友人の彼女との一度きりの浮気セックス体験小説

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記事No.1415:日付(2016-08-26)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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俺には仲の良い地元の男友達が4人いて、いつもその中の1人の家で遊んでた。
そこは10畳ぐらいのでかい部屋でゲームやエロビ、エロ本、漫画などなんでもあってまさに楽園だった。ただベットの他に布団がひいてあって万年床だったし部屋がものすごく汚れてたのでパッと見は楽園というより地獄絵図って感じだった。それぞれ彼女がいる時にはそこに連れてきてみんなで泊まったりもしていた。その時はもちろん雑魚寝だった。

いつものようにその家にたまっていると、友人のTが彼女を連れてきた。もちろん全員面識があるわけだかTの彼女は年下という事もあってみんなあまり親しくはなかった。合わないとかではなく、みんなよそよそしくなんか優しく接していた。

可愛いんだけど幼すぎて下ネタ大好きな俺達とは違う感じがしていたからだ思う。時間も遅くなり週末という事もあって、その日はその家に泊まる事になった。

みんなで酒を呑むわけでもなく一通りそれぞれで遊んだので就寝する事になる。寝る時の配置はまず家主がベット、そして床には布団が無造作に2枚ある、この2枚にTとTの彼女と俺ともう一人の友人で寝るわけだか正直かなり狭い。布団がシングルサイズなので床の布団組はかなり密着した状態になる。

ベットはセミダブルなのに…なんて家主に文句言えるはずもなくしかたくそのまま寝る事になった。床についてから1時間もするとなにやらTが動きだす。俺の真横でなにやらガサゴソ音がする。もう音でわかった。やろうとしてる。

Tの彼女のNちゃんは声は出していないが抵抗している感じだった。
Tは兄貴と同じ部屋だし金も持ってないから普段からあまりセクースするスペースがなかった。我慢できないんだろうなーとか思いつつ薄目を開けると手万してる感じ。

次第にNちゃんの吐息が漏れてくる。ガサゴソガサゴソ「は…はぁ……」「ふぅー」という音が聞こえてくるがNちゃんはけして声は出さないでがんばってる。

その音だけで俺はドキドキして薄目すらできない。布団があるから見ても見れないと思うし。
Nちゃんは抵抗している感じでTに背中を向ける、つまり俺と向かい合う形になる。
俺はさらにドキドキする勇気を出して薄目を開けると…おっぱい出てた!意外に大きい胸にさらにドキドキする俺。

ただTの手が邪魔して乳首は見えない。Nちゃんは色白で柔らかそうな体をしている。Tの手で押し潰されいるNちゃんのおっぱいを見て俺は完全勃起

そしてNちゃんの音も大きくなるガサゴソ「はぁ…はぁ…はぁ」「はぁ……あ」ピチャ「…んふぅ」もうね薄目するのも忘れて凝視してしまった。

凝視したのがまずかった。Nちゃんとバッチリ目が合ってしまった。
あわてておっぱいを隠すNちゃん。あわてて寝たふりする俺。

Tも気付いたのかどうかはわからなかったけど、結局その日は最後までやらないで終わったみたいだった。

それから朝になってみんなそれぞれ解散しました。
俺も家に帰ってNちゃんのおっぱいで何回もオナニーしました。やっぱりフレッシュなネタだと出が違います。俺のオナニーランキング上位に食い込みました。

それからしばらくはNちゃんネタでオナニーしてました。オナニーのたびに俺の想いは積のる一方でした。いつしか俺はNちゃんとやりたいと思うようになっていました。

そんなある日TがまたNちゃんを連れて来ました。
そしてまたいつものようにみんなで泊まったんですけど前回と違う事がありました。

それは泊まった日の朝にTがバイトだったのでNちゃんを残してTは早めに家を出ました。みんなも昼には帰りました。
みんな地元でNちゃんだけは違うので駅に一番近い俺がNちゃんを送る事になりました。キタコレ!と思いました。

雑談しながらの二人きりの帰り道、俺はこの前の夜の事を話しました。
俺「Nちゃんこの前さ」
N「え?」
俺「前に泊まった時TとHな事してたよね」
N「やっぱり見てたんだ」
俺「目が合ったよねw」
N「…」
俺「おっぱいも見ちゃった」
N「え、え、えw」

なんて会話をした。その後にそれ以来Nちゃんの事が頭から離れないとか綺麗な胸だったとか言って必死に口説いて今度二人で遊ばない?みたいな事を言ったら悩みながらもOKしてくれて電話番号をGetした。

駅までNちゃんを送って俺も家についたが我慢できなくてそのまま即効で電話をかけた。
俺「やー」
N「早いw」
俺「今日はTと会うの?」
N「いや今日は会いませんよ」
俺「じゃー今日は暇なの?」
N「まー暇ですけど」
俺「じゃ今日会おう!」
N「えー今日ですか?」
俺「ダメ?」
N「ダメじゃないですけど夕方からなら…」

って感じで会う事になった。もうTの事なんて何も感じてませんでした。
ここまでくればもう後は簡単です。とりあえず居酒屋行ってまた口説きました。
そしてカラオケ行っていい感じになり
俺「この後どうする?」
これでもうHしようって言ってるのがわかったようで
N「えー本当に?」
俺「ダメ?いいじゃん!今日だけ!お願い」
N「…うーん…うん」

最後のうんは言ったかどうかわからなかったけど俺はそのままNちゃんにキスをしました。暗黙の了解って感じでNちゃんも舌を絡めてきました。

一旦唇を離して見つめ合う二人俺はしてやったり(キタコレ!!!)って感じで半笑いNちゃんは
「あー本当に?マズイよーあーあー」
とかまだ言ってるそのモジモジしながらうろたえてる姿が可愛くて手を取ってまたキスをした。

俺「出よっか」と行って席を立つNちゃんは無言でうなずいた。
そして手をつないでカラオケ店から出てそのままホテルに行った。ホテルに入るとなんだかあらたまってしまって、お互いなんだかよそよそしい。

だがそれがイイ!まだ心を通わせ合ってない女を、しかも友達の彼女を抱くというシュチエーションがいままでにない興奮を呼ぶ。
俺はそういうシュチエーションにこだわるタイプなので風俗にも行った事がない。やって当たり前の状況ならオナニーと同じなので抱くまでの過程が好きなのだ。

俺は客観的に見てこの状況を楽しんでいた
今まで出てこなかったTの事が出てくる
それは罪悪感ではなくTの彼女を抱くという事をあらためて認識してより興奮する為だった。

とりあえずキスをして俺「先に風呂入るね」と言って風呂に入った。
正直風呂場でニヤけた
その後Nちゃんにも風呂に入ってもらった。お互いバスローブで向かい合うがまだ気まずいw

気まずさをごまかすようにまたキスをする。舌を絡ませ音
がするぐらいの激しいキス
すごく長い時間キスをした

そのままバスローブの隙間から胸を触るがブラジャー付けてたw
俺「わざわざ付けたの?w」
N「だって恥ずかしいんだもん…」
すっげー可愛いと思ってまたキス。
俺「全部脱ごっか?」と言ってバスローブとブラジャーを外す。
白くて柔らかそうなおっぱい、あの時見えなかった乳首もあらわになる。
俺「すっごい綺麗…」乳首は小さすぎるぐらい小さくて色はピンクそして白い肌本当に今までで一番綺麗なおっぱいだった。
N「恥ずかしいよ…」と隠そうとする手を取ってそのままキスして乳首に触れた
N「…あん」可愛い喘ぎ声がもれる俺は完全に勃起した物にNちゃんの手を誘導する。そしてNちゃんはその手で上下運動を始める。
俺のチ○コをしごいてもらいながら激しいキスを続けNちゃんのおっぱいを揉む。
俺「ねー口でしてくれない?」
N「うん、いいよ」

そしてNちゃんが俺の物を口に含む。焦らしなしでいきなり始まるフェラ、奥までくわえて前後に顔を動かすNちゃん、すごいいやらい音がする。「ジュル…チュ…ジュポッかなり激しいフェラだったが上手くはなかった。

けれど上から見たその光景に俺は激しく興奮した。うわーTの彼女が俺にフェラしてるーと何回も頭の中で繰り返した。そのシュチエーションだけで逝きそうだったので今度は俺が攻める。
Nちゃんはまだパンツを脱いでいなかったのでおっぱいを中心に攻めるたまにパンツの上から軽く愛撫する程度で焦らす。

N「ん…ふぅ……はぁ」
俺「気持ちくなってきた?」
N「…うん」
俺「じゃー自分でパンツ脱いで」
これが俺の中でのポイント、Tの彼女が俺の前で自らパンツを脱いでいる。そのシュチエーションが俺をさらに興奮させた。

全裸になり二人は激しく抱き合いながらキスをする。お互いの精器が密着しているのが心地よいそしてここから俺は本気で愛撫を始める。ク○トリスを優しくゆっくり撫で回す。

N「ん…はぁ…んぁ…ん…」声が可愛い。だんだん手のスピードを早める
N「はぁはぁ…あ…ふぅ…あん」
俺「気持ちい?」
N「ぁん…はぁ…気持ちい…よぅ…」さらに手のスピードを早めた
N「あ…ダメ…いや…あダメダメダメ!……ぁ」
Nちゃんの体が硬直してきたのでさらにスピードを早め指全体をク○トリスに押し付けるとNちゃんは
N「ん…ぁ…んぁ!」
と大きな声を出してぐったりした。俺はNちゃんの顔を除き込んでニコッと笑った。そのままNちゃんの又に入り込みクンニした。

N「ちょっ…待って!待って!ダメだよ…恥ずかしいよ……んぁ」
嫌がるNちゃんを無視して強引にわざと音をたててクンニを続けた。Nちゃんも諦めたのか感じているのか脚の力を弱めたよしと思いNちゃんにクンニしながら指を入れた

N「あっ…はぁはぁ…あはぁ…ん…気持ち…い…はぁん…んぁ!」
すごい感じてくれたみたいだった。
N「はぁはぁもう無理…ダメだよ…」
俺「どうしたいの?」
N「ん…はぁはぁ…もう入れよう…あ」
俺「え?」
N「もう入れてお願い!」

俺は自分の物でク○トリスを刺激しつつ焦らしながらゆっくりと挿入した。えー生ですよ。
N「…ぁ」俺は入れる瞬間のこの切なそうな顔が好きNちゃんの中は、しまりがいいわけじゃなかったけどとにかく愛液の量が多くてすごくてヌルヌルしていて気持ちよかった。
ピストン運動を始めるとすぐに逝きそうになる!(俺が)やばいと思い体位を変える事にした。

俺「上になってくれる?」
Nちゃんは上になると結構なれた感じで腰を振る上手くはないが激しい、俺はNちゃんの揺れる白いおっぱいを見ながらすごく興奮した

俺「Nちゃん気持ちいいよ」
N「本当?私も気持ちい…」と言いながら少し微笑む俺は逝きそうになったのでまた正上位に戻り激しくピストン
N「あっはぁっあ…んぁはぁ」
俺「Nちゃん逝くよ!」
N「はぁ…あっあぁ…んぁ…」そして俺はそのまま中田氏した。
ってのは嘘でお腹に出して終了その後お互い風呂に入ってイチャイチャしながらフェラで一発、朝方もう一回Hしました。

もー5年も前の話しだしとTとNちゃんも別れました。
Tと俺はまだ付き合いがあります。今は友達の彼女になんて絶対手は出せないし、生でセクースもできません。

あの頃は乗ってたので何も考えずにそういう事をやっていたんだといます。
今考えるとよくあんな事をやれたなーと思います。友達の彼女に手を出したのはそれ1回だけです。でもやっぱあの罪悪感と背徳感と優越感を感じながらのセクースは俺の中で一番気持ちよかったです。

タグ:可愛い/女友達/浮気/セックス/体験談/小説/

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