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記事No.1081:日付(2016-05-30)
カテゴリ:官能小説/H体験談

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私は28歳の主婦です。
先日10年ぶりに高校時代のクラス会があり、その席で当時付き合っていた彼に再会しました。高校卒業して自然消滅みたいに別れて以来で、彼は凄くカッコよくなってて横に座って昔話している私はずっとドキドキ、ときめいていました。
会がお開きになる頃に彼からこの後二人で出ようって言われ私は自然にうなずいていました。

二人でこっそり同窓会会場を出てホテルのバーでいい雰囲気で飲み直していると彼の手が私の膝へ伸びてきて、えっって感じで彼を見つめると彼の泊まっている部屋へ誘われました。

お酒が廻っていたこともあっていけない事をちょっと期待していたかもしれません。
彼に誘われるまま彼の部屋へ入ってしまいました。

部屋に入るといきなり抱きしめられキスをしてきました。
高校時代、私たちはキスまでしかした事がありません。

そのままベッドに押し倒され結婚前の私の姓をつぶやきながら服の上から荒々しく胸を触りスカートの中に手を入れてきました。

私はアソコを触られ無意識に膝を立て脚を広げ彼の求めに応えてしまいました。
そしていきなりスカートを腰までたくし上げ私の下半身に顔をうずめなから一日履いて蒸れているパンストやショーツの上から愛撫してきて、「武井君、イヤ恥ずかしいよ、シャワーさせて」と私は彼にお願いしました。

私はこれから彼と行なわれる行為を想像しながら念入りにシャワーを浴びてから全裸でベッドの中に入り彼に抱かれました。
主人以外で初めての男性でした。

アレの大きさ、愛撫の仕方、そして彼が私の上で腰を振るたびに彼のモノが私の中で擦れる感じなど主人とはまた違いました。

私は大好きだった彼に抱かれている間、気持ちは早く彼に私の処女をささげたいと思っていた学生の頃に戻っていました。
学生だった彼はそんな私の想いは気付いてくれませんでしたが・・・。

でも大人になった彼は何度も何度も私の肉体を求めてきて、その日は赤ちゃんが出来る心配は無かった私は彼の熱いモノを私の中で直接受け止めてあげ、それが私の歓びでした。

1回交わるごとに私のアソコからは彼が中で出した白濁液と私のジュースが混ざった粘液が流れ出てシーツを汚しました。

私たちは10年間の空白を一気に埋める様に激しく愛し合いました。
何回彼を受け入れたでしょうか、でも家に帰らなければなりません。

ベッドから出て再度シャワーを浴びて彼の匂いが残った肉体や白濁液が流れ出るアソコを洗い流して身支度をしました。

私がブラやショーツ、パンストを着けるあいだずっと彼は私をみていました。
見ないでって言っても聞いてくれません。
それよりも更に下着姿の私を抱きしめて求めてきます。

彼はまた会える?と耳元でささやき携帯の電話番号やメルアドを教えてくれって言われました。
私は迷いましたが、家庭の事もあるし火遊びもいい加減にしておかないとと思い教えませんでした。

でもきっと調べて連絡してくるとは思いますけど・・・。
たぶん彼から連絡があったらきっと迷ってしまうと思います。

家に戻って下着を脱ぐと彼と愛し合った名残が恥ずかしいシミとなって残っていました。

タグ:中出し/人妻/不倫/セックス/エロ/体験談/小説/

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