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記事No.1324:日付(2016-08-03)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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大学2年の時の話です。自分はバスケサークルに入っていて、同学年のマネージャーであるYという子が気になっていました。
Yは少しボーイッシュな感じで、健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかったのでチャンスがあるかもと思っていました。

そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしまいました。

一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は、次の日の朝からスノボーを滑る気にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。

4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思って襖をほんの少しだけ開けると、同室のK先輩とYがいるのが見えました。
2人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようで、ウエアではなく既にスウェットを着ていました。

なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺っていました。

襖は2センチくらいしか開けてなかったし、息を潜めていたので2人とも自分の存在には気づかなかったみたいです。

2人は初めは他愛もない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話の内容が変わりました。

K先輩「なあ、もっかい見せてよw」

Y「え?何をですか?」

K先輩「Yのおっぱいw」

Y「ダメですよー」

K先輩「何で?昨日は見せてくれたじゃん?」

Y「昨日は酔ってたからぁーw」

K先輩「いいじゃん、ちょっとこっち来いよ」

Y「あ、ちょっと・・・先輩・・・そろそろみんな帰ってくるかもしれないからダメ・・・」

襖の隙間から覗くと2人はキスしていて「ちゅぷ・・・ちゅぷ」と生々しい音が聞こえてきました。

K先輩「大丈夫だって。健太とか最後まで滑ってるって言ってたし、多分後2時間は帰ってこないよ」

K先輩はYのスウェットの中に手を入れておっぱいを揉んでいました。

K先輩「あーやべえ、ブラ外して直接触っていい?」

Y「・・・恥ずかしいから少しだけですよ?」

K先輩がYのスウェットをたくしあげると水色のブラが見えた。

K先輩「すげー可愛いブラしてるじゃん。俺がこういうの好きだって知ってたのw?」

Y「もう・・・そんなの知らないですよ・・・」

そして、Yはブラを外され後ろから抱き抱えられる様にキスされながらおっぱいを揉まれていた。

K先輩「なぁ、Yのおっぱい超柔らかいんだけど。ずっと触ってたいわー」

Y「うぅ・・・先輩・・・私胸小さいから恥ずかしいよぅ・・・」

この時点で自分はかなりのショックを受けて動揺していましたが、同時に同じくらい興奮もしていて情けない事にギンギンに勃起していました。

我慢汁も相当な量が出ていたと思います。

K先輩は15分くらいYのおっぱいと唇を好き放題にしていました。

K先輩「Y、俺もう我慢出来ないわ。挿れていい?」

Y「え!?ダメダメ!みんな帰ってきちゃうかもしれないし絶対ダメですよ!」

K先輩「でも俺もうこんな勃っちゃってるし、Y可愛すぎるから我慢出来ないって」

Y「・・・でも・・・ここでエッチはダメ・・・」

K先輩「・・・じゃあさ、昨日したみたいに口でしてよ」

Y「うーん・・・いいけど見つかったら本当まずいから早くしてくださいよぅ」

K先輩「よし!じゃあ頼むわ。またトイレ行ってする?」

Y「ううん、ここでいいですよ」

K先輩「あれはあれで結構燃えるんだけどなーw」

Y「えー?先輩変態みたいw」

どうやらK先輩は昨日も隠れてYにフェラで抜いてもらっていたらしい・・・。

K先輩はスウェットとパンツを下ろすと床に仰向けに寝そべり、Yは先輩の横に座って既に勃起している先輩のチ○コを手でしごき始めました。

K先輩「あーすげー、めっちゃ気持ちいいんだけどw」

Y「ふふw先輩気持ちいいんだ?」

K先輩「先っちょ舐めながら動かしてみて?」

Y「こう?・・・ちゅ・・・ペロ、ペロ」

K先輩「そうそう。あーすげーいい。今度は1回出来るだけ咥えてからしごいて!」

Yは丁寧に竿やカリ、裏筋を舌で舐めた後、チ○コ全体を頬っぺたの形が変わるところまで咥えてました。

一旦口からチ○コを出し、唾液で濡れた先輩のチ○コをクチュクチュと音を立てながら小刻みに手コキしていました。

K先輩「Y・・・そろそろ口でしゃぶってよ・・・」

Y「うん・・・ちゅ・・・ちゅぷ・・・ジュポ、ジュポ」

さっきよりも一段と激しい音を立てながら本格的なフェラがはじまった。

K先輩はフェラされてる最中も横から手を伸ばし、Yの柔らかそうな白いおっぱいを執拗に揉み続けていました。

Y「先輩、これは?」

そう言うとYはチ○コの根元から先に渡って唇をフルートを吹くように付けて往復させていた。

K先輩「あぁーそれやばいって。そんなのどこで習ったんだよ?てかYの髪すげー良い匂いするw最高w」

Y「ちょっとーw先輩匂い嗅ぐとかやめてよーw」

その後もクチュクチュという音と共に手コキを交えながらYの奉仕は続けられました。

K先輩「はぁー・・・やばいそろそろイキそうだわ」

ジュポ、ジュポ、チュポン!

Y「・・・もう出る?いいですよ」

K先輩「このまま口に出しちゃってもいい?また飲んでくれる?」

Y「・・・うん・・・いいですよ・・・また飲んであげる」

その後、Yのフェラは激しさを増し、完全に抜きにかかる態勢に入ったようで、先輩は1分もしない内に限界が訪れたようでした。

K先輩「あーダメだ!もうイクぞY!」

先輩は右手でYのおっぱいを揉み、左手でYの頭を抱えるようにして髪の匂いを嗅ぐように息を吸い込みながら射精したようでした。

Yは先輩が射精している間も数秒間頭を上下して、最後の一滴まで搾り出すかのようにしていました。

口を離す際、「ちゅーチュポッ」と音を立てて何回かに分けて精液を飲み込んでいたようでした。

Y「先輩ーもうすんごい沢山出ましたよ~wもう治まりました?」

K先輩「ああ、マジすげー気持ち良かったわ、またしてくれなw」

Y「もうw」

それからYはお茶でうがいをした後、先輩とキスをして2人で部屋を出て行きました。

動くに動けずにいると、30分程経ってから同学年の友人達が戻ってきて寝ぼけたフリをしながらやっと脱出できました。

すぐにトイレに行き、パンツの中を見てみるとスウェットまでは染みてないものの我慢汁でびっちょりw

もちろんそのまま思い出しオナニーしましたw

初めはショックだったけど今となってはいいもの見れたと思ってますw

タグ:フェラチオ/寝取られ/エロ/体験談/小説/

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