熟女と4Pでハメまくった乱交セックス小説

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記事No.1349:日付(2016-08-10)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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Nさんは居酒屋のママで、手伝ってる2人はNさんの知り合い。A子さんとT子さん、2人とも43歳です。
年末と年明けだけ、ここ数年は2人に手伝ってもらってるそうです。
俺達はカウンターに座りながら、Nさんと色々話していましたが、23時過ぎになると数人のお客さんが次々と帰っていき、俺達3人だけになりました。

連れの2人はベロベロに酔っていたので俺達も帰ろうとすると、Nさんに「一緒に飲まない?」と誘われました。
Nさんは家に帰っても1人だそうで、他の2人も旦那さんは飲みに出掛けていて、3人とも家に帰っても1人とのことでした。
これからはNさんの奢りということもありOKしましたが、Nさんは「その代わり・・・」と意味ありげに俺に言いました。

俺「なんか、怖いなぁ・・・」
N「別に何もないわよ、冗談よ」そう言って、Nさんは片付けをしてお店を閉めた。
連れの2人は完全にダウンし、奥のソファーに寝かせました。
俺は3人の人妻とカウンターで飲み続けました。

Nさんはカウンター越しで俺の前に座り、A子さんとT子さんは俺の両隣に。
2人もNさんに負けないぐらい巨乳で、綺麗な人妻です。
3人とも40代には見えませんが、かなり色っぽく、人妻好きの俺としては年初めからついてるなと思いました。

人妻3人も、「19歳の若いイケメン君と飲めるなんて最高よ」と盛り上がっていました。
お酒が入るにつれて3人は、下ネタから徐々にエッチな話に。
両隣りの2人は俺のカラダを触りだし・・・。

N「やっぱり、若い男のカラダはいいわねぇ~、ヒデ君は年上どう?私達は40過ぎのおばさんだけど興味ある?」
俺「年上好きです。とういより人妻や熟女がいいですね~。3人ともヤリたいですね」つい俺は大胆なことを・・・。

3人「もう~、ホントかな?」人妻3人は少し嬉しそうでしたが「ダメよ・・・おばさんからかっちゃ・・・ヒデ君みたいな若い子にそんなこと言われたら、おばさん達真に受けちゃうから・・・」と満更でもなさそうでした。
俺「嘘かどうか確かめますか?」
N「おばさん達は凄いわよ・・・。19歳じゃあ・・・、おばさん満足させられるかしら・・・」
俺「いいんですね?」俺はカウンターに入るとNさんの背後に立ち、着物の裾を捲り上げ、中に左手を・・・。

そして前に手を伸ばし、パンティーの中に。
指でクリやアソコを触るとNさんは吐息のようなやらしい声を漏らし、向かいに座ってる2人は俺達に興味津々。
「ヒデ君どう?」と聞かれながら俺は、「そのうちわかりますよ・・・Nさん見てたら」と言いながら右手でチャックを下ろし、中から太いチ○ポを引っ張りだし、Nさんの手をチ○ポに、そして強引に握らせると・・・。

N「ウソ・・・凄い!!硬くて大きいぃ~」驚きながらも嬉しそうです。
Nさんの握る手の力も強くなり、大きさと形を確かめると手の動きも上下に速くなり、「カリが・・・カリが張ってて・・・凄~く大きいぃ~」と連発です。
それを聞いて2人は「Nさんそんなにヒデ君の・・・?」と聞くと、「こんなの初めて!!旦那の比じゃないわ・・・」と。

俺はNさんをよそにアソコに指を2本挿入し、中を掻き回した。
するとアソコからマン汁が・・・。
激しく掻き回すとNさんは腰を動かしだし、店の中は喘ぎ声とマン汁のやらしい音で・・・。

2人はNさんの乱れっぷりに唖然としていました。
Nさんだけでなく2人も、俺の熟女好きは口先だけではないというのが分かったようです。
俺はNさんの耳元で「このカラダでたっぷり楽しませてもらいますよ」とNさんから手を離し、自分で数回しごくとアソコに宛てがい、まずはカリだけを・・・。

N「あぁぁ~」立ったままNさんはテーブルに両手を突いたまま仰け反り、俺の方を振り向いた。
俺は一気に子宮の奥まで突き刺した。
Nさんはさっき以上に仰け反り、「す、す・・・凄~いわ・・・こんなの初めてぇ~もっと・・・ちょうだい!!」とエロ熟女に変わった。

俺は入れたり抜いたりを繰り返し、入口と奥にカリをひっかけてはNさんの反応を楽しんだ。
Nさんの両手はテーブルの角を必死に掴み、Nさんに「さっきまでの余裕はどうしたんですか?」と意地悪そうに耳元で囁きながらも、後ろからの突きは更に激しく、両手でNさんの腰を持ったまま打ちつける音は部屋中に響き渡った。
俺はこの状況に興奮し、高速立ちバック責めは止まりません。

Nさんは声にならない喘ぎ声。
頭を振り、長い髪も乱れ、腰も自ら振りだす有り様です。
俺は腰の動きを緩め、今度は1発1発子宮の奥まで力いっぱい重たいのを・・・。

俺のやりたい放題です。
また腰の動きを速めると・・・。
N「もう・・・ダメ~、い、イィィッちゃう~」さっきまでの綺麗な奥さんの面影はなく、俺の前にいるNさんは淫乱熟女です。

俺「イクときは大きい声で言わないとダメだからね」そう言うと即、大きな声でイッた。
俺は抜かずにそのまま腰を動かすと・・・。
N「動かしちゃダメよ・・・イッたばかりなんだから・・・」と、甘えた声で俺に・・・。

完全に1人の女です。
友達のおばさんじゃなくて・・・。
これが俺の熟女の喰い方です。

今までこうやって、近所の奥さんから友達のおばさんまで、たくさん喰ってきました。
それから立ちバックのままNさんを3回イカせた。
俺もイキそうになり、1発目をそろそろと、「Nさんイクよ・・・このまま・・・」と大きな胸を両手で鷲掴みながら、超高速で後ろから突きまくった。

そのまま俺は中に・・・。
同時にNさんは4回目の絶頂に・・・。
俺「俺の中出しもスゲ~よ!!量がね・・・」俺は2人にそう言いながらNさんの中に勢いよく放った。

そしてしばらく、腰を振り続けた。
N「こんな気持ちイイ中出しは初めてよ・・・」
俺「どうです?年下にこんな感じで喰われるのは?」
N「最高よ~!!癖になっちゃうわぁ・・・」

それから、2人もNさん同様に喰った。
俺の好きな立ちバックと、騎乗位、そして、最後は3人まとめて四つん這いにし、交互に後ろから突きまくった。これでもかっていうぐらい、3人の子宮の奥を・・・。

3人はそのうちイキやすいカラダになり、朝まで俺の性欲が続く限り・・・。
連れ2人は朝まで起きることなく、俺1人で熟女を3人頂きました。

明日、Nさんは店を閉め、朝からまた4Pをやることになりました。
熟女の性欲も凄いですが、3人を1人で相手する俺の性欲も相変わらずだなと自分で感心しました。
明日は全部中に出してやろうと思っています。

タグ:熟女/4P/乱交/セックス/体験談/小説/

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