イケメンの従兄に処女を捧げた初エッチ話

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記事No.1804:日付(2017-06-01)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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私は大学生のKといいます。
私がエッチしたのは従兄のYくん。
Yくんはイケメンで頭もよくて、スポーツ万能でした。
その日は、親戚同士がひいおじいちゃんの家に集まったんですけど、私とYくん以外は10歳以下で、話す相手もYくんしかいなくて喋っていました。

その頃子供たちは寝ていて、大人たちはお酒を飲んでいました。

なので、誰もいない離れでお喋りをしていました。

最近の話題など話していましたが、段々エッチな話題になっていきました。

Y「Kの胸は、何カップ?」

K「えっと、たしかCカップだったっけ」

Y「SEXはしたことある?」

この時の私は、彼氏とはエッチをする前に別れてて、まだ処女でした。

K「まだ・・・だよ」

Y「じゃあ、今からやる?」

K「痛いんでしょ?嫌だよ~」

Y「痛いのは、最初だけだよ。あとから気持ちよくなるって」

K「でもはずかしっ」

すると突然、キスをされました。

多分5分くらいしてたと思います。だんだんエッチな気分になって、Yくんが突然私の胸を揉んできました。

そして乳首を触られると変な気分になり、喘ぎ声を我慢していると

Y「声出していいんだよ、誰もいないし」

K「・・・んっあっ」

とうとう私は乳首でいってしまいました。

次に、手はおま○こにいきました。

そして手マンをしてました。

Y「あれ?Kのここ、濡れてるよ。気持ちいのかな?」

この時は凄く気持ちよかったです。

そしてまた、イってしまいました。

Y「あっそうだ、K、これ見たことある?」

そう言って鞄から出したのは電マやローター、バイブでした。

もちろん知ってる訳がないので、

K「知らないっえっあっあん」

突然、クリに電マを当てられました。

K「あっあっあっあんあん」

Y「一番強にするよ!」

K「あんっ、ダメ!なんか出る!!」

出たのはおし・こでした。

Y「潮吹いちゃったんだ、あとで片付けないと!その前にお仕置きね♪」

何か怖いことするのかなと思いました。

そしたら急にYくんがチンチンを出してきて

Y「これ舐めたら、さっきみたいに気持ちよくするけど、俺も気持ちよくならないと」

と言って私の口に入れてきました。

凄く大きかったです!

そしてしばらくすると、Yくんが口の中に何かを出しました。

びっくりして飲み込んだら、苦くて

「これなにっ!?」

と聞くと

「Kのおま○こから出てる汁と同じ」

Yくんはそう言うと、私のおま○こにチンチンを入れてきました。

最初は痛く、

「痛いっ!痛いよ!Yくん」

「Yくんじゃなく、Yって呼んで」

だんだん気持ちよくなってきたところで、Yがローターをアソコに当ててきました。

K「Yっそこはダメっ!あっあんっいくっ!!」

ついに私はイってしまいました。

Y「よくやったね!」

Yがそう言うと、ベロチューをしてきました。

それからというもの、家が近所だったのでよく2人でホテルに行ってました。

今もお互い恋人がいるのに会っています。

タグ:処女/エッチ/バイブ/体験談/小説/

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