの」
「片付けは女の仕事でしょ、だからパンティはくのも面倒でツイツイすっぽん
ぽんよ」
「えーー?そうなんですか?」
多感な頃ですから、そんな話を聞いただけで、股間が固くなってきて、動くこ
ともできない私は、正座して誤魔化しながら話を聞いていました。

「○○君、チンチン固くなってるでしょ!」
「さっきから全然片付けて無いでしょ!」
「ははははははは」
私は赤面し、何も出来ずに俯いていると、仲居の一人Aが、わざとス
カートを開いて、股間を見せ付けてきます。

「でもね、若い子は良いわね、こんな年増相手にチンチン立てるんだから!」
「ほんと、○○君、私らでよかったら何時でも使ってねぇ」
「ほんとほんと、ヘルモンじゃないしねぇ」
「いやー私はお小遣い上げても良いよ!」
「きゃーー、それはズルイ、私もお小遣い奮発するわよ!」

きゃきゃ良いながら、スカートを広げてからかって来ます。
私は手で股間を抑えて、配膳室に逃げて行ったんですが、後ろから、
「自分でするの?」と追い討ちを掛けてくる始末、ほんとうに恥かしくて何と
か収まった頃に配膳室に片付いたものをダケをカートに積み逃げるように洗い
場に持ち帰りました。

次に、その配膳室に行った時には、仲居さんはもう片づけが終わり、いません
でした。
脳裏に2人の黒々とした陰毛が焼きつき、悶々として、その日のアルバイトを
追え、タイムカードを押し駅に向って歩いていると、先ほどの一人A
が前から歩いてきます。

「○○君お疲れさま!」
「あっ、どうもお疲れ様です。」
目も合わさず、逃げるようにその場を立ち去ろうとすると、後ろからAが、
「ちょっと待っててよ!」
「えっ?」
「さっきはからかってゴメンね、忘れ物したから取りに来たの、折角だから一
緒に帰りましょうよ」
「はい、じゃこの先で待ってます。」

暫くして、Aが戻ってきて、
「お待たせ、家は何処?」
「××です。」
「じゃ同じ方向じゃん、一緒に帰ろう」
Aは私の降りる駅より少し手前の駅に住んでいる。と話してくれまし
た。
「よかったら、何か食べて帰らない?さっきのお詫びよ」
その後駅や電車で少し話しを聞くと、客室を担当すると泊まりで、配膳の日で
は帰宅する。そんな勤務だと解った、
Aの住む駅で降り、駅の近くの居酒屋に入って、料理を食べていると
「学生なんだからお酒ぐらいのめるでしょ」
そういって自分のビールを注いできます。
「いやーーダメですよ」
「良いの、酔ったら介抱してあげるから、グッと行きなさい」
1時間ばかりその店にいたのですが、本当に今でも酒に弱い私は、その一杯で
真っ赤になり、心臓がドキドキして眠くなってきました。

「あくびしてるね、帰ろうか」
「はい」
店の外で待っていても、フラフラするので
「ちょっと、そこで休んで帰ります」
「じゃ、家来る?」
「・・・」
言われるままに、家まで行き横に成っていると、知らない間に眠っていました。
暫くして気が付いた時には、Aが私の上で素っ裸で跨って腰を振って喘いで
いる時でした。

「あら、起きた?あんまりチンチンが大きくなっていたので、ついゴメンね」
「・・・」
「○○君、初めて?」
「えっ?あっ?はい」
「うれしいな」
そう言って、体を離して今度は口でジュボジュボ音を立てチ○ポを吸って来ま
す。
「うっ!」あっという間にイってしまいました。
「あらあら、ほんと早すぎる!」
「私のおま○こみてもう一度チ○ポ大きくしなさい!」
そう言って、69で上に跨ってきました。

「ほら、良く見えるでしょ、グチョグチョでしょ、これがおま○こよ」
赤黒いビラビラした真ん中にピンク色のグロテスクなものがヒクヒク動いてい
ました。
「ほら、直ぐに大きくなるでしょ」
またジュボジュボ音を立て吸い付いてくるんですが、直ぐ体を離して足を広げて、
「ココに入れなさい」
「はい」

さっきは半分寝ぼけて解らなかったんですが、入れるときに先が凄く抵抗があ
って、ニュルっと奥に入っていくだけで凄く気持ちが良かった事が今でも思い出
されます。

「そうそう上手いわよ、ゆっくり腰を振って、あーーっ!そうそう」
Aは、段々声を大きくして私の体を抱きしめ激しくキスをしてきます。
正直、普段の仲居さんは母親ぐらいの年齢の人が大半で、息も臭そうで、絶対
キスは嫌だと思っていましたが、実際にAとキスをすると、チ○ポの感覚と
唇の感触で、夢中に腰を振っていました。

暫く必死で腰を振っていると、Aは私を抱く締めていた手を離し、股間に両
手を差込、私のタマを揉み出しました。
「あっ、うっ」
「あーーーーっあーーーっイイ、イイ」
口を半開きにヨガッテイルAを見ていると堪らなくなり、
「いく、いく」
Aは一層激しくタマを揉み、腰を前後にグイングインと振って、
「あーーーーーーーーーーーっ」
「イーーーーーーーーーーーーッ!」
「いくーーーーーーっ!イクイクイク!」
と何度も連呼してイってしまいました。
私は、Aのおま○この気持ちよさで、一生懸命腰を振り続けて中に一杯出して
しまいました。

「○○君、どう?良かった?」
「おま○こって凄く気持ちいいですね」
「そう、良かった、こんなおばさんでゴメンね」

その後、少し話しをしてAは、33歳で4年前離婚し、8歳男の子がいるそ
うだが、実家の両親に面倒見てもらって、今のホテルの仲居をしているとの
事、泊りの時は手当ても出て、結構給料もあるそうで、チップも多い時は給料
の半分ぐらい有るそうです。

お客さんから口説かれるが、もしホテルにばれるとクビに成るので、中々男も
出来ず、オナニーばかりで我慢していたとの事、私がカート係をしだした頃か
ら、私のことを考えてオナニーをしていたと言ってました。

そんな話を聞き、ジックリ見ると結構美人のAが可愛く思えて来ると、チン
ポが完全に復活していました。
「Aさんもう一回してもいい?」
「うれしい!、無理やりやったんで怒ってると思ってた。」
「今度はちゃんとしたい!」
そういってAの横に寝て、上からキスをしては、胸や股間を見て、ジックリ
と触っていると、
「ほんと嬉しい、一杯してね」
「一杯します。もう立たなくなるまで今日はしますよ」

Aの胸は、小振りでしたが乳首を触ると、
「あん!あん!」と言って感じているようでした。
陰毛は濃くて、おま○この周りから、肛門までぼうぼうに生えていました。
毛を掻き分ビラビラを指で広げると、ピンクの穴が見えます。

指を入れると、
「あっーーーん」
体をずらし、Aの股間に近づき、ジックリ見せてもらうと、腰を前後に振り
ながら、自分でおま○こを広げて見せながら、
「ココをそっと触ってぇ」
ク○トリスを指差します。

指でこすり続けると、
「あーーんあ!あーーん!いいわ!」
ク○トリスから穴へ指を滑り込ませると、グチョグチョに成ったおま○こが指を
ギューーっと締め付けてきます。

指を入れては、抜きク○トリスを触っては、指を入れて、と繰り返している家
に、Aの声は大きくなり、腰も激しく振ってきます。
「いれて、チ○ポ入れて!おま○こにチ○ポ入れて!」
両足を自分で抱えるように持ち上げ、腰を振って催促してきます。

グッと中に入れると、また体に抱きつき、腰をぐいぐい振って、激しくあえぎ
続けます。
私の体を両足で挟むように足を絡めて、また、股間に手を差し込んで来て、
「イカしてあげるぅ」
そのまま激しく腰を振り続け、また中にイってってしましました。

しかし、すかさずAは私のチ○ポを咥え、ジュボジュボ吸って、固くする
と、四つんばいに成り、
「今度はココに」
バックから、入れるとおま○この感じが違って、裏側を激しく締りが襲ってきま
す。

激しく後ろから突き続けていると、Aが体を支えきれなくなり、前のめりに
なったときに、チ○ポが折れそうなほど仕舞って来ました。
それでも、構わず腰を振り続け一気にいこうと思っていると、タマに生暖かい
感覚が有りました。
触ってみると、ボトボトに濡れています。

驚いて、チ○ポを抜くと、布団が凄くぬれていて、
「バカ!抜いちゃダメよ!、潮なのよ、大丈夫だから早く!」
そのまま、正常位に戻って激しく腰を使って又果ててしまいました。

こんな感じで、朝方まで激しくSEXをしたのを覚えています。

そのご、Aの宴会日には、必ずAの家に寄って、何度かSEXをしてました。
バイト代で旅行に行く予定でしたが、結局秋のテスト休みにバイト代で、
Aと遊びに行った事が懐かしく思い出されます。

タグ:熟女/騎乗位/初体験/エッチ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:夫との思い出の旅行エッチ夫婦エロ小説



続きを見る

記事名:巨乳人妻とのシックスナイン/69不倫エッチ小説



続きを見る

記事名:息子の家庭教師にフェラチオ人妻の不倫エロ体験談



続きを見る

記事名:3Pで巨根を挿入された人妻のセックス話



続きを見る

記事名:母の巨乳を揉みしだいた人妻エロ告白話



続きを見る

↑ PAGE TOP

エッチな文字まとめ屋さん --> 巨根の彼にハマったバツイチ女のエロ体験話