目隠し拘束されてイかされた主婦のエロ小説

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記事No.1808:日付(2017-06-08)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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ヘルパー2級の講座に通っている28歳主婦です。
小さな事業所なので、生徒は私と50代の女性一人と男性4人しかいません。
座講が終わり、演習に入った初日に事件は起こりました。
その日は50代の女性と男性1人が休みで、私と男性3人と講師での演習でした。
目が見えない耳も聞こえない障害者の介護と言うことで、
わたしが利用者役になり、アイマスクと耳栓をさせられまいました。

目も見えない耳も聞こえないので、何を話しているのか分かりません。
突然誰かに手を握られ、手の平にベットに行くよと書かれたので、
介護の演習が始まったのだと思いました。

ゆっくりベットまで連れて行かれ、横にさせられました。
これで終わりかな~と思っていたら、両手をベットの手すりに縛られたので、
どうしたの?と聞いたけど、耳栓してるので何も聴こえません。

すると今度は両足を手すりに縛られてもう身動き取れません。
やめて下さい!と言いましたが、口に何か詰められてもう話すこともできなくなりました。
誰かがゆっくりとンブラスのボタンを外し始めました。

誰かがGパンのホックを外しています。
それと同時に誰かがあお向けに寝ている背中に手を入れて来てブラのホックを外し
ました。
体をよじってもどうすることも出来ず、う~う~うなるのみです。
多分胸が丸見えになったと思った瞬間、乳首の先端に何か触れてビクっとしました。

誰かの手だと思うけど、それはゆっくりと円を描くように乳首をコロコロ転がして、あ
っと言う間に乳首がピンと立ってしまったのです。

でも目隠しされてるしどうなってるのか分からないけど、全神経は両乳首に集中してい
る感じで、ゆっくり触るか触らないか程度に乳首を転がされて、何とも言えない気持ち
良さでイってしましました。

びんびんに立ってる両乳首を、多分も口だと思うけど、温かいねっとりしたものが這い
まわりました。

それも触るか触らないか程度で口に含まれたり、レロレロ舐められてり、チュウチュウ吸ってるような感じで、自然に腰も動いてしまいました。

どれくらいの時間そうされていたか分からないけど、しつこいのにソフトにゆっくり乳
首を愛撫され、もう下着の中はびしょびしょでした。

知らないうちに下着を脱がされていたようで、暖かいヌメッとした誰かの舌がクリト
リスに触れました。
またその一瞬でイってしまい、おしりの方まで愛液が流れのした。

誰かの指がゆっくりワレメをなぞって、誰かが相変わらず乳首をゆっくり転がしていて、
もう早く指でも何でもアソコに入れて欲しいのに、口をふさがれているので声も出せず
うなるばかりでした。

ゆっくり指が入って来ようとしてる感じでしたが、じらされて、その間も乳首をコロコ
ロ転がされて、そのもどかしさにまたイってしまいました。

タグ:拘束/目隠し/人妻/主婦/エロ/体験談/小説/

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