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記事No.174:日付(2015-12-03)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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現在、義母49歳、私39歳、妻26歳。

一度結婚に失敗し2年前に会社の部下であった女房と再婚しました。

義母を始めて紹介された時は、あまりにも私の好きなタイプの女性だったため

胸がドキドキしたのを憶えています。
8年前に義父を事故で亡くされ、それ以来、女手一つで働きながら

女房と義弟を育ててきたとの事。

働きに行ってるため、実際の年齢より5,6歳若く見えます。

女房は165cm、45kgとスリム体型なんですが、

義母は150cm、48kgと小柄で、グラマー体型なんです。
昨年の今頃、女房が妊娠したのですが細い為か当初より出血が続き、

医者より絶対安静と云われ、入院する事を余儀なくされたのが切っ掛けでした。

義母は、車で3時間ぐらい離れた所で住んでたんですが、

入院している女房の面倒と私の世話をするため、

仕事を辞めて私の家へ寝泊まりするようになったんです。
金曜日の夜の事です。週末でリラックスしたのか夕食時、

義母にビールを薦めると普段は断わるんですが、

その晩に限って『たまには飲もうかなぁー』と飲み始めました。
二人とも結構酔ってきて、義母の方から

『○○さん、ごめんなさいね、△△△は本当に

体が弱くて迷惑掛けて....不自由でしょう?』

『えっ、お母さんが来てくれてるんで全然不自由じゃないですよ

食事も凄く美味しいですし』

『あはは、そうじゃなくて、夜の事。たまには外で発散してきたら?』

『あーーそれですか、大丈夫ですよ、お母さんが食事作って待ってて

くれますから、外では遊べませんよ』
『そう云ってくれると嬉しいけど、私のお酌でお酒飲んでも楽しく

ないんじゃない?』

『そんな事ないですよ、お母さん素敵ですから、お父さんが亡くなって

から一人になって誘惑多いんじゃないですか?凄く魅力的ですから』

『笑、こんな、おばあさん誰も誘ってくれませんよ』
という、会話があった後、『先にお風呂に入らせて貰うわ』と

お風呂へ行ったんです、ザーというお湯が流れる音を聞いているうちに

ムラムラと変な気分になりました。
溜まっていたためか我慢出来なくなり、義母が洗い場に上がって来るのを見計らって、

私も服を脱ぎ浴室へ入って行きました。

義母は『あっ』と声を発し両手を前に廻して小さくなってます。

『お母さん、たまには背中流させてください』

『○○さん、自分で出来るんで結構よ、それより恥ずかしいので早く出ていって頂戴!』

と、端の方に寄って体を丸めて隠れるようにしていましたが、

構わず石鹸を両手に付けて背中を手で洗い始めました。
ビンビンになった物がお尻にあたるぐらいに体を密着させ、

脇の下から手を前に廻しました。

両手をクロスしてしっかり前を押さえていますが石鹸の滑りで、

簡単に乳首に触れる事が出来ました。
お互い無言のまま、小柄な義母を後ろから抱きしめる格好で、

乳房を触わりながら乳首を執拗に愛撫しました。

両手の力が段々弱くなったところで手首を掴み、

私のアソコを触らせ、あごを掴んで此方を向かせ唇を合せて

息も出来ないぐらいなディープキスをしました。

イスを外し、よつんばいの格好にさせて義母の一番敏感な部分を刺激した所、

1、2分でガクンっと力が抜けてしまいました。

これ以上は浴室では無理なので、

『体、綺麗になりましたよ、私先にあがりますね』と言い残して浴室から出たんです。

義母が浴室から出てきたのは、それから30分も経ってからです。
リビングに来ず、そのまま義母の部屋へ行ってしまいました。

私は大急ぎで、家の電気を消して義母の部屋へ行くと、

義母はもう布団の中で、こちらに背中を向けて寝ています。

下着を脱ぎ、私も義母の布団へ入っていきました。

後ろから乳首を愛撫しても、もう抵抗もせず、じっと目を閉じて快感を味わっています。

体をこちらに向けてキスすると、しっかり舌を入れてきます。
耳元に唇を這わせ『おかあさん、1度だけだから…』と囁いて、

義母の上に乗って足を開き腰を合せると、ヌルっとしたかと思うと

まだ挿入する気も無かったのに入ってしまいました。

入った瞬間、『うっ』と義母の小さな声が出ました。
その後の義母はもう一人の女となって、何度も何度も求めて来ました。

私が目を覚ますと、私の胸に顔を付けて満足そうな表情でこちらを見ています。

耳元で『久しぶりだった?良かった?』と聞くと、何も云わずに頷きます。

1年経ったんですが、義母との関係は今でも細々と続いています。

タグ:人妻/陰毛/中出し/不倫/エロ/体験談/小説/

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