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記事No.1802:日付(2017-05-30)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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私は今牝犬と呼ばれています。

事の発端は今年の2月、顧客のYさんが役員をしているホテルのイベントに行った時、Yさんの知り合いに紹介されました。
それから数日後、またYさんに呼ばれ、ホテルの事務室に伺いました。
いつものようにコーヒーをだしてくださり、仕事のお話をしているうちに気分が悪くなりました。
気がついた時、私は愕然としました。

ホテルの一室に全裸の私と、先日紹介された男性・・・

男性は言いました。

「Yの借金の利子を貰うよ、君が適任だと思う」

呆然とする私に素早く猿轡をし、暴れるのも構わず縄で縛ったのです。

手を背中で括られ、いきなり突き飛ばされ、倒れたところをスリッパで叩かれました。

何度も何度も。

仰向けに返され、今度は乳首に何か挟まれました。
激痛に呻きましたが、猿轡で声もでません。
抱えられてバスルームに連れ込またころには、もう恐怖と痛みでパニック状態でした。

でも、まだ始まったばかりだったのです。

私はバスルームで、「調教」という名の地獄を味合わされたのです。
いつのまにかもう一人の男がいて、私を四つばいに抑えつけ、あの男は私に浣腸をしました、それも苦しいほど大量に。
入れおわると、蓋をすると言い、お尻に激痛が。
仰向けに返され、足を両側から強く開かれ足首を括られ動けない状態に。
猿轡をされているので、便意を訴える事もできずにいる私を二人は責めてきました。
いきなりバイブを入れられ、スイッチが入ると、膣とク○トリスに強烈な刺激が・・・

声をだせない分刺激に耐えられず、絶頂はすぐにきました。
排泄と一緒に。
羞恥と絶望で気を失ったようで、気が付くとベッドの上でした。

大の字に括られて。

男の手に黒いかたまり、毛でした。

顔をあげて下を見ると下半身の毛はありませんでした。

男が乱暴に犯してきたとき、もう私は抵抗しませんでした。

当然のようにお尻も犯され、二人の男に同時に入れられました。

絶頂を繰り返し・・・

私は彼らの牝犬奴隷です

タグ:奴隷//アナル/レイプ/体験談/小説/

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