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記事No.125:日付(2015-11-30)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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音波洗顔の器具を、先日買ったんです。

洗顔用の道具なんですが、最初はちゃんと顔を洗うために使っていたんです。
でも『プロのエステティシャンの手もみ運動を、1秒間に300回の円形の反復運動で再現』したこの洗顔器。

すごくやわらかい毛が、びっしり、1秒間に300回、回転しているんです。
だんだんたまらなくなってきて、この間とうとう、お風呂で…
顔ではなく、ク○トリスに当ててみました。

ク○トリスが・・・とろけるかと思いました。

舌より頼りなくて、ものすごく早くて、繊細な感触がク○トリスやおま○こを、とろかすように刺激してきます。

身体の中を埋められる強烈な快感よりも、ゆるくて甘い感じなのに、堪らなくなってよがりっぱなしになります。
甘えてるみたいな声が自分で恥ずかしかった。

そうやって喘ぎながら、エステでも使っている洗顔器で、おま○こを洗っている自分が恥ずかしくてどうしようもなかった。
肌がなめらかでつるつるになる道具で、ク○トリスを、おま○こを、いじっている。
みがいている。

中も…中も………っていう気持ちが止められなくて、一度電源を切った洗顔器具をおま○こに入れました。
ブラシのついている先端が丸くて大きい。

ぽこって先端が埋まって、もう少し奥に入れて…

スイッチを入れると、おま○この中でブラシが回転。
よじれる、とける、やわらかい、きもちいい。

「あー…あー…あー…」って長い声が出て、口が開きっぱなしに。

よだれが出て、タイルに零れて、バイブみたいに出し入れしてみると、おま○この中じゅうブラシが回って、いきなりびしゃぁって……

おしっこなのか潮なのか判らなかったんですが、吹き出てきちゃって、立て続けにいき続けました。

ク○トリスとおま○こ洗い器になってしまった道具で浴室で思う存分いってから、ベッドに移りました。

鏡で見てみると、ク○トリスは剥けきって尖っていて、真赤でつやつやしてました。

ク○トリス、誰かにいっぱい吸ってもらいたいなあって思いながら、自分の指でオナニーしました。

しゃぶられたり、吸われたりしたいな……おま○こ舐められたいな……って思いながら、ひたすら自分で、ぬるぬるをこすりつけてク○トリスをいじります。

ク○トリスがふくれるまで鏡の前でク○トリスオナニー。
おま○こからだらだら垂れてくるのも丸見えで。

ベッドの下にしまっているバイブ専用の収納ボックスから、一番最近買った、お気に入りを取り出しました。

これ、バイブの表面の12個の突起が、本体の中に出たり入ったりするんです。

シリコンゴムのサックをつけて、ベッドの上、鏡に向かって足を広げてバイブを、ずぶずぶ挿入。
おま○こはバイブにしゃぶりつくみたいに動いてました。

スイッチを入れると、バイブ表面の突起が拘束で出たり引込んだり。
膣を四方八方からボコボコに突いてきます。

グラインドさせながら回転させると気持いいとサイトにあった通り、ずこずこさせながら両手の手のひらに挟んで擦り合わせると腰がいやらしくひくひく突きあがってしまいます。

おま○こがべとべとで、オルガバイブを突き入れるたび、ぐちょぐちょ音がします。

手もべとべとになるまで出し入れして、繰り返して、絶頂。
鏡の中の自分は、顔からおっぱいまで真赤になって喘いでました。

バイブを引き抜いて、バイブの収納ボックスからジャバラバイブを選びました。

快感の余韻が濃すぎて辛いくらいで。でも、だめ、もっとする、と自分で自分に言い聞かせて、ベッドの上にジャバラバイブと、蝶々のク○トリスバンド、あともう今年は着ない水着とハサミを用意しました。

おま○こだらだらで、べとべとで、そんな恰好でオナニーの準備をする自分が恥ずかしかった。

ベッドに戻ったらジャバラバイブをねっとりしてるおま○こに埋め込みます。

ク○トリスに蝶々を当てて、バンドをつけて、水着を着ました。
白が流行った時のものなので、水着は純白で、形もシンプル。

腰まわりにギャザーとフリルがたっぷりめについています。
水着の縁からバイブのコードを出して、乳首の周りをハサミで切りました。

ぷくんと両方の乳首だけが飛び出すようにして。

鏡を見たら、股の所がバイブでこんもりしてて、それがおちんちんみたいで身体中が一気に熱くなりました。
しかもおっぱいは乳首だけが飛び出てるし…

ベッドに仰向けに横たわりました。
まっすぐ身体を伸ばして、手足も伸ばして、足もぴったり閉じて。

誰かに強いられてこんな恰好してるって想像しながら、手に持っていたバイブのスイッチを入れて、放って。

両手でシーツをぎゅうっと掴みました。
実際に身体を拘束してるものはなくて、想像の中で、動くなって命令されてるから動かない、耐えてるんだ、ってイメージしました。

何も束縛されていないのに、自分で動かないと決めているだけでいるのはすごく辛かったです。

おま○この中をゴリゴリピストンしてくるジャバラバイブ。

足を真っ直ぐ伸ばしてるから圧迫されてるおま○この中でビクビク跳ね回っていてクリバイブは、ク○トリスをぶるぶるぶるぶる震わせています。

ベッドの上で身体を真っ直ぐ突っ張って、硬直して振るえている自分は何て憐れなんだろうと思うと涙も出てきました。
足を閉じてるのに、どうしても、びくっ、びくっ、と腰だけ突き上げてしまう。

シーツを掴んで、泣きながら、首を左右に打ち振って、声をあげっぱなしの自分。
居もしない人に、ごめんなさい、ゆるしてください、がまんできない、と哀願する自分。

「もうだめ…ぇぇっ!!」と絶叫した後、いきなりうつ伏せになって、ベッドにおま○こをこすり付けるようにして腰を振ってました。

クリバイブは一層ク○トリスに密着。
おま○この中のバイブも更に奥を、グッグッグッと突いてきて、両手で乳首を引っ張り出しながら、いきました。

その後すこし意識がなくて、気がついたときにはこんもりしていた水着の股がびしょびしょで、オモチャの色まで透けて見えてました。

あんまりにもおま○こが濡れていたので、お風呂に入って、おま○こをいっぱい洗いました。

ク○トリスが乳首と同じくらいの大きさになって、色も似てきました。
つまんで引っ張って、またいっちゃいました。

キリがないんですが、こんな感じで昨日はずっとオナニーの1日でした。

終わりの方は何かを考える事も出来なくなってて、裸のまま、バイブを入れて、いったら出して、眠って、起きたらまたバイブを選んで、入れて、みたいな。

オナニーするだけの動物……
飼い主のいないペットみたいな生き物になって、過ごしました。

タグ:オナニー/一人/エッチ/女の子/体験談/小説/

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