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記事No.1299:日付(2016-07-29)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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私の家は厳しくて、門限とかもあって、もちろん外泊なんてとんでもない。だから彼氏とラブラブするのが大変なんです。でも、お正月だけは別。大晦日から元旦にかけては門限なし。お友達と2年参りに行くって言っても、OKなんです。
もちろん、彼氏とデートです。

あいかわらずエッチは外とかトイレとか、そんなところが中心だし、ラブホなんて行ったこともないんだけど、セックスできればどこでもいいっていう感じです。

今回は、駅から神社へ向かう途中にある、大きな公園です。

ここには、結構ちゃんと管理されているトイレがあって、多目的トイレにはベンチもついているんです。

わたしはロングブーツにロングスカート、でもノーパンでパンストもつけていません。寒さ対策しているんだかしていないんだかって彼氏には笑われましたけれど……。

彼はコートのポケットに使い捨てカイロを入れて、そこに手を突っ込んでいたんです。

だって、冷たい手で触られると、「ひゃ!」ってなるじゃないですか。だから、ずっと手を温めていてくれたんですよ。

彼はおチンチンだけ出して、ベンチに座って、わたしもその上に挿入しながら座ります。
もう濡れ濡れなんで、スルって入ります。
ちゃんとしたお部屋のベッドの上でじっくり愛撫されてみたいですけど、愛撫なしでもツルって入るし、気持ちいいし、それに早く挿れて欲しくて。

それから彼は、わたしのコートの中に手を入れ、シャツのボタンをはずして、おっぱいを触ります。ノーブラですから、すぐに触れます。乳首をつままれたり、ぎゅっておっぱいを揉まれたり、気持ちよくてたまりません。

外はビュービュー風が吹いているので、わたしの声もかきけしてくれます。

わたしは気持ち良くて、腰を前後にスライド。彼も下から突き上げてくれます。
そして、おっぱいもいじられながら、ちょっと無理な体制ですけど振り向かされて、身体をひねってキス。舌をネットリと絡め合います。

本当は長い時間こうしていたいんですが、あまりトイレを占拠してると、怪しまれるかもしれないので、一気にスパートします。

わたしも彼もヘトヘトになります。たいていわたしが先にイキます。
2~3度、軽くイクと、アソコの締りが急によくなるらしくて、彼氏のがパンパンになっていくのがわかります。

で、彼氏がわたしの中に出します。

この時、わたしも一緒にイケればいいんですが、タイミングが合う時と、そうでないときがあります。

だいたい10分くらいです。

慌てて服を整えてトイレの外へ。

何食わぬ顔で参拝の列にならびますが、彼氏のお汁が太ももを伝っています。
最初は暖かかったお汁も今は冷たくて気持ち悪いです。

お参りの帰りにも同じトイレに寄って、もう一回しました。

フェラをして抜いてから、壁に手をついてバックから入れてもらいました。
彼はまたわたしの中に出しました。

それから、彼は家まで送ってくれました。

駅のトイレで1回、家の近所の人通りのないところでもう1回、フェラをせがまれて、しました。

彼は合計5回も出したんですが、そのうち3回は飲んで、2回はわたしのアソコが受け止めました。
神様には「中出ししても妊娠しませんように」とお祈りしたので、アソコにも出してほしいんですけど、ご利益あるでしょうかね?

タグ:野外/露出/エッチ/体験談/小説/

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