友達の彼女達と派手な乱交セックス体験談

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記事No.1352:日付(2016-08-10)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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友達の彼女が我侭でうるさくて困ってた。
で今回のが終わったら別れようと思ってたらしくて、けど最後にめちゃくちゃしてやろうと思ってたらしい。それで俺に声をかけてきたんだが。

「お前さぁ、あいつ(友達の彼女)とやりてぇ?」とストレートに。

困ってた友達を見てたから即答!
「どうせならもっと盛大にしよう」と言った。
俺と友達は綿密に彼女をどうするかの計画を考えはじめた。

そして当日になり予定通り友達と彼女が向かえに来た。
友達の彼女の顔は結構かわいい。
しかもB90らしく結構細い体型だった。今からの計画を考えると顔がニヤニヤしてしまうくらいでした。

まず最初に俺が「今日は行く気しないんだ」と言った。それを聞いて速攻で友達の彼女が泣きそうになった。うっすら涙を目に溜めながら、
「お願いします。一緒にお願いします」と言い出した。

「行っても行かなくても何も得する事ないし。」と俺。そのまま家に帰ってしばし待つ。

すると友達に連れられて彼女も上がり込んできた。
「お願いします。このままじゃあたし怒られます」と泣きながら彼女。
「もういいじゃねーか」と友達が彼女に言った。
でもどうしても説得をしたいらしい。そして「それなら俺も行かねー。」と友達が言った瞬間!
彼女は泣き崩れてしまった。

その時短い白のスカートをはいていたので黒いパンツがチラリと見えた。
息子がムクッとなった。

そして友達とプレステを始めた後で30分くらい泣いていた彼女が
「お願い。一緒に行ってくれたら何でもするから」と言い出した。

俺はすぐにゲームをやめて、
「とりあえず彼氏の前で舐めて?」
すると彼女は「そんなの絶対出来ない」と言いまた泣いてしまった。

友達は彼女に「お前さ、俺に遠慮してんだろ?俺は別にいいけど。」
と言いい、そしてまた二人でゲームを始めた。

それから15分くらい泣いていた彼女が、
「したら一緒に行ってくれる?」と言い出した。
しかも目が真っ赤でうさぎさんみたいだった。
かなりそそる図だった。

友達はゲームをしたまま、俺はジーンズのチャックを下げて、まだ遠慮がちの息子を取り出した。せめてウェットティッシュでキレイにして欲しいと言った彼女に「真剣に行かないぞ?もう」と俺が言い放つと、俺の息子に飛びついてきた。おぉぉぉぉ!

友達はゲームをやめて、こっちの見学に集中しだした。どうやら興奮してきたらしい。彼女は口がちょっと大きくて舌が長い。
友達の彼女になる前からフェラテクがすごかったらしのだが、多分学会で鍛えられたと友達は言っていた。

最初の男が友達だったのでどう考えてもフェラだけ1級品てのはおかしい。多分学会でだ。

彼女は最初口の中に含むような感じでしていたのだが、友達が見てからは俺の息子を隠すように喉まで突っ込んでしだした。

うまいうまいとは聞いていたけど、そこまでじゃないかなと思い
「全然誠意が感じられないからもういいや。」と言った。

すると彼女は「ごめんなさい。やっぱり彼氏の前だと。」と言い出した。
「じゃあ今日はもう行かないわ。もう一人で行ってきたら?」と俺が言うと、いきなり玉々をほおばって、ポンッ!っと音が鳴るような行為をしだした。
ちょっと笑ったが、ようやく本気になってきたらしい。直立だった俺はソファーに腰をおろした。

どうやらソファーに座った状態でするのが得意らしく、かなり舌使いも激しくなってきた。おそらく学会のお偉いさんに達にソファーで偉そうに座った状態で鍛えられたんだと思ったな。

彼女は根本を優しくペロペロしたり、舌が扇風機のように回ったような感じで激しく俺の息子をせめてきた。早くいかせようとでもしてるんだろうが・・・イカせて選挙にイカそうと・・・

ここで説明するが舌が扇風機のような感じって今まで味わったことなかったんだけど、すんげぇ気持ちいいんだよこれが。それをしながら首を激しくされてから20秒くらいでまずは一回いってしまった。

友達はいつのまにかまたゲームを始めてた。扇風機フェラはいつも味わってたらしくて、ちょっと物足りなかったらしい。

とりあえずスッキリして俺は満足してしまった。彼女も微笑みながら「じゃ行きましょうか」と言った。

だけど俺達の計画はこんなもんじゃない。まだ序曲に過ぎないので満足感を打ち消しこう話した。
「そういえば俺の友達にも連絡つくかな」と・・・

彼女は「え?選挙行ってくれる友達?」と聞きかえしてきた。
「あと10人くらいかな。連絡つくのは」と言うと彼女は目を輝かせ
「お願いします。連絡とってみてください」と言い出した。

友達も「あ、あいつらな。選挙なんて行ってないだろな」と支援。
彼女は満面の笑みで「お願い。お願いします。」と繰り返した。
「連絡とってもいいけどさ、あいつらもスケベだぞ?」と俺が言うと、彼女はまた泣きそうになった。

どうやらそんなに大人数を相手するのは真剣にいやだったらしい。
そこで俺達は譲歩した。

「じゃあ10人集めたらそっちも後2、3人集める?」と俺。
「え?」と一瞬考えた彼女。どうやら女友達の存在をまったくわかってなかった。

「一人じゃしんどいだろ?」
と俺が言った時、初めて理解したようだった。
「それは出来ないです。」最初はそれの一点張りだったが、しばらくすると携帯を取り出し、友達に連絡とってみると言い出した。

とりあえず人数確保できなくて困ってる4人が連絡ついたらしい。事情を説明すると4人は後30分くらいで到着できると。
俺はいそいで他の友達15、6人に連絡とり、とりあえず同じマンションに住む5人が10分で来た。ワケもわからず寝起きの5人がジャージで。

ここで説明だが、女の子4人はかなり熱心らしくて後で知った話だがこんな事情で応援に呼ばれたりする事は結構あるらしい。

とりあえず最初に来た友達5人に簡単に説明すると、女日照りだった友達らは大喜び。すでに彼女の乳を揉んだりしてるやつらもいた。
俺と友達(彼氏の男)はそれを見ながら、到着する4人を今か今かと待っていた。そしてピンポーン!と玄関チャイムが鳴った。

玄関を出ると俺の友達3人が眠たそうに来ていた。
「なんだ。お前らか」
と取り敢えず家に入れて事情を説明しようとすると、すでに先に来た5人が彼女にズッコンバッコンしていた。

「おいおい!俺もまだだっつーの!」
と言ってももうすでに乱コン気味。残りの友達もそれを見てだいたい理解したらしい。
彼女はすでに頭にザーメン1回分をかけられていたのはビックリした。

そして残りの女の子4人組が到着した。まさに喜び組に見えたよ。
こんなカワイイ子らが?と思うくらいヒットな女の子達だった。
とりあえず入ってもらって、すでに彼女がすごいことになってたのを見て、彼女らは4人顔を合わせ「うん」とうなずき服を脱ぎ14人乱コンのゴングが鳴った。かーん♪

俺はとりあえず1人を独占した。落ち着いてもう1回フェラして欲しいと思ったからだ。そこで笑ったこと!何といきなり扇風機フェラだし。
ここで組織ぐるみで調教してることが完璧にわかった。
けどその子は舌がザラザラしており、結構長い時間扇風機の強状態でいけるらしい。
さすが慣れてるなと感心するなか。また出てしまった。今度は大量に。

一旦シャワーを浴びて出てきた俺は、すばらしい光景を目撃した。
もう全員が全員やってんだもん。すごいってもんじゃない。AVかと思うぞあんなの見たら。それより部屋の臭いには驚いた。ま○こクサ!
ソファーなんてビショビショだし、ティッシュだらけだった。

で結局俺は後1回出して(今度は本番で)友達(彼氏の男)も後から来た4人全員とやったらしい。ほんとビデオとか撮ればよかったと今は後悔してるけど、あんなすごい事は後にも先にもないわな。

タグ:乱交/彼女/セックス/体験談/小説/

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