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記事No.1360:日付(2016-08-12)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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メル友になって3ヶ月が過ぎた先月の初め、T県に住むAと会うことになった。
Aとは出会い系サイトで知り合いました。
彼女は今まで1人の男と1回だけ経験をしたが、その男は1度体を許すと会うたびに迫られるようになりそれが耐えられずに別れたと言っていました。

お互い年も近かったせいか、いつしか携帯の番号も交換して毎日必ず連絡を取り合うようになっていました。
Aは「お互いが会えたらHしようね!」と言ってくれていて、先月Aとメールで約束していた通りにHをしてきました。

実は俺は重度の包茎で、初Hの相手には「早漏君」と呼ばれていました。
しかしAにはそのことは話しておらず、ホテルに入って別々にシャワーを浴びベットで愛撫をし始めました。

Aが濡れてきても俺のチ○ポは立たず、Aがタオルの上から揉んでくれたが立ちませんでした。

Aが「うまくないけどフェラしてあげる。」と言って、タオルを外すとその異常に気が付きました。
どうしていいのか分からないAは、皮を根元に集めることも知らない様子で皮の上からフェラをしていました。
しかし返ってその行為がとてもよく一気に大きくなりました。
でも皮はまだ被ったまま・・・。

A「初めてした人のはこんなのじゃなかったよ。」
俺「こんな感じだったんじゃないの?」と手で皮を根元に集めて亀頭を露出しました。
A「あっ!これが包茎ってやつ?」と驚いた顔をしていました。

Aはホテルに用意されていたコンドームを着けてくれようとしたが、着け方が分からず2枚全て伸ばしきってしまいました。
俺「A。これじゃもう着けられないんだよ。」等と言ってAを責めました。
するとAは責任を感じたのか、「生で入れてもいいです。」と言ってくれました。

俺「早漏だから上手くコントロール出来なくて中に出しちゃうかもよ。Aもそれじゃ困るだろ?」
A「出来る限り中に出さないようにゆっくりすれば?」と中出ししないように努力すれば良いなんて甘い考えの子でした。

俺「じゃあやるよ。」
A「メールで約束してた、バックと騎乗位教えてくださいね。」
そして始めは正常位でハメました。
Aの膣は締りがよく、動かなくても出てしまいそうでした。
A「ちょっと痛い・・・。」
俺「こんなにきついとすぐ出ちゃうよ。」と少しずつ動きました。

差し込んでは休み、引いては休みの繰り返しでしたが、生ではどうしても我慢できず、少し漏れてしまいました。
しかし大きさは保っていたので、Aが気がつかない様子なのでバックでハメました。
今度は少し出したので余裕も出てきて、パンパンとAの奥に当たるような激しい動きをしました。

A「優しくして。バ、バックは激しくするやつなの?」
俺「激しいのがいいんだよ。我慢できない?」
A「やめて!」
俺は動きを止め、Aに後ろから抱き付いていました。

実は出てしまいそうだったので止まっていたのですが、もういくら力を入れても射精感が収まらず、また漏らしてしまいました。
しかしまだまだ健在!
すぐにAが上になり、騎乗位を試しました。

A「私これ好き!」と今までとは違いAが主導権を握るくらいテンポ良く上下に動き始めました。
俺「A自分で自分のマ○コ見てごらん?すごいよ。」
A「出たり、入ったりチ○ポ気持ち良さそう。気持ちいい?」
俺「気持ちいいよ。だけどもう出ちゃうよ。」

A「立ち上がっちゃえばいいんだよね?いいよいつでも出して。」
俺はAの腰を掴み、Aも俺の胸のあたりに手をおき激しく動いた。
俺「A!出るよ。」
A「いいよ。」Aは立ち上がろうとしたが、俺は気持ち良くなってきたので、思い切り力を込めていた手を腰から離さなかった。(本当は離せたけど中出ししたかったから。)

Aは焦った声を出し、
「手、離して。立てない。」俺はAの声を打ち消すかのような声の大きさで
俺「出る出る出る。」と叫びました。
A「やだやだ。離して~!」という言葉と俺の手を離そうと必死にもがくが時すでに遅し。
今まで中途半端に出してきたのとは分けが違うくらいドビュッ!ドクドクドクドクと3日ぶりの溜めてきた精液を射精しました。

俺は我に返った振りをしながら手の力を緩めると、Aは一気に立ち上がりました。
俺のチ○ポはAの液と精液で真っ白になっていました。
A「中出ししたの?」
俺「ごめん無我夢中で・・・。でもあんまり出てないと思うんだけど。」
Aの締まりのいいマ○コはピッタリと閉じ、俺の大量精液を垂らすことなくAは立っていました。

Aは中腰になりマ○コを開くと、「ブビビビビビー。」という空気の音とともにボタボタとシーツの上に精子が垂れてきました。
A「これって濃いよね?量も多そうだし。」

Aは本当に何もしらなそうだったので、
俺「薄いよ。妊娠させるような精液はマ○コから出ないんだよ。量も多い時はポタポタ垂れ落ちるんじゃなくて、ツーっておし・こみたいに出るんだよ。あとは軽くシャワーで洗うくらいで平気だよ。」
などと適当なことを言っておきました。

後日、生理がきたとの連絡を受けホッとしたところですが、また来週に会う約束があるので、Hをしたら書こうと思います。

タグ:後背位/中出し/セックス/体験談/小説/

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