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記事No.1775:日付(2017-04-21)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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仕事が片付いた。
俺は手伝う必要はないのだが、「書棚整理、手伝うよ」と申し出る。
普通に考えると、こんな狭いスペースで「手伝う」と言われたって、女の中に男が入ってぎゅうぎゅう詰めに近い状態になるわけだし、「結構ですぅ」ということになるのだが、なぜかその時、すんなりと「おねがいしまぁぁあぁす」ということになった。

たぶん、女3人も揃ってドヨヨンとした生理状態だったのだろう。
しかも俺はその時、断られるなど全く眼中にないほどハアハアしていて、その勢いに何かを感じ取っていたのかもしれない。

その日は真夏の暑い日差しが仮住まいの狭いオフィスに差し込み、社員全員なんだかクラクラして気怠い汗が流れ、俺はさらにチ○ポ汁がたらりと出る日だった。

彼女たちにも、たらりとま○こ汁が流れていたに違いなく、汁とコロンが入り交じった匂いが強烈に脳内を刺激した。
そんなエロいことばかりが充満している精神状態でいながら、勃起状態をなんとか少しなだめて、目立たないようにそっとポジション移動しながら、3人の女の中に入って作業に加わった。

その仕事については、ちょっと説明しにくいのだが、狭いスペースながら、4人でそれなりに連携しなければできない作業で、密着状態で作業することになる。

詳しく説明すると、職種と会社が特定されるおそれがあるので、まあそういう仕事があると思ってください。

密着状態になるから、通常は男が作業するときは女は控える、女が作業するときは男は控える、というのが暗黙の了解事項だった。
前述の通り、その原則が夏の狂った果実のようにさりげなく破られ、真っ昼間から男女4人が乱交パーティのように堂々と密着する仕事が、さりげなく始まった。

4人とも至極当然のように各自位置に着き、ロボットのように作業を開始。
彼女たちは能面のように冷静さを装っていたが、ほんの微かだが、淫猥なオーラがうっすらと表情と全身に浮かんでいるのを俺は微妙に感じていた。
作業スペースに入れば、そこは芳香を放つ女体の密林。

どんなに痴漢でも、満員電車で三方に女体が密着するようなことは、滅多にないだろう。
もちろんこれから乱交が始まるわけではない。
あくまでも仕事上の作業だから、皆冷静な佇まいで、さてどこから手を付けるかと、顔を見合わせた。

まずNに梯子に上るように指示。
上る際、俺は梯子に両手をかけて揺れないように固定する・・・ように見せかけて、Nのぴんぴんに食い込んだパンツの尻の溝を凝視。
きわめて小声で、「ああ、そんなに食い込ませたら、おま○こに縫い目が食い込んじゃうんじゃないかなぁぁぁぁぁ?」と、誰にも聞こえないように言うと、右にいたFが「え?」という顔をした。

FのTシャツに包まれた形のよいバストの先端は、俺の肘にあと数ミリでつんつんしそうだ。
もう一人のYは、俺のやや左側でしゃがんで片付けをしているが、ちょうど彼女の頬のあたりが、俺のチ○ポの先端部分と直線数センチで繋がる位置。
この時点でもう巨大テントびんびん物語になっているが、わからないようにポジション変更するのはやめた。

バレたらバレたで、「よーくみるがいいがははははは」という心境だったし、実際平常時に戻すのはほとんど不可能なほど、ぎんぎんだったのだ。
もう自然に腰が動いてしまい、Yの頬にぼよよんした感触をお見舞いし、Fのオパイにふにゅにゅと接触するのも時間の問題と思われた。
目線はNの形のいい尻とおま○こに繋がる部分を下から舐めている。

「交代してぇ」と言いながら、Nが梯子から降りてくる。
俺は降りきる直前にNの腰のあたりを両手で支えてあげた。
腰のあたりと言っても、太モモと腰骨の中間あたりのフニュとした部分だから、結構いやらしい。

触るとぴくぴくした反応があって、ジーンズ越しだがNのお尻とサイドの部分の感触が楽しめた。
「じゃ、次は私」と、今度はFが梯子に登ることになった。
彼女はミニスカなので、俺は一瞬「いいの?」という表情で彼女を見たが、Fは平然とした顔をしていた。

その態度から、「どうせ、下からショーツ見るんでしょ、いいわよ、いいわよ」と言っているように、俺は勝手に解釈した。
俺はパンチラにはたいして興味はないが、見れるものなら見ますよ、というのは男の98%に共通しているだろう。
少しフレアーがかったジーンズのミニスカを履いたFは、梯子を上へと上っていった。

ミニスカの裾が俺の目線より上に行くと、先ほどのように両手で梯子を押さえた。
夏場だから、パンストなしの純正ナマ足が上へと上っていく。
海にでも行ったのか、小麦色に日焼けしたつるっとした感じのFの足。

スカートが隠していた太モモがもろに見え始めた。
普段なら階段とかでこのようなシチュエーションになったら、さりげなく上目遣いに見る小心者行動なのだが、もう堂々と視線を熱く上空一点にとらえた。
その先には、期待通りFの黒いショーツを履いた尻が迫っていた。

意外と普通のショーツだ。
ただ右の方の部分が尻の割れ目の方に食い込み気味になっていて、片方のみTバック状態に近くなっている。
こんなに食い込んで気にならないものなのか。

ビキニの日焼けあとがモロにわかった。
俺は梯子を両手で押さえ、上空を見上げている。
その先には、ウォッシュアウトのフレアのミニスカを履いたYが、普段見られてはいけないアングルを晒している。

俺の目線のほんの7、80センチもないあたりに、Yの黒いショーツを穿いたヒップが広がっているのだ。
この距離だと肌のキメまではっきりわかる。
ほくろや小さなできものまで判別できる。

もう少し露骨に鼻先をのばせば、ま○この匂いまで嗅ぐことができそうだったが、さすがに観察に重点を置いた。
Yもさすがに、下からの視線をびんびんに感じていただろう。
通常は、片手でスカートを押さえて隠すとか、「イヤーン、見ないで」とか半分冗談めかしく、結構マジに抗議するものだが、そういった行為は一切無かった。

おそらくそうした行為は、返っていやらしい雰囲気になると思ったのかもしれない。
いや、または、もっと萌える想像をすれば、「この際見せちゃえ、見せちゃえ、年に一度の大開放特価市、ショーツ付きだけどモロケツ丸出しよ、しかも右は食い込みだぁ。どうだどうだ、ついでに匂いも嗅いでみぃ」と思って開き直ったのかもしれない。

などと、妄想にふけった瞬間、Yの右手がスカートの方に伸びた。
「ああ、やっぱり、隠すのだろう」と、俺の楽観的な想像はやはり現実的ではなかったのだと、諦めかけた次の瞬間。
Yの右手はスカートの上ではなく、スカートの中に滑り込み、さっと黒いショーツのケツのアナ寄りの食い込みに伸び、尻の丘をショーツが正常に覆うように修正すると、手はさっともとの前方に戻った。

見られるのはイイが、食い込みは「恥ずかしい」ということか。
俺のち○ぽは最大硬度をマーク、完全に一番汁出し切りになった。
梯子を押さえている両手をスーーと伸ばし、Yのさらしているスカートの中の太モモ~ヒップへと、タッチしていったらどうだろう。

俺の頭の80%がその衝動に支配され、踏ん張って残っている理性がそれを賢明に押さえている状態だった。
残りの二人、NとFは俺のポジションと目線の固定に、気づいているのかいないのか何とも玉虫色の態度のようだ。
なにしろこの狭小スペースの中だから、女の匂いを放つ物体が、俺の左右で蠢いているといった体感が正直なところだ。

このまま手を伸ばして、タッチに及んでもほんの2、3秒ならN、Fには気づかれないだろう。
それよりも肝心なのは、果たして、Yがどのようなリアクションをするかだ。
タッチしたとたんに、この特別限定密着サービス期間は、Yの悲鳴と共に終わるのだろうか、それともまるで安AVのようなヤリ放題乱交の幕開けとなるのだろうか。

みんなにも経験があるだろう。
仕事中にびんびんテントになって、その状態で女の子と打ち合わせするというシチュエーション。
特に、男が立って、女が机に向かい、男のテントがちょうど女の目線の上下あたりに来ているという状況。

しかし、濡れ濡れ爆破寸前、テントびんびん丸出しでそのような状況になった人は稀だろう。
その前にいくら露出狂的な変態でも、テント丸出し大公開ということ自体が到底できないものと思われる。

女3人いて、しかも狭い女の匂いむんむんむれむれのスペース中で、そのような大テント状況劇場になったら、もうこれは、お縄になってでも何とかしなくてはと思うのが変態の人情というものだ。

「○○さん、この書類はどこの×××に△△したらいいですかぁ?」Yの声で、朦朧としたエロ世界を漂っていた俺の脳味噌がハッと目を覚ました。
ふと見ると、Yのシャープなぽっちゃり系の顔が真下にあった。
輪郭と髪型だけは松嶋菜々子に見えなくもない。

弾力の良さそうな体つきをしているが、胸はそれほど大きくない。
が、ニセ乳で増量していないところや、それなりにバランスがよい点が好感が持てる。
「あ(はぐぅ)、ああそれは、◎◎社の段ボールに入れておけばOKだよ」書類を持っているYのピンクのTシャツの胸元に釘付けになりながら言った。

不意をつかれて答えたので、声が上ずっていて「はぐぅ」という声が微かに入っていたのが少し恥ずかしかった。
この「はぐぅ」は、俺が逝くときの声だ。
(わかってるかY、どうだどうだ。)
Yは俺の方を見ながら、さらに上方をチラリと見て、Fのパンチラというか・・・パンモロをさりげなく確認した。

ふつうなら、「Y~、やだぁ、丸見えだよぉ、ほほ」などと、シッカリ注意するところだが、このときは何事もなかったように再び前を見て作業を再開した。

やっぱり、AVや妄想小説ならともかく、女子社員のスカートの中を下から見て、さらに太股や尻にタッチして、ショーツの隙間から指を入れて湿ったま○こを弄りまくるなんてことは、現実には無理だ。
絶対に無理だ。

十分後に地球が大爆発すると確信したら、やったかもしれないが、無理。
Yのかけた声は、俺のギリギリの理性の吹っ飛びを、元に戻してくれたようだ。

といっても、3人の放つ体臭とコロンの入り交じった匂いは、まるでデパートの化粧品ショップが立ち並ぶ美容コーナーに紛れ込んできたようで、また、たちまち元の「ええい、もう触ってしまえ、弄ってしまえ、会社なんか辞めてやるぅ」
みたいな刹那的快楽追求型自暴自棄状態に戻ってしまうくらい、依然として頭をクラクラさせていた。

タグ:OL/エロ/体験談/小説/

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