男性社員に輪姦されたOLの中出しセックス告白話

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記事No.1857:日付(2017-08-10)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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二年前の思い出になります。
当時の私は、キャリアウーマン気取りでイケイケで仕事をしていました。年上の男性社員にも罵声を浴びせたり、皆がいる中で土下座させたりした事もありました。当時私はまだ24歳で、偶然やった仕事が上手く行ったのがあって天狗になっていたのです。

上司や重役たちに誉められた事もあり、怖いものなしでした。

しかし、そんな理不尽な私に天誅が下されました。

課内の忘年会で、天狗の私は飲みすぎて同僚や部下をはじめ、何人にも説教をし始めて、最終的に酔い潰れたのです。

翌朝、私は自分にあてがわれた部屋に裸で寝ていました。

何があって何をされたのか怖くなってアソコを触り、自分の指を挿し入れてみました。
緩くなったそこには白濁した男性が放出したものが入っていて、膣からお尻にかけて垂れていました。

量から言っても一人かせいぜい二人だと思いますが、ヤラレていました。

私には全く記憶がありませんでした。

「気持ち悪いから揺すらないで」とか「眠いから早く済ませて」と言ったような記憶が微かにあるにはあるのですが・・・。

もちろん相手も判りません。

課の女の子が朝食の為に私を起こしに来てくれたのですが、私の気のせいか、なんとなく同情気味に応対してくれました。

裸なのに何も気にかけないし

「皆も集まり始めていて待っているので」

と急かすだけです。

朝食後は解散なので私服に着替えるのですが、下着はおろかストッキングもありません。

着替えた筈の下着もバッグにありませんでした。

やや短めの身体にフィットした合成皮革のミニタイトと白のブラウスにカーディガン、洒落たつもりの茶色のショートトレンチしかなく、食事の席にトレンチはマズいと思い、ノーパン生足ノーブラに、ミニとブラウス、カーディガン姿で行きました。

当然ですが男性の視線を痛いほど感じました。

私がその場に土下座して許しを請いたいくらいに恥ずかしかった・・・。

食事は胸元を隠しながら頂いたのですが、なんと解散の挨拶を私がする事になり、ステージ上に招かれました。

司会者が最後に発展と健康の為に、

「全員で万歳三唱しましょう」

となり、私を見本に・・・とまで言われ、見えないように小さく万歳をしても駄目だと言われ、仕方なく大きく手を上げたら目の前にいた男性、女性たちが下からデジカメやらビデオカメラなどで撮影してました。

私の陰毛も股間も生で見られた上に記録されてしまいました。

多分、私がノーパンだという事を知っていたのでしょう。

ブラウスを突く乳首も見られたと思います。最悪の日になりました。

解散後、私は割りと気軽に接していた後輩の男子に、昨夜私に何があったか聞いてみましたが、判らないそうです。

ただ、翌週に出社すると私のロッカーに私の全裸の画像が掲示されていました。

女子のロッカールームですが、勤務時間外なら男性が侵入する事も出来なくはありませんが、恐らく女子社員の誰かが私のロッカーに貼り付けたんだと思いました。

気になった私は自分のデスクに急ぎました。

私のパソコンは起動していました。

「なんで??」
と思ったのですが、他には異常は感じませんでしたので、そのまま仕事に付きました。

午前10時になった時、私のパソコンがアラーム音が鳴って画面が変わりました。

画面は私が全裸で寝ている姿を全面に映し出していました。

消そうとして色々と操作をしましたが、フリーズしたように画面は変わりません。

そのうち、タバコを吸いに喫煙スペースに移動する社員たちが通り掛かり、見つけられてしまいました。

「すげー、なにそれ?」
「やだぁ、マッパじゃん」
と男女関係なく大声で叫ぶように言われ、何人もの人が集まってしまいました。

散々見られた後で、突然画面が通常の画面に変わりました。

すると、何事も無かったかのように集まっていた社員たちが散り散りになり、彼らの会話も先ほどの私のパソコンの事に一切触れることなく、全く違う話をしながら笑ったりしているのです。

私は「なに・・・?今の・・・?」などと思いながら、喫煙スペースに移動しタバコをくわえました。

すると、周りにいた男性社員たちが一斉にライターを私に突きつけて火を点けてくれました。

「ありがと・・・」と言うと「いえ、○○ちゃんにはお世話になっていますから」と言われました。

不気味としか言いようがありませんでした。

そんな事が一週間続き、金曜日の午後、私が外出先から帰社すると、私のデスクにコピー用紙だと思われる白いA4の紙が置いてありました。

裏を返して見ると「祝ご懐妊」と大きく掲げられた、その下に仰向けでガニマタに脚を、いえ股を開いた私の全裸写真がプリントされていて、私の股間を矢印が示していて「誰の精子?」と書かれていました。

私の膣から滴り落ちるザーメンを強調していたのです。

「やっぱりあの時、社員の誰かにヤられたんだ・・・」と確信しました。

それまでは「誰かにヤられた」のは判ってましたが「社員かどうか」は答えが出ませんでした。

可能性だけ言うなら不知の他人にヤられたのかも知れないし、月曜日の朝の私のヌードも私が脱いだ所を撮影されただけかも知れないと脳天気に思いました。

いえ、そう思いたかったのです・・・。

私は、その用紙を手にトイレに駆け込みました。

「チクショー」
そう思いながらその用紙を小さく畳みポケットにしまいこみ、誰の仕業か考えましたが、私には敵が多すぎて絞れません。

その時、ふと「一人?」と思いました。

「何人か?」
いえ、私はぼ社内の大半が示し合わせているように感じました。

・・・来るべき筈の生理は来ませんでした。

遅れる事はあっても、来なかった事はなく市販の検査薬で試してみたら陽性でした。

時間を置いて再度試みましたが、やはり陽性でした。

どうするにしても時間が足りなく思い、誰か父親になって書類に署名してくれる人を探さなくてはなりません。

未婚のまま母になることは私には出来ません。

両親にも言えません。社内の男性にも頼めません。

私は高校の時に一時期付き合っていた元カレに会い、事情を話し協力をお願いしました。

私はこの元カレに二股を掛けられ振られていたのですが、こんな事を頼める人は他にはいませんでした。

元カレに突きつけられた条件は「セフレになること」でした。

その日のうちに元カレに抱かれました、もちろん生で中出しです。

シャブらされ、口にも出され飲まされ、お尻まで犯されました。

週に一度は私が元カレに抱かれに行く事を約束し、証として私が裸でオナニーしながら元カレの所有するセフレになる宣言をしている所を録画されました。

優勢保護法による中絶の用紙に署名してくれただけでなく、元カレは病院まで付き添ってくれました。

その夜は元カレの部屋に泊まりましたが、エッチしない代わりに
「今日、誰の子か判らない子を堕ろしました。元カレの子ではありませんが私の為に必要な書類に署名して私を助けてくれました」
と録画されました。

この時、私は元カレに本当に助けてもらったし、元カレの為に・・・と思いました。

元カレは私にリングを挿れるよう勧め、私も了承して挿れました。

以来、元カレは私とは生で中出ししてます。

私は会社を辞めようと思ったのですが元カレは承知しませんでした。

こんな複雑な気持ちでいる私を抱くのが楽しいらしいです。

月日が過ぎると嘘か本当か判りませんが、あの忘年会の時、私は10人近い男性社員に犯されたようです。

酔い潰れた私を私の部屋に連れて行き、裸にして男性社員が一人ずつ部屋に入って私の身体を触り弄り、ゴムを付けてマスターベーションして射精の時に私の中に挿入して、ゴム中出しして、次の人に代わって行ったようです。

最後の人がゴム無しで普通に私とセックスして生で中出ししたようです。

10人近い男性社員・・・という事は忘年会に参加した男性社員の約三割ですので気持ち的には全員としたみたいな気持ちです。

その時に撮られた画像は親しい人たちにも回されたらしく、私の恥ずかしい画像はほぼ全員が持っていて私の裸を使って処理していたりするそうです。

私は週に一度は元カレに自由に抱かれていますが、それが一番の楽しみになりました。
何でもしてあげています。
元カレは私をオナニー代わりに使っているだけだと言いますが、私はそれで良いのです。

タグ:輪姦/OL/中出し/セックス/体験談/小説/

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