マッサージおばさんの気持ち良い手コキ体験話

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記事No.1257:日付(2016-07-18)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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マッサージに来たのは30代中~後半の主婦っていう感じでした。
そのおばさんと意気投合して、マッサージ中もずっとしゃべっていましたが、調子に乗って、今夜長距離恋愛の彼女と久しぶりに会うこと、今夜のために一週間オナニーしなかったことまでチラと漏らしてしまいました。(恥ずかしい)。遠くからわざわざやりに来たのね、みたいな感じでおばさんは笑ってましたが…。

そのおばさんとは、僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合。
おばさんなのに格闘技が好きだということでまたまた意気投合!マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあってオイルマッサージについて聞いてみました。

僕「オイルマッサージって気持ちいいの?」
おばさん「正直あまりいいオイル使ってないけど人気はありますよ~」
僕「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
おばさん「え?男性も多いですよ~。興味あるんなら少し試してみる?」
僕「ちょっとだけお願いしようかな~。何事も経験だし」

おばさん「そんじゃ、次は足のマッサージだから足だけやりますね。あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・・ま、男だから平気ですよね?」
・・・と僕のハーフパンツを指差しました。

そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを脱ぎました。
上半身はシャツで下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると目にタオルを被せられました。
おばさんはオイルをつけてふくらはぎのマッサージを始めました。

おばさん「気持ちいいでしょ?」
僕「あぁ~・・・これいいかも・・・」そんな会話があってまた世間話。
今度は僕の彼女の話がメインで、付き合ったきっかけやら、どっちが告ったとか、自分でも懐かしいと思うような話を繰り広げていました。
そしてマッサージは太ももに移りました。

太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、変な気分になっていくのが自分でもわかりました。
股間付近に手が来ると身体がピクンッと反応してしまいます。
思わず「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくてたまりませんでした。

僕からはタオルで視界を遮られているのでわからないけど、おばさんは僕の方を見てるんだろうなぁ~と思うと余計に恥ずかしくなってきました。

太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくると変な気になりそうで、勃起しそうになるのを必死で堪えていました。
しかし次の瞬間、足の付け根に沿って指で擦られる動きとなり、思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。

おばさん「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」聞かれたけど、答える余裕はありませんでした。
というのも僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。
(・・・ああ、やばいやばい・・・)そう思いましたが何ともなりません。

(でもこのまま続けられたら・・・)僕「それやばいです」助けを求めるように言いましたが、おばさんの手は止まりませんでした。
おばさん「あっ、勃っちゃった?」主婦だからか特に恥ずかしがることもなく「男性の方はそうなっちゃう人が多いから気にしなくていいですよ~」と言葉をかけてくれました。
しかしこちらはそんな状況に慣れているわけではないので恥ずかしくて仕方ありません。

しばらくその状況が続くと、突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。
すると・・・。

おばさん「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、頭の中がパニック状態となりました。
僕のチンチンはトランクスの中で完全に勃起していました。
触って欲しいという気持ちと、彼女と旅行に来てるのにそれはいかんだろという気持ちが戦っていました。

最終的には少しだけと自分に言い聞かせ「ちょっとだけなら・・・」と返答をしてしまいました。
すぐにおばさんはトランクスの上から勃起したチンチンを掴み、形を確かめるように握ってきました。
「硬いね~」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。

僕は声を出さないようにはを食いしばりながら快感に耐えていました。
しかし次の瞬間「ああっ!!」と声を出さざるをえない状況となりました。
おばさんが僕のチンチンを握ったまま、親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。

「気持ちいい?」と聞かれましたが答える余裕はありません。
もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、快感に堪えるのに必死でした。
そしておばさんは僕の勃起したチンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始めてきたのです。

「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。
こんなおばさんでも女性と二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
彼女がいるのにこんなことをしているというスリルが興奮させるのでしょうか。

極めつけは今夜の為にオナニーを1週間以上我慢していたことにあると思います。
チンチンを扱かれるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。
やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで「やばいです。出ちゃいます」と言いました。

おばさん「あらら、パンツ汚れちゃうね」そう言うと、僕の手をどかし、トランクスを脱がそうとします。
僕は思わず腰を浮かせてしまったのです。
トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。

そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。
おばさんは「すごいね~」と言いながら僕のチンチンを触っています。

彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が更に僕を興奮させます。
おばさん「あっ、オイル使ってみる?」
僕「お願いします」おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように擦り込んできました。
それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えているとクチュクチュという音と共に物凄い快感が襲ってきました。

おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。
もう我慢できませんでした。
チ○ポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。

そこでおばさんはチ○ポを握ったまま動きを止め、思い出したかのように・・・。
おばさん「ねぇ、そういえばこの後、彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」
普通に考えたらここで止めて彼女との激しいセックスが正しい選択なのでしょうが、射精寸前の状態では思考回路もまともに働きません。
1週間以上溜まったものを早く吐き出したいだけです。

僕「もう無理です。お願いします」(イカせて欲しいと頼みました)おばさん「本当にいいの?」更に聞いてきました。
おばさんから見たら不安になるのでしょう。

せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・。
でも僕は早く射精したいだけでした。
僕「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」心の中は(早くイカせて!早くその手を動かして!!)と思うばかりでした。

おばさんは「可愛いね」と言うと、クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めました。
その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時に、ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。
射精を繰り返している間、おばさんは優しく扱き続けてくれました。

「いっぱい出たね~、溜まってたの?」と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。
全て出し切って、おばさんがタオルで僕の体を拭いている間、僕は射精後の余韻に浸っていました。
すると「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。

今さら恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。
おばさん「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」そう言うと、射精後の縮こまったチンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。
主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。

それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。
おばさん「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」僕にキスをしておばさんは部屋を出て行きました。

部屋のドアの閉まる音がしてから目に被せられたタオルを取りました。
こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
あのおばさんも優しかったと思います。

タグ:手コキ/熟女/エロ/体験談/小説/

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