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記事No.1333:日付(2016-08-06)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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私には、サイトで出会った5つ年下の『セックスフレンド』○○がいる。
彼氏は、その時々で変わるけれど、○○とはもう年7もセックスフレンドとしてずっと続いている。お互い彼氏や彼女に夢中な時は、半年位い平気で連絡もしないけれど、何故か「逢いたい」タイミングが合うので今まで続いているみたい。普通は、月に2~3回あって彼の家でSexしている。

長く続いたもう一つの理由としては、長く付き合ってるので『お互い安心できる』からみたいだった。

初めて彼とSexしたのは、私が23歳の時だった。
高校を出て上京してきたばかりの「○○」と出会った時『オレ20歳だよ』と言っていたので「3つ下か~」と思いながらも彼の言う『20歳」を信じていた。
でも、彼が免許を取った時嬉しさのあまり私に免許を見せて「18歳」である事がバレたのだった。

「18歳って言ったら、相手にしてくれないと思ったんだよ。」そう言った彼を少し愛しく思った。
その愛しさもあり、求められるままにベッドに押し倒されSexした。
若い彼は疲れを知らず、1回逢うたびに何度も何度も私を求め『必ず3回以上』多い時は、6回も私を抱くのだった。

初めのうちはヴァギナが擦り切れて痛いくらいだった。
彼のペニスは、私が今まで交わった誰のモノよりも硬く太く長かった。亀頭も大きい。
はちきれんばかりのペニスを挿入しながら「お前は、俺の秘密の宝物だ」と言い何度も何度も突き上げてくる。

そんな彼を可愛いと思った私は、彼が満足するまで、口と手も使いながら何度も何度も体を開いた。

そして今日も、彼からの電話で「8時」に待ち合わせ食事をした後、彼の家に行った。
TVを見ながら雑談をしていると「ふっ」と部屋の灯りが落ち、ルームランプだけになった。

うっすらと暗い中でTVの光に照らされた彼の顔は、微笑みをたたえながらも『瞳』がキラキラと輝いていた。
不意に私のうでを掴み自分の方へ引き寄せベッドに押し倒す。
荒々しくキスをしながら、ブラウスのボタンをはずす。
ブラをズリ下げ乳房を揉みしだきながら長いキスをする。

彼が乳首に吸い付く「あぁ」私の口から声がもれる。
両手で胸を掴み、両方の乳首に左右交互に舌を這わせ甘噛みする。
彼が唇を鎖骨に這わせ、ブラウスを完全に脱がせようとしながらどんどん下に下りてくる。

彼は犯すみたいに服を剥ぎ取りながら「組み敷く」のが好きなので「あ…やッ…あぁ、いやぁ」と言いながら少し抵抗する素振りを見せる。
すると「逃げられると思ってんのか?」とブラウスはおろかジーンズとパンティもあっとゆう間に引き下げられる。

私の足の間に入った彼は、両手で膝を押さえ付け、私の足を『Mの字』に大きく開かせ、舌でク○トリスとヴァギナを攻めてくる。
ヌチュ…クチュ…淫靡な音を立てながらヴァギナに舌を出し入れし執拗に攻める。
そうしながら指で優しくク○トリスを刺激し、分泌物をすする。

「くっ…あぁ…あはぁ…あぁん」彼のまるで生き物のような熱い舌の攻撃に自分でも恥ずかしいような声で喘ぐ私に
「すげ~濡れてるぜ、舐めても舐めてもどんどん濡れる。俺のチ○ポハメて、もっと気持ちよくしてやるよ、そろそろ欲しいんだろ?」
と言いながらためらう事無く「ズブッゥ」とあの大きな亀頭の太くて硬いペニスを突き立ててきた。

深くゆっくりと「わざと」音が出るように突き立てる。
ゆっくりゆっくりと深く沈み込みながら腰を廻す。
グチュ…グチュグチュ…ヌチュ」いやらしい音が響く。

「スケベな音がするマ○コだ、もっとお前のマ○コの音聞かせてやるよ」
と言ったが最後、激しく前からハメられ、後ろからハメられ、上に乗せられ、ク○トリスとヴァギナを舌で攻められ、フェラチオし、また後ろからハメられ、1度目のフィニッシュ。熱い彼の体液が私の中でほとばしった。

「ビュッビュッビュ…ドクン」彼のエキスが私の中にタップリと注ぎ込まれ、膣の中が「カァッ」と熱くなって一体感が有り気持ち良かった。

そしてスグに、胸の前で足を組まれ露になったヴァギナに深く深くグラインドしながら突き立てられ…私は何度もイカされて体中が痺れるようだった。
それでも彼は飽く事無く何度も突き上げ2回目のフィ二ッシュ。
また、私の中に彼の分身が放たれ、気が遠くなりそうな位い気持ちが良く涙が出そうだった。

ぼ~っとしている私のヴァギナを拭いてくれる為
「ホントはチ○ポ抜きたくないんだけど」と言いながらペニスを抜き彼のスペルマにまみれたヴァギナを綺麗に拭き、舐めあげてくれた。

その後、アグラを組まされ、そのまま前倒しになった。
「お前のマ○コ、ホント吸い付くよ。いいマ○コだ。」
その状態で後ろから突き上げられ、キッチンで立ったままハメられ、玄関で扉を半分開けたまま正常位で3度目のフィニッシュ。
今度は口で受け止め彼のスペルマを飲み下した。

これで終わりにし風呂に入ろうと二人でお風呂に入っていると
「くそ。また立ったぞ。」
「うそ~!」
「嘘じゃない!掴んでみろよ!」

結局、そのままフェラチオをして、湯船の中で私が上になって下の口で『彼』をくわえ込み、色んな角度で腰を動かし彼を導いた。

その後、外に出て後ろから胸を鷲づかみにされ、彼のペースで激しく打ち付けたり、グラインドしたりして
「パンパンパンパンパングジュグジュヌチュ…パンパンパンパンパンパンパングジュ…グジュグジュグジュクチュ…」
と何十分も突き上げられ
「あ~吸い付く~あ~マ○コが吸い付く~何でこんなに吸い付くんだ~淫魔め~」
と言う彼の声さえも催淫剤のように聞こえ、私はまた何度もイってしまった。

ようやく彼が「行くぞ。」と言って、ラスト4回目のフィニッシュを迎え、熱くたぎった精を「ドゥプッ…ドゥピュ…ドゥピュ」と私の中に放つ頃には、半分気絶しかけていました。

熱くたぎった男性の精ってどうしてあんなに「気持ちがイイ」のでしょう?
妊娠さえしなければ『毎日でも受け入れたい』と思える程。
今日も「ハメ殺される」寸前の快楽を味わい幸せでした。有難う、○○。


タグ:お姉さん/セフレ/セックス/体験談/小説/

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