六十路の義母との不倫セックス熟女エロ体験談

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記事No.1811:日付(2017-06-13)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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義母は服の上からでもその豊満な肉体は容易に想像出来ました。
同居しているその義母、順子と、義理の息子である私は関係しています。
10年前から未亡人の順子は60歳の還暦熟女ですが、初対面の時から僕の性の対象でした。
切っ掛けは妻の留守中に無理やり犯した事でした。
勿論順子は激しく抵抗しましたが、最後までやりました。

そのあと数日は口も聞いてくれず視線も合わせてくれませんでしたが、
また妻の留守に襲い無理やり抱きました。
その時の順子の濡れようはすごく、感じているのがわかりました。
初めて3発ばっちりやらしてもらいました。
順子がイクのがわかりました。

その日からは妻の目を盗み機会があるごとに順子を抱きました。
順子が僕に完全に屈服したのは妻が職場の慰安旅行で、2日間居ない時でした。
僕は会社を休み2日間順子をセックス漬けにしました。
初日は順子は朝昼と僕の寝室のベットで大きな声をあげて悶え、
逝きまくったのです。

義母順子が堕ちた瞬間は夜、義母の部屋で布団で交わった時でした。
朝、昼と散々逝きまくった順子の身体は敏感でした。
正常位の体勢で大きく股を広げた順子のオマ○コ周辺とクリを
勃起したち○ぽの亀頭でなぞってやりました。

順子は入れて欲しいらしく腰を突き出し求めてきましたが、
僕は焦らしてびしょ濡れの順子のオマ○コをなぞってばかりいると、
とうとう義母の口から「入れて」と懇願したのです。
その時の順子の顔は忘れられません。

その日の夜は本当にいやらしいセックスでした。
順子から求めてくるのです。
僕のち○ぽを咥えて離しません。

義母の部屋の布団で深夜まで交り合いました。
垂れた巨乳とデカ尻がたまりません。
順子の悶え顔は本当にすけべ面で、
普段の明るい順子とのギャップが最高でした。

義母順子とは妻が出勤する朝8時過ぎから、
僕が出勤する午前11時頃まで交わっています。
順子の方から求めてきます。
逆に妻とは最近レスに近い状態で、
妻は仕事が忙しいのでその方が都合いいようです。

順子の性欲は凄いです。妻が出かけるとすぐ僕の寝室にやってきて、
僕のち○ぽにむしゃぶりついたり、抱きついてキスを求めてきたりします。
順子は僕の言いつけで年甲斐もなく、
いやらしい下着を着用するようになりました。

スケスケのレースのTバックや僕が買ってきた穴あきパンティも着用しています。
穴あきパンティと一緒に購入したバイブで順子のすけべマ○コを
虐めてやるとなんとも言えないどすけべな表情で悶えるのです。

還暦の義母との秘密の関係がこんなにいいとは。
当分楽しめそうです。

タグ:六十路/義母/不倫/セックス/熟女/エロ/体験談/小説/

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