旅行先で友人カップルと乱交セックス話

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記事No.1655:日付(2016-12-26)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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今年の夏、休日にたまに遊んだりする会社の同僚のAと、Aの彼女Cちゃんと、私の彼女・Yの4人で海水浴&温泉旅行に行ってきました。
その海水浴場は雑誌に穴場と書いてあっただけあって若い人はあまりいなかったが、混雑はしていなかったし水は綺麗で店もそれなりに充実、天気も良くて4人は大変満足していた。
う~ん、Yに買ってあげた三角ビキニもいいし、Cちゃんはかわいい顔してなかなかの体付き。久しぶりに泊まりで遊びに出かけた私も大満足。
しかし、私とAがこの場所を選んだのは海水浴場が気に入ったからだけではなかった。
泊まる予定の旅館は温泉が充実しているのです。
貸切風呂もいくつかあるし時間によっては混浴になるお風呂も…
しかも、予算が…とか予約しようしたら…とか言って部屋は1つしかとらなかった…。

海から上がった4人はさっそく宿へ戻ってお風呂に
入ることにした。
貸切風呂が二つ空いていたので相談した結果、カップル
同士で入ることに決定。
離れの貸切露天風呂は新設したばかりのようで海も見渡せて
(逆を言うと向こうからはまる見えなのだが)
なかなか良かった。

私は彼女の日焼け跡をチェックしたりしていたら
Hしたくなってしまったが、隣にA達が入っていたので
それはやめた。
お風呂の中でさりげなく彼女に
「夜、本館の露天風呂に入りに行こうよ」と話してみた。

断られるかもなぁとも思ったが彼女は
「○○(私の名前)がいいならいいよぉ」とすんなりOKしてくれた。
『よし、あとはAとCちゃんのほうだけだ。』
(同僚とは前もって4人で混浴しようと言う話をしていた)

お風呂の後の食事は部屋食ではなかったのであまり期待
していなかったが、コース料理のように料理が出てきて
味もなかなか。お酒もススムススム。
食後は浜辺で夏の定番、花火をやった。
現地で買った花火なのになかなか豪華、
女の子2人はかなりの上機嫌。

帰りには酒やつまみを大量に買いこんで今夜の酒盛りの準備。
宿への帰り際、Aに「夜のお風呂はどんな感じ?」
と聞いてみると、夕食前の貸切風呂で話したときは
Cちゃんは乗り気でなかったらしいが
「宿泊客は若いカップルや女の子の団体だけだったからいいかな」
とのこと。

そういやぁ食堂にはオジさんとかはいなかったなぁ。
そうなりゃあとはお酒を飲ませて勢いで行ってしまおう。
なんて感じで、結構飲んだし飲ませました。
トランプを使ったゲームでのちょっとHなバツゲームや
エロトークを織り混ぜつつ、ひとしきり盛り上がったところで
混浴露天風呂に行く事にしました。

「男の脱衣所には誰もいないヨー」なんて話をすると
女の子2人は覚悟を決めたようで脱衣所へ(女のね)
「じゃぁ先入ってるねぇ」なんて私とAが一足先に風呂に入ると
そこには先客が。
「うげ、荷物も無かったよなぁ」なんて思っていたら
先ほど食堂にいたお姉さん四人組じゃぁないですか。
しかも、みんなタオル一枚。

四人は私達2人が入ってきて明らかに驚いていたが
あとからCちゃんとYの2人が入ってくると、安心したようだった。
CちゃんとYも先に入っていたのが女性だったためか
わりと物怖じせずにお風呂に入れたようだ。
(お酒のせいもあるのか???)

それにしても、Yのガードが甘い。Aもいるのに!!!
体育会系の卒業生だという四人組は
体育会の気風からか男2人に監視の目がついていたからか
お酒のためか、気さくに話し掛けてくれた。

どこから来たのかとか海水浴の話なんかをしばらくしたあと
四人組は先に出ていった。
私は四人の体をじっくりと見ることは出来なかったが
(隣に自分の彼女がいたからね)
それでも、何人かのオッパイや毛を見せてもらいました。
(お尻は四人全員見たね。)
まぁ、私のも見られてたかもしれないけど。

四人組が出て行くと、少し静かになってしまったが、
先程の四人組が結構大胆に振舞っていたためか
私達4人のお互いに対する警戒心は薄れており、
なんか妙な空気が漂っていた。
4人ともタオルを持ってはいたが全身を覆い隠そうとは
していなかった。
Cちゃんは水着姿から想像していた以上にオッパイが大きく
私は思わず見入ってしまった。

今日の昼で焼けてしまったらしいちょっと赤くなった肌と
もともとの肌の白さとの対比がなおさら目を引いた。
それを察したYに突っ込みを入れられてしまったが、
Yも堂々としたもので、Aにオッパイや毛が見えていても
まったく気にしている様子は無かった。
そんな彼女を見て私はなんか心細くなって、彼女を
後ろから抱きしめて湯船にしゃがみこんだ。

そんな状態でしばらく、4人で話をしていたが
「2人とも体隠しててズルイ」とかなんとかCちゃんが
言い出して、Aと一緒に湯船につかってしまった。

せっかく打ち解けてたのに、気まずくなってしまった
とも思ったが、前の四人組を見たからかCちゃんが
可愛かったからかYを抱きしめた私のチ○コは
立ってしまっていた。

さらに体を密着させていたので、Yにはすぐに私が
立っている事はばれてしまった。

怒られるか無視されるかと思っていた私の考えとは逆に
Yはお湯の中で私のチ○コをいじりだした。
「これじゃぁ出られなくなっちゃうよ」などと思いながらも
お返しにとYの肩や腰などを触っていたら、
「なにおめーらやってんだよぉ」とAに言われてしまった、が
AもCちゃんといちゃついていたのは明らかで、
「お前だっていちゃついてんじゃんよぉ」

「文句言うならお前は向こうの風呂に入ってろよ」
などと私が言うと、Aの口から出て来た言葉は
「チ○コ立ってて出れない、お前もだろう」
というぶっちゃけた、でも紛れも無い事実だった。
女の子2人は「ヤダー」とかなんとか言ってたが
私とAとで「イッセーノセ」で湯船からあがると
2人は黙ってしまった。

「あぁ、酔った勢いとはいえ、YもいるのにAやCちゃんに
自分の勃起したチ○コ見せちゃった」
なんてことを考えていると、
AはCちゃんに自分のチ○コを握らせていた。
「え?そこまでするの?そんな話はしてないよ」
と思っていた私の考えをよそに、Yは自発的に私のチ○コを
触ってきた。

すると負けじとCちゃんはAのチ○コを口に含んだ。
Aのチ○コはCちゃんの唾液でヌラヌラとてかり、
まさに天を向いていた。
そんな光景を見て興奮した私はYの顔を股間に近づけると
Yの口に自分のチ○コを含ませた。
調子に乗った私はYを湯船からあがらせるとオッパイを
もみながら、おま○こをいじった。

そんな痴態はAやCちゃんに思いっきり見えていたが
Yはたいして嫌がる様子も見せず、むしろアンアンよがってた。
それを見ていたAは私の目を見て笑みを浮かべながら
Cちゃんを湯船からあげると足を開かせて
私達2人に見せるようにしながらCちゃんのおま○こを
いじり始めた。
Cちゃんのおま○こは遠めでもわかるほど濡れてきて
ク○トリスは小指位の大きさにまでなっていた。

また、クリの当たりから臍にかけて幅3cmほどに切りそろえて
ほかは剃ってしまったと思われる毛も印象的だった。
(Yの毛は肛門あたりにもチョボチョボと…)
私もYも人前でいちゃつくことはあっても、これまで
人前でAEXしたり、見たりしたことはもちろんなかった。
が、酔っていたためか、旅の恥はかきすてなのか…
たぶんその場の雰囲気がそうさせたのだろう。

私はそれほどいやな気持ちはしていなかったし、むしろ
チ○コはギンギンになっていた。
Yもいつもより多めに濡れていたようだ。
「いつもより多めに濡れてるよ」と私がYに教えてあげると
Yは「バカァ」と言ってうつむいてしまった。

「なんだ、Yちゃんて結構Hなんだねぇ」なんて調子に
乗ってAがいうと、
「そのHなこと企画したのはあんたら2人でしょぅぅ」と
Cちゃんに突っ込まれてしまった。
(私はココまでやるなんて話はしてないんだけど…)

相互鑑賞がしばらく続いた後、辛抱堪らなくなった私は
Yをまたがらせてゆっくりとチ○コをおま○こに沈めていった。
Yのおま○こはドロドロと熱いものを滲ませながらも
ときおりヒクヒクと私のチ○コを締め上げた。

「やっと入って来たぁ」みたいな顔をしながらも
腰を動かしているYは私の胸に顔をうずめたままだったので、
私はAとCちゃんの方に結合部を見せつけるようにした。
Yの肩越しにA達の方を見るとCちゃんが後ろから
Aにブッサリと刺されている所だった。

FカップはあるというCちゃんの胸は立ちバックで
さらに強調されゆっさゆっさと揺れていた。
私は体の向きを変えて、YにもCちゃんの悶えている姿が
みえるようにすると、Yがポツリとつぶやいた。

「Cちゃんすごいねっ」「いいなオッパイ大きくて」と…
すると、AはCちゃんの胸を背後からつかむようにして
もみあげて、腰の動きを一段と大きくした。
そして、「でもYちゃんみたいな綺麗なオッパイもいいよ」
と少し乱れた声で言った。

確かにBカップでは大きさはCちゃんには負けてしまうが
Yのオッパイの色・形はとても綺麗で私のお気に入りだ。
私はYの胸がよく見えるようにYを立たせると
Aと同じように後ろからおま○こにぶち込んだ。

私とY、AとCちゃん、で向かい合うとおかしなモノで、
普段は後背位だと相手の顔が見えないが、この場合は
よがっている2人の顔がよく見えた。
風呂場には女の子2人の「アッ、アッ」という声?と
男ドモの押し殺すような呼吸が響いていた。

私とAは競うように腰を振っていたが、そのうち
私のほうが先に出てしまいそうになったので
「もうでるよぉ」と私が言うと、
「あぁ、俺もでる」といいながら、Aはすばやくチ○コを抜いて
Cちゃんの口の中に勢い良くザーメンを出した。
それを見てもう堪らなくなった私も普段はやらない
口内射精をやることにした。

いつもは嫌がるのにYはもう口をあけて待っていた。
私はチ○コを抜いて口の中に勢い良く出した。
少しタイミングが悪く口に届く前に出てしまったが、
異常なAEXをしたためか、いつもの3倍位は出たような
気がした。

Yの口の中は私のザーメンでいっぱいになっていた。
興奮した様子のYは、口の中のザーメンをゴックンしてくれた。
隣を見るとCちゃんがAのチ○コを舐め舐めしているところだった。

Yはぐったりとしながらも私のチ○コを舐めて綺麗にしてくれた。
私もAもそんな姿を見てニンマリしてしまった。
「あーあ、お前お湯の中に出しちゃってどうすんだよぉ」
とか「4人ともHだなぁ」なんて話をしながらも、
男たちのチ○コはまだ元気だった。
女の子2人もなんとなく相方の相棒をいじっている。
「なぁ、○○のチ○コでかいよなぁ」とAは私の
チ○コについて批評を始めた。

私も銭湯やトイレなどで他の男のモノを見たことはあっても
勃起している男のソレの(ビデオなどではなく)実物を
まじまじと見たことは無かった。
確かに比べるとAのより若干大きいようだ。

「結構自身あったんだけどなぁ…」「なぁC」などと
Aは話を自分の彼女にも振っていく。
ここはAに話を合わせて私も「そんなかなぁ」なんて言ってみると
Yが「今までの人で一番大きいと思う…」などと
言い出した。

そんな言葉に、私は誇らしいような寂しいような、驚きの入り混じった
複雑な心境になっていた。
そんな気持ちを知って知らずかAは「アハハ、衝撃的告白」
とか言いつつ、Cちゃんに私のチ○コを触らせようとしていた。
Yもイヤな顔をせずに手を離したので、Cちゃんはおずおずと
私のチ○コをさすりはじめた。
いいのかなぁ、と思いつつ私がYに目をやると
YもAのチ○コをしごき始めた。

調子に乗った私達は互いの彼女のおま○こに手を伸ばした。
やがて2人のチ○コがギンギンになった頃に
CちゃんがYにかAにかわからないが
「おちんちん舐めてイィ?」と聞いた。

Aは首を縦に振り、YはAのチ○コをしごくだけだった。
私は2人の表情を確認するとCちゃんの髪を撫でていた。
するとCちゃんはチロチロと私のチ○コを舐め出した。
YとAは私達2人の行為をじっと見ていた。
なぜか私は、「YもAのチ○コを口にすればいいのに」
などと思っていた。

タグ:乱交/旅行/セックス/体験談/小説/

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