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記事No.124:日付(2015-11-30)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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2人の子持ちで47歳になる妻の話です。

妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。
話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。

週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。

結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。

勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。

客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。

3ヶ月くらいたった頃、

「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、

妻は、

「むちゃくちゃ楽しい!!」と。

「お客に誘われたりするの?」

「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」

「なんで?」

「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」

「・・・・・」

以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。

「えっ?本当にいいの?やきもち焼かない?」

「ぜんぜん。」

Hしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。

でもこの時は、まさかHまではしないだろうと思っていました。

次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅する妻が、全く帰ってきませんでした。

2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。

妻を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。

「おかえり。遅かったね。食事してきたの?」

「うん。ごめんね・・・」

私と目を合わしません。

妻の雰囲気から、Hを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しく、ソファーに押し倒しました。

激しくキスをしながら、

「Hしたの・・・?」と聞くと、

「ごめんなさい・・許して・・・」

「どんな男?」

「51歳の部長さん・・・でもカッコいい人なの・・ずっと誘われてたし…」

なんと妻は私よりも年上の男とHしたのです。

興奮でなにがなんだかわからなくなった私は、妻の洋服を、犯すがごとく、剥ぎ取っていきました。

するとそこには、勝負下着ともいえるような黒のブラとパンティーが・・・

私はこの下着を見たことがありませんでした。

ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。

乳首も赤くなっていました。

「どうしたの?こんなに赤くなって・・」

「いやぁ~ん。許してお願い~」

「きもちよかった?」

「とっても・・・」

私も、さっきまで男が愛撫していたであろう、乳首を攻めました。

「感じる~もっともっとなめて~」

今度はパンティーを剥ぎ取りました。

パンティーには、妻の愛液がベットリついていました。

妻のおま○こは、さっきまでのHを思い出してか、
すでにグッショリと濡れていました。

「ここにおちんちん入れられたの?いっぱい、いっぱい突かれたの?」

「そういっぱいいっぱ突いてもらったの~あ~感じる~」

私も一気に妻のおま○こに挿入しました。

「おちんちんは大きかった?」

「あなたの方が大きいよ~」

「本当の事を言ってごらん。」

「ごめんなさい。○○さんの方が大きいの~あ~思い出したら感じる~」

私は激しく突きまくりました。

「またしたいの?」

「したい~○○さんのおちんちんほしい~いくぅ~」

私は妻の顔面におもいっきり発射しました。

妻におもいっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。

「○○さんとのHはそんなによかったの?」

「ごめんなさい。怒ってる?」

「少し・・・」

私は、嘘をつきました。

もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳ですが、本来なら嫉妬するであろう妻の卑猥な言葉を聞きながらのHは、最高だとわかったのにです。

「もうこれっきりにするから許して…」

「でもしたいんだろ?他の男とも」

「・・・・」

私以外の男とのHで、どんどん卑猥にどんどん綺麗に?なっていくであろう事は私にとっては、最高の状況でありました。

「Hしてきた時は、すべて俺に話して、必ず俺ともHすると約束するんなら続けてもいいよ」

「・・・。ほんとに?・・・約束する。」

もうしないと言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた、妻に挿入してしまいました。

51歳彼との関係は、その後も続き、約束通り、妻からH話を聞きながら、Hをするという状況が続きました。

予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。

このようなHもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。

「○○さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで。」

「え~そんな事できないよ・・・」

「だったら、もうHは禁止だぞ。」

「・・・・・」

このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。

妻はよほど51歳彼とのHから抜けられないのでしょう、次の週末、ゴムを持って帰ってきました。

「これでいいの?」

どきどきしながら、ティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液がつまっていました。

この精液が妻のおま○この中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。

そして、極限まで勃起した私のものを妻におま○こに挿入しました。

「○○さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」

「ああ~したいの~なんでも言う事聞くから、これからもお願い~いくぅ~」

わたしは、またまた妻の顔に発射しました。

見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにし、異常な興奮を覚えた私は、次に、妻がHしている声が聞きたくなりました。

「今度は、このテープレコーダーで録音して来てほしいんだ。」

「え~無理だよ~絶対○○さんにばれるよ。」

「ベットの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ。」

「・・・・・。わかった・・やってみる。」

私は、妻に超小型のそれを渡しました。

次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。

「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」

その時だけは、Hせずに妻が眠りにつくのを待ちました。

どんな声が入っているんだろう・・・

もうドキドキでした。

妻が眠りにつき、いよいよ再生です。

少しの声も聞きもらすまいと、ヘッドホンを付けました。

残念ながら、この方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・

ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。

51歳○○が、シャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。(想像です)

たわいもない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。

しばらくして、会話が途切れました。

愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ~ん。あ~ん・・」という声。

元々Hの時のあえぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。

○○の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。

「○○さんのおちんちんちょうだい~」

「早くいれて~」

「あ~おっきい。かたい~。」

「うちの人よりもずっといい~」

「ああ~ん。気持ちいい~もっと、もっと~」

「もっともっと突いて~いっぱい、いっぱい」

「あ~むちゃくちゃにして~」

「もうだめ~おま○こが壊れる~」

「ザーメンちょうだい~おま○こに入れて~」

「いっぱい、いっぱい出して~」

「一緒に、一緒にいって~ああ~いくぅ~」

普段の私とのHでは、出さないような大きなよがり声でした。

私は、今までに経験した事がないほど、興奮し、一人で果てました。

使用済のゴムを持って帰らせる。

Hの様子を録音させる。

どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。

しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは、知られたくなかったのです。

だから、ハメ撮り写真は、見たかったのですが、残念ながら、見る事は出来ませんでした。

とういうのも、51歳彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。

しかし、その落ち込みも長くは続かず、
私以外の男とのHする事に喜びを感じていた妻は、51歳彼のアトガマをゲットしました。

しかし、「アトガマ」さんは、妻のHの好みに合う男ではありませんでした。

その男は30歳代で、食事の後、ラブホに連れていかれたのですが、
いざ挿入という時になって、それがかなわなかったというのです。

聞くと、30歳代彼は、真性包茎であったらしく、
挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。

真性包茎でもHは出来ると私は思うのですが(ダメなのでしょうか・・)

妻は、その日欲求不満で帰宅しました。

その後、これといった「アトガマ」さんが見つからず、
私以外の男とHできない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。

いい「アトガマ」が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、ママさんから、忘年会シーズンが終わるまでは、続けてほしいとの事で、年内までは、続ける事になりました。

忘年会シーズン真っ只中の、雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。

その日は、久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと、
久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は、状況が全く違いました。

忘年会シーズンで悪天候。

空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところで
タクシーをつかまえようと、一人で歩いていたらしいのです。

そこに1台の車が。

「タクシーないんだろ?よかったら、乗らない?」

と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたというのです。

彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、つい車に乗ってしまったというのです。

「ちょっとだけ、ドライブしようよ。」

彼は、今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ、会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。

以下、妻から聞いた話です。

会話の中で、人妻である事を話すと彼は、

「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が、助手席にいると思うと興奮するよ。」

と言い、車を止めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンをはずして、胸に手をいれてきました。

ブラの隙間から、乳首をさわられ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。

「もう濡れてるじゃん。」

「いや~恥ずかしい~」

彼はおちんちんのあたりに、妻の手を導きました。

「すごく硬くなってる・・・」

「俺我慢できないよ。」

彼は、車を発進させ、ラブホに入りました。

彼のおちんちんは、普通サイズで、Hもうまいわけでもなかったそうですが、
若さもあり、妻の口で1回、おま○こで2回発射したそうです。

妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたといいます。

今までは、何回か店に来た客で、2~3回誘われたのちに、Hしていた妻でしたが、今回のように、路上でナンパされて、その日のうちにHしてきた事にはショックを受けました。

そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく妻にこれまでにない興奮をおぼえました。

私は妻に挿入しながら、

「若い子はどうだった?」

「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし~」

「若い子ともっとしたい?」

「したいよ~ああ~若いおちんちんがいいの~思い出したら、感じる~いくぅ~」

私もはてました。

タグ:寝取られ/人妻/夫婦/NTR/エロ/体験談/小説/

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