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記事No.1798:日付(2017-05-26)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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29歳、主婦歴4年目になります
名はYくん、まだ学生で免許を取るためのお金欲しさにお父さんのお店でバイトをしていました。お店の方は、お昼時を過ぎると13時半~17時まで仕込みを理由に休業し
オーナーは片付けや掃除を私に任せると早々に真向かいに在るパチ○コ店に直行するのが日課でその日も雑務を任され一通り終え、畳座敷で雑談をしていました。

恋話から性経験の話しになり気が付いたら押し倒され口説かれていました
別に女馴れしてるわけでも、恰好いい口説きでもなく
思い付く限り言葉を発し何とかしたいという必死さが可愛くて、悪い気もしなくて言葉で拒否こそしていたけど
跳ね退けたりといった抵抗はしないで成すがままに委ね彼の童貞を受け取らせて頂きました。

「一度だけ」と約束したのに、次の日も雑務を終えると早々に「もう一度だけ」と甘えられながら押し倒されて犯され、その次の日も・・・次の日も
彼曰く「頼めば」「拒否されても押倒せば」犯れる女と認識されていた様です
まぁ実際、旦那とも久しい状況でしたし、覚えたての快楽にのめり込み必死に求めてくれるのが可愛くて嬉しくて
「明日も求めてくれるかな?」「今日はどんな風に襲われるかな?」なんて期待していた私です。

休業時間=SEXタイムが当然といった態度に彼が成る頃には
「じゃ、あとは任せて良いかな?」とオーナーが息抜きに出掛けるタイミングの店内での立ち位置も決まっていました
其れまでは各自の仕事をこなすため店内バラバラに居たのだけど
彼の手際も作業ペースも良くなると、オーナーが出掛ける頃には自分の仕事を終え私の傍に居れる様になり
出掛けるときには振り返らずお店を出て行く父親の習性にも気付き
いつもの言葉と鼻歌で私達の前をオーナーが通り過ぎるのを合図に彼の悪戯がスタートします

私の半歩後ろに位置取り、まだ手の届く距離に居るのにスカートをパンツごと下ろされ、オーナーが数歩離れるとパンツを一気に足元まで踏み下げられます
「振り向いてもエプロンが有るからモロバレはしないけど、足元にパンティが有れば流石に気付くかもねぇ」
なんて指摘されてからは「止めなさい」と指摘出来たのに踏み降ろされたパンツから足を抜くように半歩前に出て協力的行動を選んでいました。

その結果、まだオーナーが店内に居る状況下で下半身裸でお尻を撫でられたり指を入れられたり悪戯を受け
ドアに手が掛かる頃にはエプロンの中ではブラごと上着を上げられオッパイも丸出し
カランカランと鐘が鳴りドアが開く頃にはエプロンの中で乳房を掴まれ、オマ○コを弄られながら首を捻って唇を奪われ
店外に出て車道を渡り始める後姿を確認しながらブラと上着をエプロンごと脱がされ
休業中とはいえ、まだ施錠もしていない店内で全裸で立たされたまま彼が施錠するのを待ったり、ときには我慢出来ずに後ろから立ちバックで犯されたりしました

窓は陽射しを避けるためレースのカーテンが掛かり、最後のお客さんが会計を済ませお店を出ると照明も消され
「外から簡単には見えないから大丈夫だと思う」と言われたし、実際見え難いのは自分の目でも確認はしていたけど
絶え間なく行き交う人達を間近で見ながらのSEXはヤバイくらい興奮させられ癖になります

そんな中、盛っていた頃の旦那より若干サイズアップでお腹にくっつくほど元気なオチンチンで子宮を抉られると
も~好きにして!と成ってしまう訳でして・・・

いつもの様にオーナーが私達の前を通り過ぎ息抜きに出掛けた際に
なぜか脱がされない日がありました
「あれ?もう飽きたの!?」内心驚き戸惑いましたが、後ろから抱締められ衣類の上からオッパイを揉まれ、首筋を舐められながら
「僕がドアまで行って鍵を掛けるまでに裸になれるよね?」
「一枚でも脱ぎ切れてなかったらSEXしないから」
耳元でそう言われた私に安堵の気持ちなんて一切なく
どの手順で脱ぐのが効率的なのかと必死に考え焦りで鼓動が早くなるのが自分でも判るほど緊張していました

ドアが閉まり、オーナーが車道を渡るのを見届けると「じゃぁ~ゲームスタート」の声と同時にお尻を思いっ切り叩かれたけど嫌じゃなかった
「まゆみはお尻の形が綺麗だよね」と
褒められたのが嬉しくて、彼が喜ぶかな?と想いで穿いたデニムパンツが脱ぎずらい!
それと特に指示されたわけではないのに
彼が一歩離れるごとに関心も離れる気がして・・・脱ぎながら私も彼の歩調に合せ彼の半歩後ろを付いて歩いていました

最初の3歩目で上半身裸になり10歩目でなんとかデニムを脱ぐことに成功
施錠をして「脱げた?」と振り返った彼の1歩離れた1番テーブルで仰向けになり「おちんちん入れて!」オネダリしていました

流石に窓から近過ぎて彼も少し慌てていましたが其れすら考えが及ばない程に私も焦っていたことに驚きました
焦っていた理由を話してからはめっちゃ優しくして貰って
「まゆみのマ○コに毎日チ○ポ入れてあげるから安心して」と慰められました
それ以後も彼の無茶ぶり要望は出されましたが「おしおき」は私が誤解しないように彼なりに考えて難易度の低い要望なら「今日はおあずけ」
そして難易度が高そうな場合は「すぐには入れてあげない」とハッキリ言ってくれるようになりました

新学期が始まってから少し寂しい時間が増えましたが
学校が終わると私の子宮を抉り鳴かせるために急ぎ足で来てくれます
今はただ、彼に飽きられないように彼の要望を100%以上達成して沢山鳴かせてもらえるよう努力したい気持ちと
ただでさえ短くなった時間が1分1秒でも永くなるようにオーナーが夕方の開店時間を忘れるくらいパチ○コで勝つことを祈る毎日です。

タグ:人妻/淫乱/エッチ/体験談/小説/

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